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次回はスパイク長靴?

 投稿者:てら子  投稿日:2017年 8月17日(木)11時21分46秒
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  まゆみんに終始リードして頂きまだ残雪の多い北アルプスから日本海まで汗をかきちぎってあるいてきました。気付けばえらいことです変人の扉を開けていました。
写真上 撮り鉄ファンと登山者で人気です。
写真中 白馬岳頂上宿舎上丸山でひょっこり親子と初めまして。
写真下 雨とぬかるみと長い急坂は一級品でした。
 
 

知床半島横断の旅

 投稿者:mayumin  投稿日:2017年 8月 8日(火)19時08分18秒
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  根室海峡を上がってすぐの羅臼野営場を出発し、行ってきました、羅臼岳~三ッ峰~サシルイ岳~オッカバケ岳~南岳~円知別岳~硫黄山縦走の旅。去年の今頃の一日目、羅臼野営場から羅臼岳へ登り、オッカバケ岳を下った二つ池のテント場までのローングコースを歩ききることができたから、今年はいよいよカムイワッカの湯温泉を目指して縦走じゃ、となったのだけれど、だがしかし、去年、二つ池テント場が眼下に見えてからのコースタイム20分の大岩の下り、ヘロヘロすぎて、転がり落ちないように、ゆっくりゆっくり50分もかけてやっとのことでテント場にたどり着いた。そこで今年は、2日目の縦走に体力温存し集中して歩けるよう、作戦その1、羅臼岳までは、ゆっくりペースで歩く。?去年は、野営場から羅臼岳までは、おっちゃんが一緒で、がんがんペースで登ってしまったぁ。作戦その2、前日にイン知床をしたら、ジョグをして体をほぐす。?朝、家を出てから縦走の朝までの丸2日間、車の運転&フェリーに乗っているだけで、ろくに歩きもしない。この二つの作戦と一度歩いている道ということもあって、今回は、余裕の笑顔で二つ池に到着。こうして、2日目も、縦走路から、前日ジョグした斜里のオホーツク海岸線を眺めたり、北方領土に目を見張ったり、カムイワッカの湯の林道が見えた、着いた、と思ったら、目の前にオホーツク海が広がっていたりと海岸線からすぐ山裾広がる知床半島を満喫することができました。ありがとうございました。

写真①オッカバケ岳より、二つ池テント場と翌日歩く硫黄山へ続く山なみ

写真②知床山旅のしめは、羅臼のとろけるうまうまバフンウニ
 

仙塩尾根を歩いてきました

 投稿者:オッチー  投稿日:2017年 8月 7日(月)21時25分35秒
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  8月4日~7日まで台風5号が近づくなかで、とよりんとテラ子と北沢峠から仙塩尾根を縦走してきました。4日間とも朝から10時頃まで晴天でその後ガスが出てくるといった天気でしたが、歩行中は一度も雨に会うこともなく小屋についてから降ってくるといった大変ラッキーな山行でした。6日に塩見小屋に泊まり翌日のヘリ荷揚げを手伝ってから下山しましたが鳥倉登山口のデポした車に着いてから上陸した台風の雨が降ってきました。〝としはれ”のおかげ?
写真上:塩見岳を望む
写真中:熊の平小屋で元会員のN氏と
写真下:塩見小屋にて
 

栗沢山からの展望

 投稿者:伊久間  投稿日:2017年 8月 6日(日)21時51分30秒
返信・引用
  チータンの栗沢山からの展望写真に山名を付けてみました。  

八島ヶ原湿原ゆるゆる散歩

 投稿者:Ree  投稿日:2017年 8月 6日(日)19時56分43秒
返信・引用
  涼しさを求めて蓼科山に行こうと思ったけど茅野に着くと蓼科山は雲の中。
雲のない方へ車を走らせてみると八島ヶ原湿原に着きました。
ワンピースと日傘と麦わら帽子のお姉さん達がいるなか、のんびりお散歩。
お花がたくさん咲いてました。
暑かった~(≧◇≦)

写真上 八島ヶ池
写真中 八島湿原と鷲ヶ峰
写真下 夏の雲 モクモクモク
 

栗沢山から

 投稿者:チータン  投稿日:2017年 8月 5日(土)08時53分1秒
返信・引用
  栗沢山から南の眺望。
今日の天気はまずまずです。
仙塩尾根に入ったてら子さん達は気持ちの良い稜線歩きをしてるのではないでしょうか。
 

湯の丸高原の花

 投稿者:伊久間  投稿日:2017年 7月30日(日)09時58分31秒
返信・引用
  7月29日(土)の「ふるさとの山に登ろう坊主岳」が雨の天気予報で
中止になってしまいました。
折角の休みなので湯の丸高原のお花を見て来ました。
東御市でも雨が降っていて湯の丸高原も雨の中でしたが大勢の
ハイカーで賑わっていました。湯の丸キャンプ場の中の
臼窪湿原ではニッコウキスゲ、ハクサンフウロが咲いていました。
周辺はヤナギランの群生地としても知られた高原で道路脇や斜面
一面に咲いていました。

写真上:ニッコウキスゲ
写真中:ハクサンフウロ
写真下:ヤナギラン
 

権兵衛峠のジャンボカラマツ

 投稿者:伊久間  投稿日:2017年 7月25日(火)16時16分23秒
返信・引用
  7月21日(金)に権兵衛峠の遊歩道を歩いて来ました。
旧国道361号線権兵衛峠の車での終点は広場になっていて
トイレもあり、周辺は塩尻市により遊歩道が整備されています。
車道の広場から500m南に行くと歴史ある権兵衛峠があり、
伊那から木曽へ運ばれた米の道と書かれた案内板があります。
権兵衛峠は中央分水嶺でもあり、分水嶺と石碑に彫られていて
左、信濃川水系、奈良井川、右、天竜川水系、北沢川と彫られて
います。
権兵衛峠から1.2Km程南に樹林帯の中に「権兵衛峠のジャンボカラマツ」
と呼ばれる大きなカラマツが立っています。塩尻市の天然記念物に
指定されていて周囲に垣根が張られていて保護されています。
その手前に「絆のカラマツ」と呼ばれるカラマツがあり、それは
二本のカラマツが絡み合っているカラマツで周囲に垣根があります。

駐車場から30分程歩けば見学出来ます。

登山装備なら将棋頭山へ続く馬返しまで2時間で行く事が出来ると
案内板がありますが、藪がどうなっているか解りません。
機会があれば歩いて見たい道です。

写真上:絆のカラマツ
写真中:塩尻市天然記念物の権兵衛峠のジャンボカラマツ
写真下:遊歩道にあった切株
 

大きくなったウルップソウ

 投稿者:伊久間  投稿日:2017年 7月13日(木)22時05分27秒
返信・引用
  八ヶ岳の花の追加です。

写真上:ウルップソウ
写真中:コマクサ
写真下:ミヤマダイコンソウ
 

今月も八ヶ岳

 投稿者:伊久間  投稿日:2017年 7月13日(木)22時03分37秒
返信・引用
  7月10~12日(月~水)に八ヶ岳に登って来ました。
11日は良いお天気に恵まれ、赤岳鉱泉から赤岳、横岳、硫黄岳と周回しました。
12日は阿弥陀岳に登って南沢を下って来ました。
赤岳からは富士山も見え、奥穂高岳周辺も雲の上に見えていました。
先月はまだ僅かしか咲いていなかったウルップソウも立派に成長していました。
コマクサも大きな株が咲いていました。

写真上:穂高連峰
写真中:赤岳から富士山
写真下:赤岳山頂から阿弥陀岳
 

八ヶ岳の花追加

 投稿者:伊久間  投稿日:2017年 6月26日(月)01時59分42秒
返信・引用
  八ヶ岳の花の追加です。

写真上:ウルップソウ
写真中:クモマナズナ
写真下:ミヤマキンバイ
 

八ヶ岳の花

 投稿者:伊久間  投稿日:2017年 6月26日(月)01時56分0秒
返信・引用
  6月24、25日(土日)の八ヶ岳新人合宿良かったですね。
八ヶ岳は花の名山として名高い山です。今回も珍しい花を沢山見る
事が出来ました。

写真上:ホテイラン
写真中:チョウノスケソウ
写真下:ツクモグサ
 

新人合宿

 投稿者:チータン  投稿日:2017年 6月25日(日)21時42分58秒
返信・引用
  新人合宿、お疲れさま&ありがとうございました!
みんなでワイワイととても楽しい合宿でした。
まさにリーダーの計画どおり!の行程になりましたね。

1枚目 奥の稜線を目指す
2枚目 中岳&阿弥陀岳をバックに
3枚目 横岳を目指す


 

新人合宿(八ヶ岳)

 投稿者:いとっしー  投稿日:2017年 6月25日(日)19時40分33秒
返信・引用 編集済
  八ヶ岳の画像をアップします。

上:どちらが奇麗? ♪恋する女性は奇麗さ~♪
中:ヘロヘロ(?)の…いえいえ立派でしたよリーダー
下:森の生き物

 

歩いた歩いた八ヶ岳

 投稿者:Ree  投稿日:2017年 6月25日(日)16時22分10秒
返信・引用
  歩いてきましたオシャレな八ヶ岳
足が痛くて下り、ヘロヘロのリーダーでしたが
みなさんに支えられ最後まで歩けました
楽しかったですありがとうございました!

写真上 もうすぐ赤岳山頂、これから歩くところが全部みえる~!
写真中 赤岳山頂
写真下 宴会始まり。歩いた後のカレーは最高!
 

久住山のミヤマキリシマ

 投稿者:伊久間  投稿日:2017年 6月19日(月)17時38分14秒
返信・引用 編集済
  6月13~15日(火~木)に阿蘇くじゅう国立公園、大分県玖珠郡九重町、
竹田市境の久住山に登って来ました。目的は今頃に咲くミヤマキリシマ
の花を見る為でした。

予測通りにミヤマキリシマの花は最盛期でくじゅう連山の山肌を一面に
覆って咲いていました。

登った山は、星生山(ほっしょうざん)、久住山(くじゅうさん)、
稲星山(いなぼしさん)、中岳(なかだけ)、天狗ヶ城(てんぐがじょう)
大船山(だいせん)、北大船山、平治岳(ひいじだけ)と巡りました。

ラムサール条約登録の坊がつる湿原の淵に建つ法華院温泉山荘に泊って
温泉に入ってきました。どこでも大勢のミヤマキリシマ目当ての登山者で
溢れていました。法華院温泉山荘では「坊がつる賛歌」を知っている人
全員で歌いました。殆どの登山者はその歌を知っている年代でしたので
大合唱となりました。


写真上:大船山山頂から坊がつる、右から三俣山(みまたやま)、星生山、
    久住山、天狗ヶ城、中岳、稲星山。星生山の手前の湯気を上げる
    白い山は硫黄山で立ち入り禁止。
写真中:平治岳山頂から三俣山、星生山、天狗ヶ城、中岳、稲星山
写真下:平治岳の外輪山から山頂と斜面に咲くミヤマキリシマ
 

掘っても掘っても

 投稿者:とょりん  投稿日:2017年 6月10日(土)19時14分58秒
返信・引用
  ぇえぇえ、行って参りましたよ塩見の小屋掘りに…三伏からのデッコンボッコンの残雪踏み抜きパラダイスに感謝~しながら?ヨレヨレの中上腕二頭筋を鍛えあげて参りました。
上   前回掘った所は雪消滅してます
中  夕方雨が上がり天狗岩と塩見岳が、バーン!!
下  下山当日でも、こんな状況で~す
 

高尾山のセッコク

 投稿者:伊久間  投稿日:2017年 6月 2日(金)18時38分14秒
返信・引用
  6月1日(木)に東京都八王子市の高尾山に登って来ました。
目的は高尾山に自生する「セッコク」の花を見る為でした。

セッコクは「石斛」と書き、単子葉植物ラン科の植物です。
日本の中部以南に分布し、岩の上や大木に着生する着生植物です。
東洋ランとしての名称は長生蘭(ちょうせいらん)と言います。
日本の野生蘭として人気が出て各地で乱獲され殆ど自然で見る事が
出来なくなりました。かつては神社の境内の大きな杉の木などに
セッコクの大きな株をどこでも見る事ができたそうですが、現在
では高尾山の登山道の脇の杉の木に見る事が出来ます。
特に6号路に見事な株があります。1号路でも見る事ができます。
一番見やすいのはケーブルカー駅構内にありますので目の前で
見る事が出来ます。

ミシュランガイドにも載った高尾山は平日でも大勢の観光客で
溢れていました。早朝に雨が降ったせいか、登りではそれ程でも
なく、ゆっくりとセッコクを鑑賞する事が出来ました。

写真上:6号路中間付近の杉の大木に咲くセッコク
写真中:ケーブルカー駅構内の木に咲くセッコク
写真下:高尾山山頂の富士山が見える展望台
 

中岳の馬の雪形

 投稿者:伊久間  投稿日:2017年 5月31日(水)22時44分58秒
返信・引用 編集済
  岡さん、中岳の馬の雪形の写真をありがとうございます。
右向きに駒飼の池の水を飲む姿が良く見えていますね。

少し、雪形を強調して説明文を入れて見ました。

また、明科町から見える蝶ヶ岳、常念岳の雪形の写真を追加します。
 

Re: 西駒ヶ岳の島田娘

 投稿者:okapi  投稿日:2017年 5月31日(水)20時02分25秒
返信・引用
  伊久間さんへのお返事です。

高遠から見える西駒の雪形、本日撮影したものです。
中央のピーク、木曽駒ケ岳・中岳に現れた黒い馬の形。
右向き前かがみになって、池の水を飲む姿ということらしいです。

> 5月25日、駒ヶ根市から西駒ヶ岳、宝剣岳直下に雪形が見えました。
> 千畳敷の上に駒形、サギダルの頭の南の島田娘に「島田娘」「種まき爺」
> (盆踊り娘、稗蒔き小僧、とも言う)の雪形が現れました。
> 雪の中に黒々と島田髷(しまだまげ)に結い、南に向かっている横顔と
> あでやかな肩先あたりまで現しています。
> この雪形が現れるのでこのピークを「島田娘」と言います。
>
> 宝剣岳の南、千畳敷の神社の上のピークをサギダルと言います。
> 6月に入るとサギダル尾根の雪庇が落ちた跡に翼を広げた白いサギの姿が現れます。
> 小さな滝を「垂水」と言いますが山では「タル」と呼びます。
> サギの下に雪解け水が落ちる滝が出る事から「サギダル」でその上の峰を
> 「サギダルの頭」と言います。
>
> 尚、昭文社の山と高原地図では「島田娘(サギダルの頭)」と書かれていますが
> 間違っていますね。
>
> 駒ヶ岳の由来となった雪形はこの駒形ではなく、高遠町や富県から
> 見える中岳に現れる右向きの馬の雪形だと言われています。千畳敷
> の駒形は解りにくいのですが左向きです。
 

マダニ

 投稿者:チータン(新人)  投稿日:2017年 5月30日(火)22時07分22秒
返信・引用
  先週の日曜日、烏帽子岳(飯島ルート)へ登りましたが、帰宅後一緒に行った知人にマダニがついていたそうです。とくに藪漕ぎをしたわけでもなく、ササなども刈ってある整備された登山道を歩きましたがいつの間にか。皆さんも下山後は身体を確認するなど、お気をつけください。  

小川山クライミング

 投稿者:まっツン  投稿日:2017年 5月29日(月)13時51分47秒
返信・引用
  メンバー4人、小川山クライミングへ行ってきました。okapiさん、てっちゃんは土曜日だけの参加だったので、2人の行きたいエリアへ。午前中はてっちゃん希望のマルチ!てことでガマルートへ。2パーティーに別れリード、フォローの流れや懸垂下降のシステムなどokapiさん指導のもと順調に登る事ができました。てっちゃんは終始落ち着いていて、初マルチとは思えない程のロープワークと掛け声でした!
午後はokapiさん希望のマラ岩周辺へ。龍の子太郎、カサブランカ、JECCルート、届け手の平など、いつもはなかなか取り付けない人気ルートも登れて大満足でした♪  個人的にはカサブランカは憧れのルートだったのでドキドキでしたが、後半体力が続かず…
また山梨方面通いが始まります。
 

西駒ヶ岳の島田娘

 投稿者:伊久間  投稿日:2017年 5月27日(土)00時19分43秒
返信・引用 編集済
  5月25日、駒ヶ根市から西駒ヶ岳、宝剣岳直下に雪形が見えました。
千畳敷の上に駒形、サギダルの頭の南の島田娘に「島田娘」「種まき爺」
(盆踊り娘、稗蒔き小僧、とも言う)の雪形が現れました。
雪の中に黒々と島田髷(しまだまげ)に結い、南に向かっている横顔と
あでやかな肩先あたりまで現しています。
この雪形が現れるのでこのピークを「島田娘」と言います。

宝剣岳の南、千畳敷の神社の上のピークをサギダルと言います。
6月に入るとサギダル尾根の雪庇が落ちた跡に翼を広げた白いサギの姿が現れます。
小さな滝を「垂水」と言いますが山では「タル」と呼びます。
サギの下に雪解け水が落ちる滝が出る事から「サギダル」でその上の峰を
「サギダルの頭」と言います。

尚、昭文社の山と高原地図では「島田娘(サギダルの頭)」と書かれていますが
間違っていますね。

駒ヶ岳の由来となった雪形はこの駒形ではなく、高遠町や富県から
見える中岳に現れる右向きの馬の雪形だと言われています。千畳敷
の駒形は解りにくいのですが左向きです。
 

藪漕ぎ祭り

 投稿者:いとっしー  投稿日:2017年 5月23日(火)20時54分56秒
返信・引用
  春の藪漕ぎ祭りで遊んできました、
恵那山南東尾根を末端から漕いできました。
1400mくらいまでは踏み跡あり。
その後はお待ちかねの藪。
1880mで登山道に出る。

写真上:1700m付近
写真中:登山道に出る直前(1850m付近)
写真下:中央の赤リボンのところで登山道に出ました。
 

長山協キャンプin針ノ木

 投稿者:オッチー  投稿日:2017年 5月15日(月)11時44分7秒
返信・引用 編集済
  5月13ー14日の予定でしたが、悪天候のため14日の日帰りになりました。飯田山岳会からは13日に諏訪でボルダリングをした3人と焼き肉を食べにきた2人がokapiの自宅に前泊し、現地集合1人の計6人の参加となりました。全体では45人の参加で初心者講習、雪上技術研修、検定会事前講習のグループに分かれて7時から12時頃まで行われました。2日の予定が1日になったので、登山や交流も出来ず少し物足りなかったですが、天気も良く有意義な講習でした。スタッフや指導員の皆様ありがとうございました。
写真上:事前説明
写真中:飯田山岳会の参加者
写真下:居残りロープ研修

 

春山デビュー!

 投稿者:てら子  投稿日:2017年 5月 9日(火)00時04分20秒
返信・引用
  2日間素晴らしい天気でした。ビビりと弱音がすぐ出てしまいなかなかアイゼン・ピッケルの
上達できません。
写真上 シーズンに向けて活動開始
写真中 本谷山から三伏山への登り
写真下 心も体も強いK会長お世話になりました。
 

奥会津の山

 投稿者:伊久間  投稿日:2017年 5月 6日(土)21時27分45秒
返信・引用
  5月3~6日の連休に福島県南会津町の窓明山、坪入山、稲子山、
山毛欅沢山(ブナサワヤマ)を周回する残雪の山を歩いて来ました。
今年は雪も沢山あり藪は僅かしかありませんでした。
全日程で快晴に恵まれ快適な雪の稜線を歩きました。
二日目の家向山から窓明山、坪入山の間では20人もの登山者に
出合いました。話をすると私達と同じコースを逆から歩いて来た
二人組もいました。単独で私達が昨年歩いた尾白山から来たと
言う登山者もいました。
マイナーな山域で誰にも会わないかと思っていたら意外と大勢の
登山者と会う事が出来ました。

写真上:家向山から左、会津駒ヶ岳、中、三ツ岩岳、右、窓明山
写真中:窓明山から坪入山
写真下:稲子山付近から三ツ岩岳、窓明山
 

春山合宿

 投稿者:チータン(新人)  投稿日:2017年 5月 6日(土)08時40分12秒
返信・引用
  初の合宿参加、北岳に行ってきました。
重い荷物での急登に泣き言を言いながらでしたが、皆さんに支えられ励まされ2泊3日を乗り切ることが出来ました。
天候は穏やかで、行動中、山頂、テント内も楽しく過ごせました。
ありがとうごいました!

(合宿で投稿ネームを決めてもらいました。由来はわかりません。)

写真① 富士山と共に
写真② 目指す北岳
 

春合宿

 投稿者:TETSUYA  投稿日:2017年 5月 5日(金)21時02分37秒
返信・引用
  なんちゃってリーダーを勤めさせていただきましたが、参加者の方々に助けられなんとかなりました。
ホント感謝でいっぱいです。
ありがとうございました。
 

清内路の桜

 投稿者:伊久間  投稿日:2017年 4月26日(水)10時49分47秒
返信・引用
  Reeさん、南沢山富士見台快晴に恵まれて良かったですね。
清内路村の黒船桜もご覧になった様ですね。

私も25日に黒船桜の写真を撮りに行きました。
ここの上の段の集落の清内路諏訪神社境内にも「説教所の大桜」と
言う桜があります。これを撮りに行くと諏訪神社春の例大祭が行われて
いました。稚児舞が見られました。小学生の女の子が頑張っていました。

写真上:黒船桜、上から撮りました
写真中:清内路諏訪神社境内の祭礼風景と説教所の大桜
写真下:稚児の舞
 

沖縄旅行

 投稿者:まっツン  投稿日:2017年 4月26日(水)10時04分39秒
返信・引用
  人生初の沖縄旅行へ行ってきました。生憎の天気で思うように動けなかったんですが、最終日に偶然立ち寄った浜辺が具志頭ボルダー(ぐしちゃん)でした!ロケーションも下地の砂浜もサイコーです。今度は登りにきたいなぁ~
写真 上  具志頭浜  引き潮の状態
       下  北海道から来たというボルダラーさん
      
 

霧訪山に翁(オキナ)草を見に行ってきました。「

 投稿者:オッチー  投稿日:2017年 4月25日(火)16時58分10秒
返信・引用
  25日に車を使わずに飯田線に乗って小野駅から霧訪山に登ってきました。山頂の翁草はロープで囲って育てているところはまだ咲いていませんでした。小さな祠の下に咲き始めているのがあったので写真をゲット。山頂の360度の絶景を堪能したあと、大芝山のカタクリの群生を見て善知鳥(ウトウ)峠に下り、ちょうど来た地域振興バス(すてっぷくん)に乗って小野駅に戻り電車で帰りました。いつもの車での山行とは違って、のんびりと車窓の旅を楽しむことができました。
写真上 霧訪山山頂からの眺め
写真中 ロープで囲って育成中
写真下 翁草
 

南沢山・富士見台高原

 投稿者:Ree  投稿日:2017年 4月23日(日)20時37分41秒
返信・引用
  オッチー、ナオさん、てっちゃん、Reeで阿智村セブンサミット南沢山・富士見台高原を縦走してきました。
これでもかっていうくらいの晴天。
富士見台高原につくと、たくさんのパーティーが次々と登ってきました。下山時にもたくさんすれ違いました。

ピチピチおぃさんトリオは最初から最後までしゃべりっぱなし。
いやぁ、笑った笑った。

駒つなぎの桜は残念ながらまだ蕾でしたが、満開の黒船桜と花桃が見れて大々大満足の一日でした。

写真上 これから行く横川山と富士見台高原、まるでハイジの世界
写真中 気持ちよすぎて下山が名残惜しい…何度も振り返る
写真下 満開の黒船桜
 

奥茶臼山良かったですね

 投稿者:伊久間  投稿日:2017年 4月18日(火)00時52分58秒
返信・引用
  奥茶臼山は天気に恵まれて良かったですね。
インフルエンザに罹り参加出来なかったのは残念でした。

オッチー、イトッシーさんの写真に山名を付けてみました。
 

奥茶臼山

 投稿者:いとっしー  投稿日:2017年 4月17日(月)16時52分48秒
返信・引用
  南アルプスを歩くといつも見える南アルプス前衛の山、奥茶臼山。
今回やっと念願がかなった。
林道オープン2日目、尾高山からはトレースなし。
読図山行にもってこい、
初めての山域、なだらかな広い尾根、適度なルート屈曲、疎林ではあるが見えない目標。
こりゃー藪ヤの血が騒ぐ。
さすがに完ぺきとは言えないが十分に楽しめた。

それにしても16キロ、11時間は長かった。
皆さんお世話になりました。
 

4月例会山行で奥茶臼山に登ってきました。

 投稿者:オッチー  投稿日:2017年 4月17日(月)11時51分51秒
返信・引用
  4月16日(日)に晴れマークの天気予報のもと、今回初デビューのミッチー(仮称)を含めて総勢8名の参加で奥茶臼山に登ってきました。午前4時に会事務所に集合し、前日開通したばかりの林道を通ってしらびそ峠へ。5時過ぎに登り始めました。往復16キロのロングトレイルです。天気は快晴。気分は爽快です。前尾高山の手前でわかんをつけて歩きましたが雪がやわらくてズボズボはまり歩きにくく、奥尾高山までの間でルートを外れかけたこともあり結構時間がかかりました。その後は雪も締まっており快適に登り、途中から引き返すこともなく11時過ぎには山頂に着きました。その後、山頂下のビューポイントで冠雪の聖岳など南アルプス南部の雄大な景観を眺めながら昼食。帰途はトレースをたどりましたが、暖かったせいかトレースも不鮮明になっていたところもあり注意しながら下山しました。それにしても帰りは長かった。しらびそ峠には午後4時過ぎに着きましたが、
往復約11時間の長丁場でした。天候に恵まれ疲れましたが充実した山行でした。
参加された会員の皆様お疲れ様でした。

写真上:出発前(しらびそ峠)
写真中:山頂で記念写真
写真下:ビューポイントからの景観
 

週末のクライミング

 投稿者:まっツン  投稿日:2017年 4月 3日(月)17時06分57秒
返信・引用 編集済
  週末に予定していた甲府方面のクライミング。天候がイマイチだったので前日、瑞浪屏風岩に変更したものの朝から小雨…  判断が遅くなり色々とお騒がせしましたが、結局外岩は日曜日に一日だけ、瑞浪屏風岩でした。先週も瑞浪に行っていて、各自目的の課題があったので結果オーライ。私は前の週、目標にしていた原住民がなんとかレッドポイントできたので、次なる目標を…
Tっくんが頑張ってリードでトップロープにしてくれた「エースをねらえ」ハンドからオフウィドゥス。2回目のトライだったけど、ちっとも登れません…  体勢をうまく変えられないし、お尻が入りきらずアームロックも聞かず…  ただ挟まるのみで精一杯。次こそはと、頭の中でイメージしてあれこれ考えてます。今まで、スラブ、フェイスに夢中でクラックは時間があればと後回しにしてたけど、今年は積極的に登っていこうかと思ってます。一緒に奮闘しましょ~!!

写真はエースを登るまゆみん。オフウィドゥスをズルズルいい感じでした!
 

ソウルマウンテン烏帽子岳

 投稿者:さp  投稿日:2017年 3月31日(金)20時25分26秒
返信・引用
  年度末の登り納めの「烏帽子岳」行ってきたよ。
 前夜までの大雪で、たっぷりの雪☆彡
雪山の楽しさも厳しさもたっぷり味わえたね。

飯田山岳会皆さん、たくさんありがとう。
またぜひご一緒に歩きましょう。


写真:まゆみんの100万ドルの笑顔♪
 

節分草

 投稿者:伊久間  投稿日:2017年 3月28日(火)17時43分25秒
返信・引用
  千曲市戸倉のキティーパークに自生する節分草を見て来ました。
長野県内最大の自生地として地元の節分草を守る会の皆さんが
保護しています。
薄暗い雑木林の中に高さ5~10cm程の可憐な花が斜面一面に
群生していました。
キンポウゲ科の花でアズマイチゲなども付近に一緒に咲いています。
花に見える部分は萼で、黄色の部分が蜜線で紫の雄しべの葯群を
囲んでいます。

写真上:節分草
写真中:薄暗い林の中の木漏れ日を浴びて
写真下:斜面一面に群生している
 

裏山

 投稿者:kayawo  投稿日:2017年 3月22日(水)19時58分2秒
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  連休は子守と生業でしたが何とか一日確保
で、裏山へ訓練と称した本チャンへ

八とか行って中級クラスのバリやるよりもぜってぇ~おもしれぇ~
と、偵察で一番簡単な尾根に取り付いた
残置のハーケンを見つける度に先代と
同じルートを辿ってると思いを馳せる

片っ端から登ってやる!!
次は中央陵?
西面壁もあるからね!
定年来るまでに登り切れるかが心配

入門のルートに持ってこいです
いかがです?

 

伊豆クライミング

 投稿者:まっツン  投稿日:2017年 3月21日(火)16時29分37秒
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  この連休で伊豆クライミングへ行ってきました。
予定していた城ヶ崎は行けませんでしたが、鷲頭山と城山、お初のワイルドボアゴージ、チューブロックエリア、定番の湯河原桃源郷。個人的にはお花見兼ねてのんびりできる湯河原サイコーなのですが、どこも春爛漫で快適なクライミングが楽しめました。またたくさん課題ができたところで次回は年末かなー、待ち遠しいな。

写真上   城山 ワイルドボアゴージ
       中   湯河原 桃源郷
       下    鷲頭山  メインウォール
 

本谷山北西尾根

 投稿者:okapi  投稿日:2017年 3月14日(火)16時41分46秒
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  伊久間さんからご指摘頂きましたが、前回投稿の写真、「笹山北から」ではなく、笹山南から、つまり、『笹山~入山間から』の間違いでした。
ついでに、伊久間さんが山名も表記してくれましたので再度添付します。
さらについでに、撮影地点付近一帯、東側(左)に1mほど雪庇が張り出しており、その雪庇に腰かけて雪庇とともに崩れ落ち、またそこを登り返して遊んだことも、めちゃ面白かったこととして書き添えておきます。
 

笹山から本谷山の稜線

 投稿者:伊久間  投稿日:2017年 3月14日(火)13時59分20秒
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  岡さん、豊田さん、笹山から本谷山への挑戦、良かったですね。
この稜線を松川町から眺めた写真をご紹介致します。
私の家の前から眺めた写真です。

二児山、笹山、樺山、入山、塩見岳、本谷山が並んで見えます。
 

本谷山北西尾根

 投稿者:okapi  投稿日:2017年 3月13日(月)21時20分19秒
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  3/10-12、塩見岳の西に位置する本谷山を目指し、北西尾根(バリエーション)をたどりました。
オールラッセル、頑固なヤブ、樺山付近の岩稜帯に阻まれ、結果として二児山~樺山のトレースに
とどまりましたが、挑戦しがいのある楽しい尾根歩きでした。

写真は笹山北から塩見岳・本谷山北西尾根。
 

ゆるゆるハイク 入笠山

 投稿者:Ree  投稿日:2017年 3月12日(日)21時46分56秒
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  贅沢にゴンドラを使って入笠山を散歩してきました。
風もなく山頂は暑いくらいで、大勢の人とワンちゃんで賑わってました。
360°の大展望で頂くコーヒーとマシュマロとチョコレートはやっぱり最高です。

写真上 湿原を歩く
写真中 ヒップソリをしたいなぁ
写真下 ゴンドラ山頂駅からの眺め
 

天狗岳写真追加

 投稿者:伊久間  投稿日:2017年 3月 8日(水)10時43分16秒
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  天狗岳の写真追加です。

写真上:根石岳から東西天狗岳
写真中:根石岳から硫黄岳
写真下:本沢温泉
 

天狗岳に登りました

 投稿者:伊久間  投稿日:2017年 3月 8日(水)10時41分27秒
返信・引用
  3月06~07日(月、火)に東天狗岳に登って来ました。
稲子湯の上の唐沢橋登山口から歩きだし、しらびそ小屋、
中山峠を越えて黒百合ヒュッテに宿泊。
翌日の天気が心配されましたがまずまずの天気になりました。
中山峠から東天狗岳に登り、反対側に下り根石岳、箕冠山を
通り夏沢峠から本沢温泉で休憩。
小峠を越えてみどり池の畔のしらびそ小屋で休憩。
唐沢橋に戻り稲子湯で入浴しました。

天狗岳の登りでは強風の中でしたが何とか耐えて登りました。
登った急坂より根石岳への下りの方が楽なコースでした。
白砂新道付近の鞍部や根石山荘前の広場は風衝地帯で樹木は
生える事ができずに砂礫の転がる場所でした。時期が来れば
コマクサの群落地となります。

夏沢峠で硫黄岳の爆裂火口を眺めて本沢温泉に下ります。
樹林帯の中で全く風も無く快適な雪の中を下りました。
登山道から日本最高所の野天風呂、雲上の湯を眺めて本沢温泉
で休憩してみどり池に戻りしらびそ小屋で休憩してラーメンを
食べました。そこでアイゼンを外して締まった雪の登山道を
駆け下りて稲子湯で温泉に入りました。

私の冬の定番コース、稲子湯から天狗岳周回コースは今年も
素晴らしいコースでした。

写真上:みどり池から天狗岳
写真中:中山峠の上から左、東天狗岳、右、西天狗岳
写真下:東天狗岳山頂から硫黄岳、赤岳
 

北ア 焼岳

 投稿者:トミー  投稿日:2017年 2月26日(日)14時58分52秒
返信・引用 編集済
  焼岳 行ってまいりました。 樹林帯を抜けてからは 終始 急登で 高度感ありあり。アイゼン前爪にダガーポジションで慎重に登って行きました。怖がって撤退したパーティもいました。南峰には随所に小規模雪崩跡が見られましたが、当日は雪の状態もよく、アイゼンがよく刺さりました。稜線上は地熱の為か、踏み抜くと胸まで落ちるワナが随所に・・ロシアンルーレットのようでした。目の前でシューシュー噴き出るガスには圧巻でした。天候も最高!とても美しい山でした。冬は立ち入り禁止の南峰もいけるようです。次回挑戦したいと思います。  

将棋頭山 権現づるねルート

 投稿者:トミー  投稿日:2017年 2月19日(日)16時08分19秒
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  昨年敗退したルートのリベンジです。

昨年の敗退原因をふまえ

深夜1時半スタート。

ワカンではなくスノーシューでアタック。

予想通り、権現山から トレース無し。

去年に比べ雪は2~3倍くらい多い気がします。

予定通り、5合目の見晴台で ご来光。

スノーシューでも3.40センチ沈みます。


傾斜が キツくなると 腰まで埋まる。

ラッセルがしんどい。

一歩 進んで休憩。 一歩進んで休憩。

11時、 稜線上にでた。

将棋頭山は  一昨年冬、桂木場ルートで

訪れていたので、西駒山荘までいって

引きかえした。

去年も思ったが、基本尾根伝いに歩けばいいの

だが、尾根が広くてわかりづらい。

国土地理院からひろった地図とにらめっこしながら 歩きました。いい勉強です。

これが、ガスってたら 迷ってたかもしれません。特に下山。

下山は よい天気になりました。

伊那スキー場へ16時 到着。

14時間半の山旅でした。

( ´ ▽ ` )

翌朝、久々   肩から腕が筋肉痛でした。

久々、全身 しっかり動かしました。




 

善光寺灯明祭り

 投稿者:伊久間  投稿日:2017年 2月13日(月)14時11分40秒
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  2月11日(土)から長野市の善光寺で「第14回灯明祭り」が行われています。

長野灯明まつりは、長野オリンピックの開催を記念し、2004年から
装いを新たに始まった祭りです。
オリンピックの「平和を願う精神」を後世に遺してゆくため、世界に向けて
「平和の灯り」を力強く発信しています。
善光寺を五輪の色にちなんだ光で照らす「善光寺・五色のライトアップ」
善光寺表参道に平和への想いが込められた光のアートが並ぶ「ゆめ灯り絵展」
大きな光と小さな光を長野市へ皆で灯して、世界の平和を祈ります。

写真上:ゆめ灯り絵展
写真中:善光寺山門
写真下:善光寺本堂
 

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