火山灰及び火山に関する考察
御自由にメッセージをどうぞ
Reload
投稿募集! スレッド一覧
スレッド作成
他のスレッドを探す
[PR]
バイトパート
グアム旅行
青森の求人・転職
seo対策
アンチエイジング
[
teacup.
] [
無料掲示板
] [
プレミアム掲示板
] [
teacup.コミュニティ
] [
ブログ
] [
チャット
]
【From teacup.】この掲示板は投稿が一定期間無いため、各記事中に広告を表示しています。
新着順:11/91
記事一覧表示
|
《前のページ
|
次のページ》
↓20.敵前強行突破の一大転機・一発逆転・起死回生・一網打尽と成り得るか
投稿者:
不動明王
投稿日:2004年 7月16日(金)21時41分36秒
通報
57.ニックネーム:内閣官房主席補佐官:政治・行政
【真の三権分立とは主権在民の下で最高責任指導権力の内閣が三権を調整し統御することだ】
司法、行政、立法の三権分立が民主主義国家の基本理念であり、現行日本憲法でも三権が相互監視する制度となっているが、その解釈運用においては再考慮が必要だ。三権は相互に監視制御しあって暴走防止が大切だが、三権が個々独立に対等に分立して行動すれば、相互牽制の長所よりも、政府権力は求心力や機動性を欠き分裂化するのも必定で、真の主権在民による責任民主主義から離れて国家基盤が弱体化し易い。三権の上には、主権在民の下に選挙された強力な権限を有する総理大臣が最高責任者として君臨し、三権を調整し統率し制御していく内閣主導の役割や仕組みが好ましい。高い資質や品位、明確な目的理念や国家の方向性、国家観を有した総理大臣を中心とする内閣が、責任と果敢な実行力を持って国家社会のために各種の政策課題を実行することが必要だ。勿論、権力の独裁横暴への弊害を極力防止する措置を講じることも大切だが、三権を調整し統御する内閣総理大臣の権限の強化と責任の明確性が必要だ。昨今の内閣法改正により、内閣機能の強化や内閣総理大臣の強固な指導力発揮の確保に向けて大きく前進し、本来の理想的国家像の方向性が出て来たことは当然で歓迎すべきだ。
感想:
いよいよ締め切り日の15日が近付いた。当方もあれこれと思案したが、今更、選別しても仕方ないので思いきって全部投稿することにした。最後に14日に投稿したものは、何と受付順番が434番だった。後1日で全部で500件以上もの膨大な量の投稿になるようだ。その中で当方の投稿文は全部で57件で約1割強と言うことだ。当方自ら選別するのも面倒だし、選別は先方にさせることにした方が、先方や周囲の考え方や感触が解るというものだ。危険思想と見られて排斥されるか、それともこれが突破口となりうるのか、大いなる賭となるだろう。
それにしても、当該団体は今から選考をし年内で最優秀賞を決定するとはのんきな話だ。それ故に、火山灰に関しては、「もっと早くからやっておけば良かった」と後悔するのだろう。もっとも、何も関心も感動もなければ、最早日本はお仕舞いだろう。某掲示板投稿者のような阿諛嘲笑のノー天気の状況では、日本有数の某団体と言えども救いがたい縁無き衆生と言うことだろう。世間をアッと言わせるような投稿を期待すると言う割には、果たしてそのような崇高な内容を評価出来るのかどうか甚だ疑問だ。ここにはノーベル賞にも値するものもあると自負しているものだ。
従って、相手を試す意味でもむしろ全部投稿した方が大きな賭になろうというものだ。あらゆるジャンルにまたがったもので、実に一発大逆転の一網打尽の関ヶ原を仕掛けたとも言えるだろう。正に聖心先生が言われたように「皆がビックリするだろう」「皆が付いてくるだろう」「もっと早くからやっておけば良かった」「経済界から引っ張るだろう」等と言った一連の予想も、これが契機となるのかも知れない。他方で先生は「命懸けでやることだ」とも言っていたが、抵抗も強いと言うことだろう。下手すれば暗殺されるかも知れないが、神仏の心に適っておれば神仏が守ってくれるだろうと思う。
もっともっと投稿することも出来るが、ここらで止めておこう。それにしても次から次へと壮大な智恵が湧いてくるものだ。これらは殆ど聖心先生との対話で生まれたものだ。心から先生には感謝する次第であり、最後には大いなるお返しをしなければ天罰を喰らうだろうと思っている。先生の最後に返してくれれば良いと言っておられた。決して摘み食いや食い逃げをしてはならないと言うことだろう。即ち、先生を利用してはならず、先生の偉大な教えや示唆を活用して、日本の国家社会の改革に役立てて行って欲しいということだろう。必ずや先生との堅い約束を果たして見せよう。
先生に教えられたことも多いが、先生は「君は核心を付く」と言っておられたからには、当方独特の才能として、物事の本質を的確に分析し結論を出すと言うことだった。これはかつての某上司も言っていたことだ。それにしても、今回の試みは何やら当方のために神が仕組んでくれたような感じさえする想いだ。正に核心を付く小論文だからこそ為し得たことだ。多くの学者や評論家連中は、色々と詮索し分析するが、結論が出せないのではないだろうか。当該団体の会長氏も、こうしたダラダラとした結論がない論文には飽き飽きしているようだ。
編集済
》記事一覧表示
新着順:11/91
《前のページ
|
次のページ》
/91
新着順
投稿順