新日本列島大改造の実践に向けて
御自由に目セージをどうぞ
Reload
投稿募集! スレッド一覧
スレッド作成
他のスレッドを探す
[PR]
アルバイト短期
グアム旅行
青森の求人・転職
seo対策
英会話奈良県
[
teacup.
] [
無料掲示板
] [
プレミアム掲示板
] [
teacup.コミュニティ
] [
ブログ
] [
チャット
]
【From teacup.】この掲示板は投稿が一定期間無いため、各記事中に広告を表示しています。
新着順:11/91
記事一覧表示
|
《前のページ
|
次のページ》
東シナ海の春暁ガス田は大して埋蔵量がないとの報道があったが・・・
投稿者:
不動明王
投稿日:2005年 2月 4日(金)23時38分23秒
通報
中国側が先手を打ったかに見えた東シナ海の春暁ガス田は、大して埋蔵量もないようだとの報道があった。当方もそのような予感がしていた。かつて総理大臣を務めた岸信介氏が、御殿場の別荘に引き込んでから、側近の秘書に対し、「これは絶対に誰にも言ってはならない」と念を押しながら、「日本には石油が豊富に眠っている。それは尖閣諸島付近である」と漏らしていたが、側近の秘書は、余りにも馬鹿なのか、売名的に勇み足をして、岸氏との約束を違えた背信行為に走って著書の中で暴露していたようだ。当方も、最初から、尖閣諸島には大して石油やガスなどないと思っていたが、それを示唆する報道に接し、最終的な判断を待たねば何とも言えないが、案外真実となっていくものであろうと思う。
かつて聖心先生との対話でも、先生は、「ボクが霊視により調べた限りでは、噂になっている尖閣列島付近には、大して石油など存在しない」と言っておられた。先生は実に地下資源の探査でも何でも瞬時に為し得たほどの、実に素晴らしい真法を把持されておられた。手を高く挙げてアンテナ代わりにして、宇宙からの波動をキャッチして、地下資源の波動を照合させながら、方向から深度、面積などを即座に把握されておられた。先生から、実に様々なことを拝聴したが、この中には宇宙から地球物理、そして地球科学などの面に渡る事項も多くあった。
さりとて、こうした偉大な仏身顛化の大偉業になる真法や真力を、私利私欲に利用すれば、即座に天罰を喰らって、真力は消滅すると言うことを神仏から教えられているということであった。勿論、他人に対しても、一個人的な利益や一企業の利益には決して加担しないものであるが、国家国益に際しては、即ち、国家的な事業として実践するならば何ら差し支えはなく、政府にも協力は惜しまないものであったが、これらの提言を政府や幾多の政治家、マスコミなどに打診してきたが、悉く、当時の政府や政治家、学識者やマスコミ界などは無視してきたものだった。
産経新聞紙2005年2月4日付け報道
東シナ海春暁ガス田
「確認埋蔵量3690万バレル」
中国試算 採算に疑問の声
東シナ海の日中中間線付近で、日本政府の抗議を無視する形で中国が進めている「春暁ガス田」開発をめぐり、中国の石油開発大手である中国海洋石油公司(CNOOC)が今年下期に操業予定の同ガス田の確認埋蔵量について、原油換算で三千六百九十万バレルと試算していることが三日、明らかになった。
これはCNOOCが事業計画の中で示したもので、日本国内で消費される天然ガスの一カ月程度の分量しかない。同社は春暁ガス田の第二鉱区についても来年下期に操業を計画しているが、石油業界関係者は「採算的には非常に厳しいはずだ」と指摘している。
同ガス田開発をめぐっては昨年秋、米ユノカルとロイヤル・ダッチ・シェルの国際石油資本(メジャー)が「商業上の理由で撤退。このため、現在はCNOOCと中国石油化工集団公司(シノペック)の二社が開発を進めている。事業計画では、CNOOCは年内に春暁を含む九件のエネルギー開発事業の操業開始を予定している。
一方、これに関連し、中国外務省の孔泉報道局長は三日の記者会見で、春暁が今年後半に生産を開始すると報じられたことについて、「東シナ海の境界に関する中国の主張を基にした権利の行使である」と正当性を強調した。
》記事一覧表示
新着順:11/91
《前のページ
|
次のページ》
/91
新着順
投稿順