火山灰及び火山に関する考察
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1.フォトンベルトに関して
投稿者:
不動明王
投稿日:2003年11月21日(金)22時55分8秒
ヤフーで検索すれば幾つか掲載されておりますので、適宜なものを以下に紹介します。なお、「地球大異変、フォトン・ベルトとは何か」(ニュー・アメリカン・ビュー誌 二〇〇三年十月二十五日号より抜粋)も併せて参考までに紹介します。要するに、2012年12月に太陽系全体がフォトンベルトに突入すると、電子機器は停止し、人間にも影響があり、人類の文明史の飛翔、人類の意識の覚醒になるものと指摘するものです。しかし、既に太陽系の一部はフォトンベルトに入っております。当方の指摘する世界大崩壊と総懺悔、そして新しい国家社会の建設も決して荒唐無稽ではないことが次第に多くの者に理解されていくことでありましょう。
http://www.net-g.com/photon/reset.html
http://www.eonet.ne.jp/~minokun/daiyogen25.html
http://www.eonet.ne.jp/~minokun/daiyogen26.html
http://homepage2.nifty.com/KN0/index.html
http://www.net-g.com/photon/reset2.html
http://www.net-g.com/photon/reset.html
http://www.geocities.co.jp/NatureLand-Sky/3697/fotonn.htm
http://www21.0038.net/~gaia-as1/photon.html
http://www.arati-world.com/photon-belt.htm
「地球大異変、フォトン・ベルトとは何か」
(ニュー・アメリカン・ビュー誌 二〇〇三年十月二十五日号より抜粋)
【西ヨーロッパにおいて、今年の異常な暑さは今まで体験したことがなかったほどである。思えば昨年、そのヨーロッパでは大洪水が起きていたのである。ヨーロッパ.ロシアにおける雨の多かった冷夏、さらに同じロシアでもシベリアにおいては猛烈な暑さであった。日本の冷夏も異常であった・・・。
また、ある科学者たちはオーストラリアの上のオゾンホールが急激に広がっていることに懸念を表明している。
さらに地震が世界中で頻繁に起きるようになっていることも異常現象のひとつといえるだろう。しかも、地震の震度がますます大きくなってきているのである。
あるロシアの科学者たちはこのような現象が、地球や太陽系全体における変化と関係があると述べ始めている。特に地球を含む太陽系は、我々の星雲の中心である星アルキオン(Alcyon)を囲むフォトン・ベルトに次第に入りつつある。あるいはその影響を受けつつあるということに注目し始めているのである。
彼らの理論によると、太陽系は他のプレイアデス(Pleiades、すばる)星座のシステムと一緒にアルキオンを中心に回っている。太陽系はアルキオンの周りを一周するのに二・四万年かかるという。一方年ごとに地球はフォトン・ベルトに入り、さらに二千年間そこに留まるというのである。
編集済
2.矢張り2001年の9.11テロ事件は米国の自作自演だったのか
投稿者:
不動明王
投稿日:2003年10月27日(月)00時30分38秒
結局、9.11テロ事件は、少々ぼんくらで信用できないブッシュ大統領を外したアメリカ政権中枢による自作自演だった可能性が高いようだ。その背後には軍産複合体の中枢を握るユダヤ勢力と更にイスラエル政府が絡んでいるように思われる。今や米国はユダヤやイスラエルに支配され寄生され乗っ取られたも同然だ。そしてこの航空機も民間機ではなくミサイル搭載の軍用機にすり替えられた可能性も高く、また遠隔操作によるものだったようだ。そしてミサイルと共に内部に仕掛けられた爆発物により破壊されたようだ。
今になって思えば、事件現場から立入禁止にして急速に残骸を運び出していったのも、証拠品のミサイルの発見や爆発物の化学反応を検出させないように仕組んだ公算が強いようだ。そしてコンクリートが全く灰に変化してしまったり、遺骨も出てこなかったり、WTCビルの周囲ビルが先に爆発崩壊したのも何から何まで見え見えの陰謀であったことが次第に明らかになってきたようだ。情報を統制し禁制したように見えるが、不思議とボロが出始めたことは、何やら神仕組みによる権力や権威の衰滅・衰退現象であろう。
然からば何故に、このような自作自演のテロ事件をする必要があったのであろうか。恐らく1991年の旧ソ連崩壊により東西冷戦が終結し、公共工事の軍事産業が予算増額を仕組んでいくターゲットが消滅したことにより、新たなターゲットを構築する必要に迫られたからだろう。因みに旧ソ連の社会主義国も資本主義が創設したものだ。レーニンがモスクワに乗り込んでロシア革命を達成したと言うが、レーニンに資金を渡したのは英国ロスチャイルドであるからだ。
その東西冷戦が終了してしまったからには、米国の軍産複合体にとってみれば、軍事予算の減額は自明の状況であった。それに代わって、何らかの軍事費増大の名目をでっち上げる必要に迫られたようだ。そこに急浮上してきたのがテロ対策だ。そこで自作自演でテロを発生させて膨大な軍事予算を恒常的に獲得していく要請があったように思われる。結果的に見れば、世界の軍事費の約4割を占める膨大な軍事予算を計上し、中央アジア一帯に米軍基地を設置してしまった。参考までに言えば、米国の軍事予算は国家予算の240兆円の3分の1に相当する80兆円にも達しており、何と日本の国家予算に相当する膨大な額だ。
ところで当方も当初は、9.11テロ事件は欧州の闇の世界支配権力側が米国崩壊を仕掛けたものだと言ったが、これは別に修正する必要はないと思っている。何故なら、米国の支配権力側は欧州の闇の権力側の代理人であり、裏で繋がっているからだ。連邦準備理事会のFRBも欧州が実質上は支配しているものだ。これは日本の政権中枢でも日銀でも言えるものだ。何も政権中枢が愛国的でもなく、逆に売国奴に成り下がっていると言うことは往々にしてあるものだ。全ては2005年の世界支配権力による世界統一政府の樹立にあるようだ。これは寡頭権力による人類総管理の恐怖政治に他ならないだろうと懸念される。
以下に参考になるサイトを紹介しよう。
http://www.jca.apc.org/~altmedka/2003aku/aku674.html
http://www.asahi-net.or.jp/~vb7y-td/151017.htm
http://www.asyura.biz/biz0310/war40/msg/224.html
http://members.aol.com/senderberl/private/internal.htm
http://www.asyura.com/0306/bd28/msg/695.html
http://www.senderberl.com/china/demolition.htm
編集済
1.矢張り2001年の9.11テロ事件は米国の自作自演だったのか
投稿者:
不動明王
投稿日:2003年10月30日(木)23時07分43秒
既に2001年9.11テロ事件は米国の自作自演だと言う指摘も以下のように紹介されていた。
http://b-51.hp.infoseek.co.jp/20010925.html
http://www5.justnet.ne.jp/~tor-ks/book/book2.htm
http://homepage.mac.com/ehara_gen/jealous_gay/not_terrorism.html
http://nvc.halsnet.com/jhattori/green-net/911terror/nyterror.htm
http://www.jca.apc.org/~altmedka/aku599.html
http://www.asyura.com/0304/war34/msg/447.html
http://www.tanakanews.com/d0327wtc.htm
http://www.tanakanews.com/d0327wtc.htm
然るに今回、実に明白な証拠が後述のように浮上したようだ。
2001年9月11日に起きたWTCビルやペンタゴンなどへの航空機激突テロ事件は、何と米国政府の自作自演だった可能性が高まってきたようだ。既にペンタゴンへの航空機衝突はなかったことも指摘した。今や事件から2年を経過して漸く隠されていた情報が次第に洩れだしてきたようだ。それにしても欧米では市民有志が公然と疑問視して研究を開始していく潮流が出てきたのに対し、日本の大手マスコミは全く報道せず沈黙を守っているのは不思議だ。
当方も今更ながら9.11テロ事件のWTCビルへの航空機衝突シーンを思い出すに付け、衝突とほぼ同時に爆発が起きているのが印象的だった。衝突と同時に周囲に噴煙が爆出するのが如何にも不可思議だったのを覚えている。むしろ瞬時とは言え、衝突の直後に火災や爆発が発生するのではないかと思ったからだ。それがほぼ同時では如何にも不可解に感じたものだ。
それが何と今になってチェコ人が撮影したヴイデオが数奇な運命を辿って出現したようだ。これは『ニューヨーク・タイムズ』2003年9月7日号が記事にしているものだ。これは2日後の9月9日の阿修羅38戦争掲示板でも紹介された。それによると、何と航空機がWTCビル南棟に衝突する前に反対側から噴煙が発生しているシーンが写っているという。なお、これは9.11事件の翌日、2001年9月12日のニューヨーク・ポスト紙に載った写真では、確かに衝突前に噴煙が出ているシーンが写っているが、遅番で差し替えられたようだ。これはビルの内部爆破の遠隔操縦者がコンマ数秒でフライイングしたようだ。このニューヨーク・ポスト紙は可成りマイナーの新聞であり、日本では閲覧は困難なようだとも言う。
なお、月刊『ムー』2003年10月号でも「9.11テロの真犯人はアメリカ政府だった!?」と言う記事を紹介している。しかし、某有識者によれば、これにはユダヤとイスラエルが出ていず、従来の記事を単に寄せ集めたにしか過ぎないものだと言う。実にアメリカ政府の背後には、アメリカ政府を乗っ取り支配しているユダヤとイスラエルが関係していると言われているようだ。
ところで衝突した航空機の機体の下腹部に何やら増加燃料タンクのようなものが付けられているのが見えるようだ。これが恐らく火災の発生を増すように仕向けられたものであるのであろうか。それに何よりも、航空機からミサイルのようなものが発射されており、そのミサイルの後の間隙に航空機が突っ込んでいったように思われる。衝突瞬間にも何やらどぎつい燃料臭がしたという証言もあるようだ。
即ち、某サイトで紹介されているように、「この北タワー突入の直前には、この飛行機が閃光を発射している。しかもコマ送りで見るとこの飛行機は大きさや形から、ボーイングの旅客機には見えない。翼にエンジンが付いていないように見える。より詳細に観察すると、この飛行機は突入の直前にミサイルを発射しているようであり、これが閃光の原因らしく、その後ミサイルで開いた穴に飛び込むが、これは穴に飛び込むようにして翼の印象がない。また、突入して見えなくなる直前に、機体の後部からまた2発のミサイルを発射している。一発は左方向、もう一発は右方向に発射され、都合3箇所の破砕がビルに起こっている。」と言う指摘もあるようだ。
編集済
↓.名古屋の愛知県警により投稿主の身元を調査中
投稿者:
不動明王
投稿日:2004年 6月 6日(日)17時11分55秒
ネット上における掲示板アラシと見て、法務大臣告示第1356号の迷惑防止条令発動の告発により、警察庁から全国手配を行いプロバイダーを突き止めた結果、投稿送信者は名古屋在住の者と判明した。目下、名古屋の愛知県警の協力の下に、プロバイダーの堅固な守秘義務の壁を崩しながらも投稿主の身元を調査中。証拠隠滅及び逃亡の可能性があるために、早急なる調査手配を依頼した。amethyst.nagoya-c.ed.jp
意味不明の「あぼーん」とは「あほ」と「ぼけ」と「あんぽんたん」の合成語か。悪質と言うよりも単なるボケ、阿呆、間抜け、バカの類のようにも思われるが、今後の対応への大事を取って県警の調査結果を待機中。
http://www.pref.aichi.jp/police/taisaku/high-tech/index.html
編集済
(無題)
投稿者:
あぼーん
投稿日:2003年10月15日(水)09時36分44秒
いlfはるいlhふぁぅzds
あぼーん
投稿者:
あぼーん
投稿日:2003年10月15日(水)09時32分3秒
あぼーん
空気の浄化について
投稿者:
shogo
投稿日:2003年10月 9日(木)12時28分22秒
中国の企業で火山灰を利用した空気の浄化作用を商品化しようとしています。
空気浄化作用のある火山灰を販売されている企業様からのご連絡 お待ちしております。
何かが深く潜行して起きているようだが、一体何が・・・
投稿者:
不動明王
投稿日:2003年10月13日(月)10時10分53秒
以下のような新聞記事が紹介されていた。
【また26日か…5月宮城沖、7月宮城北部に続き(読売新聞)
「また26日か――」。被災地との連絡に追われる総務省消防庁では、この4か月間、2か月おきに「全くの偶然」(気象庁)とは言え、同じ日付で3回も震度6クラスの地震が起きたことに驚きの声が上がった。今年5月26日の宮城県沖地震は震度6弱。7月26日には宮城県北部地震が発生し、震度6強を記録した。2か月間隔で今回もまた26日に大地震が発生した。】
確かに、5月26日の宮城県沖地震、7月26日の宮城県北部地震、9月26日の十勝沖地震と立て続きで地震が発生している。それも震度6クラスの大型地震だ。それで今度は11月26日にも関東大震災乃至は富士山爆発も噂されているようだ。三回とも26日に偶然にも発生したために、一部のマニアの間では、666の魔の数字に絡んで、不気味、不吉な予想をする者もいるようだ。それにしても何かが起きているようだ。
これは6万年振りの火星の地球への大接近とも関係するのかも知れない。実に6万年前と言えば、類人猿のネアンデルタール人から現代人のクロマニョン人が発生した。通説ではクロマニョン人は3〜5万年前とされているが、6万年前の火星の大接近と何らかの関係があると思われる。今回もそうした人類の進化乃至覚醒の大きな変化の兆候が現れてくるのかも知れない。今回の連続した大型の地震発生も何かの変化が進行している予感がする。
なお、参考までに言えば、震度6の地震は昨年は1度もなく、2001年は芸予地震1回だけで、2000年も鳥取県西部地震の一回だけである。それほど震度6の地震が毎年のように多発しているわけではないようだ。それ故に今回の連続地震の発生が如何に異常であるかが理解できよう。それに宮城県では7月だけで震度6クラスの地震が三回も発生しているのだ。他にも鹿児島を始め全国で地震が多発しているようだ。そして9月26日に、気象庁は富士山の東北東斜面標高千六百−千五百メートル付近で陥没した地面から蒸気が発生していると発表した。気象庁は、一応この蒸気は火山性ガスではなく、火山性微動なども観測されていないため、噴火につながる恐れはないとしているようだ。
そしてそれと併行するように工場の爆発、火災、炎上も多発しているようだ。新日鐵の名古屋工場の火災、栃木のブリジストンのタイヤ工場の火災、苫小牧の出光興産のタンク火災などと火災が相次いでいるのも不気味な兆候だ。一応こちらは人災だということであるが、何か人間の精神状態に変化をもたらしている兆候なのかも知れない。例え人災でも、仮に陰謀めいたものでも、これからは本人も知らない内に何かによって制御され誘導されていく可能性も高いと思われる。
実に一連の天災の地震の発生、そして富士山の噴煙上昇の現象を始め、人災である工場火災の多発化など、一見共通するものではないが、人間の精神作用や自然界の波動など、大宇宙からの何かの変化、変動、変革への暗示なのかも知れない。先述したような火星の大接近、そして2012年12月22日をもって地球文明が終焉するマヤ文明の預言、そして2012年に地球が宇宙空間の大電離層であるフォトンベルト地帯に突入して、大いなる人類の精神の変化発展が招来される可能性もあることと連動しているのであろうか。
参考までに「フォトンベルト」で検索したサイトを幾つか紹介しよう。
http://www.net-g.com/photon/reset2.html
http://www.net-g.com/photon/reset.html
http://www.geocities.co.jp/NatureLand-Sky/3697/fotonn.htm
http://www21.0038.net/~gaia-as1/photon.html
http://www.arati-world.com/photon-belt.htm
編集済
3.異常気象発生が人工的で作為的だとすれば正に悪魔的で破滅的だろう
投稿者:
不動明王
投稿日:2003年 9月26日(金)01時07分21秒
巷間、マヤ文明からの預言では、宇宙の巨大電磁波帯であるフォトンベルトに地球が突入する時期は2012年であり、それをもって地球文明は終了し崩壊するということらしい。即ち、未来を預言したマヤの暦は、2012年12月22日で終わっており、それ以降は何も記載されていないと言う。これは地球が実に2012年12月23日で終了することを意味するというものだ。フォトンベルトに突入する機会はこれまでもあったが、今回はどうやら過去にないような規模のようだ。
ところで当方がこのHPで提示する「新しい国家社会の建設を目指して」の実践は、2005,6年頃に到来する世界大恐慌のような世界的大動乱、即ち、資本主義体制の崩壊の大混乱の時期を経て、恐らく、約5年間の混乱期を経て、どうやら2010年頃から開始されると言う観測を抱いているものだ。辛うじて国民の意識変革がなった暁の2010年頃から開始されるだろうと予測するものだ。
しかし、一体どうしたらマヤの破滅的預言を果たして食い止めることが出来るのであろうか。フォトンベルトを研究し、破滅を警告する者でも、何ら回避策を提示できていないのではないだろうか。これこそ、ノストラダムスが逆に預言したように「別のもの」の登場により、破壊的未来を回避するしかないと言えよう。即ち、魔とは反対のものに他ならず、正に、全人類の宗教観念、信仰観念の根本的な改定に係っており、魔と一切断絶し遮断した「真仰」の実践に如何に人類が目覚めるのかに係っていると言えよう。その際に最大限に優先されるものこそ、実に邪悪で猜疑な想念の一掃・廃絶を目指した「真仰」の国民総決起による実践に他ならないものだ。
この魔を一掃し廃絶して人類を救済する対象には、フォトンベルト突入への宇宙的異変や地球環境上の異変に関する非常事態も含まれるのは確かだ。何故ならそうした異変にも人類の想念波動の邪悪さが大きく影響を及ぼしているからだ。既に、1999年7月の惑星直交のグランドクロスにおいても、辛うじて清浄で神聖な波動により回避されたと思われるものだ。決して偶然に回避されたものでもなく、ましてや当初から荒唐無稽であったものでもない。
現在の悪しき慣習の宗教や信仰、信心では、魔の氾濫や跋扈、跳梁を招来させているばかりだ。それらの魔との決別、離別、絶縁が必須・必死であると、身命を賭して真剣に真摯に必死に警告する所以だ。正に「真仰」の実践こそは全人類の生存、存在、継続に係る運命自体に関係してくると言えよう。実に、新生日本から発信される「真仰」の実践こそが、今世社会を救う第一義のものとなるだろうと指摘し示唆し警告するものだ。
2.異常気象発生が人工的で作為的だとすれば正に悪魔的で破滅的だろう
投稿者:
不動明王
投稿日:2003年 9月27日(土)01時50分19秒
このように目下、世界各地で多発している異常気象だが、一体これは単なる自然現象なのであろうか。当方には解明する手段は有していないが、某HPからの情報では、何と故意に実施しているらしいと言うものだ。即ち、航空機で某化学物質を空中から散布したり、電磁波を成層圏や電離層圏などに照射して、故意に計画的に異常気象を引き起こしていると言うことだ。
確かに闇の陰謀世界支配権力は、悪魔崇拝宗教により、世界の産業や農業を無差別的に解体し破滅させて世界人口を削減し、社会全体を混乱に落とし込めて寡頭支配し、人類を家畜化し奴隷化するすることを企んでいるようだ。その為に異常気象を人工的に演出しているとしたら、とんでもない誤算に終わるであろう。もっとも悪魔からの指令・命令・お告げにより、地獄に導かれているのかも知れない。
万一、この陰謀が本当で真実だとしたらとんでもない危険で誤った方向であり、制御不能に陥って影響や結果は自分達にも跳ね返ってくるものと言えよう。単なる大砲や爆弾の制御と異なり、今や高度複雑化した科学技術の下では、放射性物質やその他の高性能化学物質、そして電磁波などと言ったものは、制御管理もできない内に多用し乱用し悪用し誤用していけば、必ずや人類全体を破壊、破滅に導いて行くであろう。
なおHAARPに関しては次のサイトを照会されたい。
http://websearch.yahoo.co.jp/bin/query?p=HAARP&hc=0&hs=0
こういう電磁波兵器を使用して異常気象を引き起こしているとしたら、とんでもない罰当たりであり、悪魔的思考・発想・仕業以外の何物でもないだろう。実に科学を過信して、邪悪な目的に向かって乱用し、数千年来闇の秘密結社を通じて実施されてきた悪魔崇拝における人類生け贄の儀式における大悪魔からの指令・命令に盲従し染まり始めたと言えよう。触らぬ神に祟り無しの反対を行くように、魔に感染し感応し交流して行った果ての、この世の終末を迎える日も近いと言えよう。
恰もカルト宗教団体が、魔感や魔法、魔術に感染し洗脳され、そして悪魔に付着・憑依された教祖を中心に、妄想、妄執、妄念、狂気に囚われ固執して、魔界に引きずり込まれるようにして集団自殺に追い込まれるようなものだ。実に悪魔崇拝による畜生死霊魂による誘導、暗躍、引導によるものと言えよう。それ故に当方が悪魔崇拝宗教からの決別を指摘し警告を発するのも、こうした妄想、幻想、邪想を一掃・廃絶することが大切なのだ。最早、人類全体が滅亡に巻き込まれていくものと言えよう。
編集済
1.異常気象発生が人工的で作為的だとすれば正に悪魔的で破滅的だろう
投稿者:
不動明王
投稿日:2003年10月13日(月)10時09分19秒
最近、やたらと世界中で異常気象が多発している。昨年はオーストラリアは100年ぶりの大干魃に見舞われ、ドイツを中心とした欧州中部は大洪水に襲われた。遡って99年にはアメリカで熱波、97〜98年には高温など世界規模で異常気象が見られた。そして今年はフランスやスイスでは猛暑で、冷房設備もない中で死者1万人も出しているし、万年雪で覆われたアルプスの氷河も解消寸前だ。
また今年は米国でも異常乾燥で山火事が相次いでいるし、先日は日本全体をすっぽり覆うほどの広域の東部地域を巨大ハリケーンが襲った。また日本でも今年は冷夏だし、中国でも北部の黄河流域地方は異常乾燥が続く砂漠化が進行中であり、河口から上流1千キロも枯れて水がない状態だ。また北京近郊40キロまで砂漠化の波が押し寄せている有様だ。そして中国南部の揚子江流域は大洪水が発生している。
また世界全体でも異常灼熱と異常冷温、異常乾燥と集中豪雨が混在するような異常気象の蔓延・多発の状況だ。巷間指摘される地球温暖化とは全く異なる現象と言えよう。何も地球全体が高温、冷温ではなく、地域的に集中した異常現象が多発しているからだ。温暖化と異常気象とは明らかに様相を異にし、明確に分けて考えていかなければならないだろう。
ところで世界的な異常気象は、現在の通説である二酸化炭素が原因でもなく、ましてやフロンガスでもないことは既にHPで指摘した。空気より重いそれらの物質が対流圏の高度三千メートルまでは上昇することはあっても、高度1万メートルの成層圏にまで達することは有り得ないものだ。炭酸ガスやフロンガスの性にするのは、単なる過失と研究不足で誤ったものと言うよりも、何処か産業を解体し人類の発展を阻害させる意味での陰謀、謀略を痛感するものだ。
この異常気象の真因は実に1960年代頃から毎年5,60回ほどで推移してきた放射性核実験による放射能塵に他ならないと思われる。1960年代頃から異常気象が多発してきたことを踏まえて、丁度その頃から産業が発達してきた故に、炭酸ガスの原因に仕立て上げてしまったものだ。しかもこの放射能核実験に対しては、米国の核物理学者らは「生態系には何も影響は無い」という有様だ。一体、何を根拠にそのように言うのか怪訝さを逆に感じるものだ。また二酸化炭素真因説に扇動されている者も、脱工業化の似非プロパガンダに乗せられている有様だ。
炭酸ガスやフロンガスなどは光化学スモッグや大気汚染、酸性雨などの原因にはなっても、現在のような異常気象、そして地球温暖化現象の主因ではないと思われる。単なる大気汚染と異常気象とを故意かどうかは解らないが、混同しているものだ。そして炭酸ガス排出の規制を目標値を決めて推進するに至っては、何やら環境汚染対策と言うよりも、先進諸国の成長を抑止し、産業を停滞ならしめる魂胆が見え隠れしているようだ。もっとも当初から、世界の産業を停止させ解体し破壊し、それによって人口削減と言った世界支配を達成することが目的・動機・背景ならば、そうしたプロパガンダもなるほどと理解できるものだ。
編集済
2.深刻な中国の砂漠化が進行
投稿者:
小林淳子
投稿日:2003年 9月17日(水)22時03分10秒
ところで話が少し脱線しましたが、肝腎の中国砂漠化に関する新聞記事を御紹介します。
8月25日付け産経新聞紙
【深刻な砂漠化 中国】
人口増、大型開発 水資源の乱用【毎年全土で3000平方キロ】
『植林で懸命の緑化活動』
中国の砂漠化問題が深刻化している。中国環境状況保護総局の発表によると、中国全土で毎年約三千平方キロメートルが砂漠化し、草原は毎年八千百平方キロメートルが劣化しているという。最近、中国西北部で大雨による大水害が起こったが、これも土地が砂漠化し保水力を失ったことが一因だった。快調に経済発展を続ける中国だが、この国の砂漠化問題は地球規模の課題となりつつある。
(中国総局 福島香織)
中国環境状況公報によると、二〇〇一年中国の三分の一地域の平均気温は六一年以来、最高、あるいは二番目に高い値を示した。とりわけ西北部や華北、中北部などは例年より一,二度も高く、前年に続いて大干魃が起きた。国営通信・新華社は、内モンゴル自治区の国内第三規模のバダインジャラン砂漠と第四規模のテングル砂漠が三カ所で結合し、タクラマカン砂漠に次ぐ第二の規模の大砂漠が登場する可能性を伝えている。
その一方で、六月上旬に北西部で降り続いた雨は、三千万人以上の被災者を出す広域水害を引き起こしている。
砂漠化防止研究の最前線である新疆ウイグル自治区トルファンの中国科学院新疆生態・地理研究所の宋郁東所長によると新疆の場合、中国全土の六分の一の広さ(一六六万平方キロメートル)を占めるにもかかわらず水資源は全国総量のわずか3%で毎年一六〇平方キロメートル新たに砂漠化し、耕地の三分の一の土壌がアルカリ化しているという。
砂漠化の主な原因は人口増加と豊かな生活だ。新疆の人口はこの半世紀で四倍に膨れ上がり耕地は五.四倍に増えたが、その無計画な開墾、生活の近代化に伴う水資源の乱用が砂漠化を加速させているという。また、石油開発や西部大開発による大型プロジェクトが砂漠の植物生態に影響を与えているとの専門家の指摘もある。
中国政府は水資源バランスを回復するために、農地を森林に戻す「退耕還林」政策を進め、新華社が伝えたところによると、これまでに全国で二万平方キロメートル以上の農地が森林に戻された。だが、この政策は中国の食糧問題に直結する。中国はこのほど穀物輸入量増大の方針を打ち出したがこうした政策転換は世界の農業、食糧事情にも影響を及ぼすことになる。
宋所長らは砂漠に道路を建設する際、同時に防砂林を植え人工緑地帯を作るなど新たな食物生態を系創造につながる開発、インフラ建設の手法や、砂漠に順化する植物についての研究を進め、砂漠との闘いを続けている。その結果、七八年の新疆の森林の比率は1.03%だったが、九五年には1.68%になり、「現在は2%近くになっていると思う」(宋所長)。こうした中国の砂漠化防止研究家の膨大な努力は、豊かさを求めて猛烈に発展を急ぐ中国に追いつくことが出来るのか。
1.深刻な中国の砂漠化が進行
投稿者:
小林淳子
投稿日:2004年 3月29日(月)00時08分57秒
中国で深刻な砂漠化が進行しております。不動明王さんがご指摘されたような中国の環境問題が益々悪化しているようです。黄河流域も河口から500キロまで水がないと思っていたところ、今や何と1000キロなんですね。これでは中国の崩壊も、環境面から時間の問題ですね。実に中国は著しい経済発展の面よりも、この環境問題、そして不良債権問題、貧富の格差、汚職や悪弊の蔓延などにより、不動明王さんがご指摘されたように矢張り崩壊していくようですね。不思議な天罰に似たものを感じる想いです。
何やら、不動明王さんがご指摘されたように「皆が知らずの内に進展する」とは、こういう中国の崩壊にまで関係していくものでしょうか。実に不思議な現象を感じます。矢張り、世界的な救世主様の登場には、こういう中国なども平伏してくるような深刻な環境問題をも一挙に解決される方でしょうね。単にお経を上げて金儲けに奔走しているようなナマグソ坊主からではないことは明らかですね。
目下、建設中の三峡ダムは、逆に大洪水の発生により、土砂の堆積で破綻するのではないかと思います。確か黄河に建設したダムも、当時の洪水で土砂が堆積し、僅か数年で利用価値が大きく軽減して実質的には破綻しました。今回も同様な事態が発生していくように思います。何やら世界は数千年来の大きな大変動に突入して行くようですね。今後の展開が何やら怖いとも言えますが、天下の大掃除のためには、そして国民の意識改革には不可避であり、ある意味ではしっかりと見届けて、このHPを後世に語り伝えていきたいものですね。
編集済
9月中旬に果たして関東大震災が来るのか
投稿者:
不動明王
投稿日:2003年 9月16日(火)22時42分50秒
「週刊朝日」(9月19日号)で、第二関東大震災を予測する記事が掲載された。
【関東大地震説の確度】
民間研究者が、FM電波でこれまでにない「異変」観測
9月中旬、M7.0以上
「9月16日、17日を中心の前後2日の間に、東京、神奈川を中心とした南関東で、M7以上の地震が起こる可能性を示す兆候が観測された。10月31日前後3日の間にM6前後の大きな余震が起こる可能性がある」
ユダヤ問題研究者の宇野正美氏が主催する株式会社リバテイ情報研究所が流している情報では、当該週刊誌の記事を紹介しながら、「この民間研究者は起こりうる可能性は60%と言っておりますが、当研究所は更に高い確率で起こり得るのではないかと思っている」として、来る18日(木)、東京・JAホールで予定していた国際時事特別講演会を中止すると言う連絡を流したようだ。もし起きたらと言う時に備えて、思い切って中止したものだ。
既に東京デズニーランドは、来年4月までに地震が発生したらという条件で、4千億円の地震保険に入っていると言う情報があることは過日紹介した通りだ。この地震は果たして起こり得るのか、起こるとしたら自然なものか、それとも人工的なものか、何とも言えない。万一発生したら、実に今世紀初頭の日本を飾る一大事件になるであろう。
闇の世界支配権力の米国解体シナリオの動向を見る
投稿者:
不動明王
投稿日:2003年 9月 5日(金)22時22分38秒
ニューズウイーク(日本版)と言う雑誌があるが、一応これは米国民主党の見解を表明しているという謳い込みであるが、実質は闇の世界支配権力の意向を如実に示しているものだ。参考までにニューズウイーク誌のサイトを掲載しておこう。このタイトルだけを見るだけでも大変参考になるだろう。なお参考までに幾つかニューズウイーク誌が掲載した記事を紹介しておこう。
http://www.fujisan.co.jp/googlead/Product/5766/
9月2日付け某夕刊紙
【ビンラディン、生物テロを計画】
『4月にアフガンで「テロリスト・サミット」開催』
米誌ニューズウィーク最新号(電子版)は31日、テロ組織アルカイダの指導者ウサマ・ビンラディンがアフガニスタンの山岳地帯で今年4月、「テロ・サミット」を召集し、生物兵器を使用したテロ計画を明らかにしたと報じた。
同紙がアフガンとパキスタンで接触したイスラム原理主義勢力タリバンの幹部によれば、ビンラディンは健在で、今もアルカイダやタリバンなどの戦略を立て、活動資金を提供。イラクのフセイン政権崩壊から間もない4月、アルカイダやタリバン幹部らが参加し、米同時テロ以来最大規模の「サミット」を開催した。
別のタリバン筋は、この会合でビンラディン氏が「ただならぬ計画」に取り組んでいるとし、「生物兵器の使用を第一に考えている」と指摘。「ウサマの次の一手は想像を絶するものになろう」と予想した。
また、「サミット」でビンラディンは、最も信頼する副官の一人、サイフ・アルアディルをイラクにおける作戦責任者に任命。アルアディルはその後イラク入りし、反米作戦を指揮しているとされる。(時事)
○ ニューズウィーク誌某月日?? バチカン、ブッシュ政権を解体に
○ 2003.9.10 ビンラデイン後
アフガニスタン東部の誰も近寄れない秘境で、厳重な警備に囲まれて彼は現れた――イラクでの一連のテロはやはりこの男の指示なのか? 最も危ないテロリストが再び世界を震撼させる イラク戦争後危ないテロが再び世界を震撼させる
○ 2003.7.2 アメリカ ネオコンの大きすぎた誤算
○ 2003.3.26 ブッシュはどこで道を誤ったのか
「暴君」と化した超大国を待つ運命
米経済 戦争で崩れ落ちる「最強のドル」神話
○ 2003.2.5 ブッシュは世界の敵?
こういう記事を見ていると、実に巧妙に次の行動を暗示しているようだ。つまりは予告であるし、警告でもあるわけだ。闇の世界権力が如何にイスラムを使って米国解体を仕掛けているかが暗に解ろうというものだ。次に予告している生物テロも必ずや実行に移すであろう。アフガニスタンの峡谷から、電波キャッチを避けるために携帯電話の使用もままならないオサマビンラデインにどうして大規模なテロが実行できるというのか。最早その背後に誰がいるのか明白であろう。なお、次の記事も新たなテロを予告しているものだ。
9月3日某大手新聞紙
【SARS感染再拡大を警告】米情報会議
【ワシントン=村山知博】秋の深まりとともに再び新型肺炎SARSが流行する恐れがある−−−。米国家情報会議(NIC)が先月、そんな報告書をまとめ、米中央情報局(CIA)のテネット長官に提出されていたことが分かった。
↓.メールを戴きまして有り難うございます。
投稿者:
不動明王
投稿日:2003年 7月20日(日)20時59分8秒
メールを戴きまして有り難うございます。また当方のHPを御愛読下さり、心より御礼申し上げる次第です。更に、余り馴染みのないマグマにご関心をもたれて大変光栄に思います。マグマ溜まりへの挑戦ニュースはテレビでも報道されており、概略は知っておりましたし、当掲示板でも一部紹介しておきましたが、これほど詳細な記事内容は、新聞でも報道されていたようにも記憶しておりましたが、うっかりと見逃してしまい、大変貴重な情報を戴きまして有りがたく思っております。
さて、当方が思うところ、HPでも紹介しておきましたが、火山の爆発エネルギーは実にマグマ溜まりでの原子核分裂反応であり、噴火時に放射能が検出されないのは、別の核種に壊変するからと思われることを指摘しております。地下マントルから運搬されてきたウラン等の放射性物質が濃縮されて臨界点に到達しての原子核反応の結果であろうと思っております。筑波の研究者に電話で話したら、「放射能は何処に消えたのですか」と言って一笑に付しておりました。
しかしながら、ある研究者は当方と同じ考え方に達して、火山の噴火を回避させるために、噴火口に硼素を投入すれば、中性子を放出して噴火を防止できるとして、特許申請したところ、産業上の利用可能という特許成立用件に抵触するとかで却下になったようです。地球内部の状態は殆ど理解できていないようです。当方は火山や地震の発生原理は、何れも原子核分裂反応であり、ただ発生する深度が異なるだけであると言うこともHP上で指摘しておきました。
この原子核分裂反応以外にも、地球内部には、原子核融合反応も、原子核分裂反応ほどではないにせよ、可成り頻繁に発生しているようです。1908年に起きたロシア西シベリアのツングース大爆発も、当方は地球内部からの原因によるもので、正に原子核融合反応によるものであったものと思っております。彗星犯人説も濃厚ですが、正に彗星的な物質による地球内部からの核融合反応の結果であろうと思っております。
また、1万2千年前の伝説上のムー大陸やアトランチス大陸の崩壊、沈降も、フリーエネルギーの処理を誤った結果、地殻内部からの原子核融合反応を招来させていったが為ではなかったかと思っております。決して、氷河期の終焉と共に海水が上昇してきて水没したと言った、極めて緩慢な水没ではなかったように伝説からも伺えます。当方の最終的に目指す宗教改革も、案外、マグマ溜まりの解明やムー文明の崩壊、沈降、そして超古代文明の遺跡の解明などと絡んで、ふとしたことから一気に進展していくものと思っております。恐らく10年頃先に達成されるでしょう。
ところで、肝心のマグマ溜まりですが、火山の噴火直後のものと、噴火直前とでは大きく組成を異に致すものと思っております。噴火後では大した解明は出来ないのではないかと懸念致します。噴火直前ならば、恐らく原子核分裂反応の発生が証明できるでしょうが、極めて危険性も伴うことでしょう。それに普通は、マグマ溜まりは火口から半径数キロに亘って存在する可能性があり、必ずしも火口の直下にあるとは限りません。今回の挑戦では、当方が期待する火山噴火の原理にまでは迫ることは出来ないのではないかと懸念します。
ある程度、仮説を立てて、それを実証するような挑戦をして行かねば、ただ手当たり次第に掘削していけば何かが見つかるというものでもありません。マグマ溜まりに挑戦する前に、どうして桜島大根がでかいのか、ガラパゴス諸島の不思議な現象は如何に、火山地帯ではどうして磁石が功を奏さないのか、噴火エネルギーは一体何処から発生して、如何なる原理によるものか、等々と疑問を整理していけば、自ずと当方の指摘するある仮説が浮上してきて、それに向かって一丸となって挑戦すれば、真実が一気に解明できるものと思っております。日本では仮説の建て方自体が非科学的と言って敬遠される傾向が強いようです。
何時の日か、当方が直接に関与し指導できる日が来ることを期待するか、他方ででは、外国勢が当方の仮説に挑戦していくのではないかと思案するばかりです。今後とも、様々な課題に挑戦して、真実一路の精神で、真理探究と実践に向けて突き進んで行くつもりでおります。一旦は深い闇と谷底を経験しますが、最後は明るい未来を確信するもので、その後に新しい国家社会の建設を必ずや実現出きるものと期待し祈念しております。このHPもそれに向けたシナリオであり、指針であり、実践プログラムとも言えるでしょう。お願いできるとしたら、当方のHPをメール送信などを通じて周囲の方々に暇な折りにでも御紹介して下さることでしょうか。
不動明王
初めまして
投稿者:
一読者
投稿日:2003年 7月20日(日)20時56分49秒
いつも、ホームページを読んでいます。
私は○の○歳の○という男です。
不動明王さんのように博学でもない、ごく普通の者ですが、世界の情勢、地球、宇宙、心のことは良い方向に向かってほしいくらいは、思ってます。
心の拠り所的にホームページを拝見させてもらってます。
今回、日経テレコンでマグマの記事が載ってたので、参考になればと思い、ぶしつけですが、メールさせてもらいました。
それから、私に出きることなんて、しれてますが、もし何かの時、役に立てるような事があれば、連絡していただけたら幸いだと思ってます。
地下のマグマを直接採取し分析、普賢岳で火道掘削の開坑式
日付 時刻:2003/02/13 12:07 文字数:747
1990年に噴火し、翌年の大火砕流で43人が犠牲になった長崎県の雲仙・普賢岳で、マグマの通り道(火道)からまだ熱い状態のマグマを直接採取し、噴火のメカニズムの解明を目指す世界初の掘削工事の開坑式が13日、現地の山腹で開かれた。
文部科学省の科学技術振興調整費による国際共同研究で、東京大や九州大、海外の研究機関が実施する。
計画では、普賢岳の溶岩ドームの北西約1.3キロ、標高約850メートルの斜面から火道に向けて掘削を開始。標高ゼロメートル付近で火道に到達し、今年8月ごろ、厚さ数十メートル、幅約200メートルの板状の火道を貫通する予定。火道付近で、マグマを含む直径約15センチ、長さ約200メートルのサンプルを採取する。
貫通地点のマグマは現在も最高で約600度の高温を保っていると考えられるため、掘削機の先端から泥水を流して冷やしながら作業する。
約50メートルのやぐらがそびえ立つ斜面で行われた開坑式には、研究者や自治体関係者ら約50人が参加。東大地震研究所の中田節也教授が「世界から高い評価を受けている挑戦的なプロジェクト。噴火メカニズムを知ることで防災面でも寄与できる。重要な責任を担っている」と事業概要を説明。その後、参加者全員による安全祈願祭が行われた。
普賢岳の噴火は、火道の途中でマグマ中のガス成分が抜ける「脱ガス」のため大きな爆発を伴わなかったと考えられているが、現在の火山学では、脱ガスの仕組みはほとんど分かっていないという。
文部科学省研究開発局海洋地球課は「これまで聴診器しか当てていなかった火山に直接メスを入れるようなもので、噴火の研究が飛躍的に進むことを期待している」としている。〔共同〕
米国のイラク攻撃における真の目的であるイスラエルの安全保障とは
投稿者:
不動明王
投稿日:2003年 7月15日(火)23時56分4秒
先の米国のイラク攻撃は大量破壊兵器の廃棄とか、民主制樹立とかは全く虚偽であったことが暴露された。実際に、ここに来て英国でも、米国でも、そしてオーストラリアでもイラクの危機が捏造であったことが次第に明らかになってきた。ウラン購入の疑惑や大量破壊兵器の保有の確たる証拠もなかったことが暴露されてきており、イラク攻撃を正当化するために、国民を騙したものであることが解った。
そして真の理由が原油利権の確保であったり、イラクのフセイン政権がユーロで原油決済をしようとしたために阻止したという原油絡みであったことも既に指摘した。他方で、イスラエルの安全保障であることも指摘したが、その具体的中身は何処にも紹介されていず、当方も精々がミサイルが飛んできそうな、イラクのような独裁政権のならず者国家を叩き潰すことしか思い付かなかった。
しかし、ここに来て某筋から得た情報によると、米国のイラク攻撃の真の目的であるイスラエルの安全保障が、実に水に関するものらしい。原油は金で買えるし輸送も容易だが、水は21世紀の世界の対立の中核を成していくと予想されるように、イスラエルにとっても死活問題のようだ。イスラエルも国土の大半が砂漠であり水不足は深刻だ。海水の淡水化装置では高価について広く普及させて行くには多くの問題があり限界だ。
しかも目下、シリアの占領地であるゴラン高原での降雪水を利用しているのが現状だ。それも限界だとすると、イラク領内のチグリス・ユーフラテス川から搬入するしかない。その為の水獲得の戦争だった感が強いようだ。パイプラインで直接イスラエルに搬入させるわけには行かないから、一旦ヨルダンを経由させて、そこからイスラエルに運ぶという構想だ。それでこそ、イスラエルの安全保障のためのイラク戦争だったというわけが理解できよう。
21世紀は石油の戦争から水資源獲得の戦争へと大きく転換していく勢いだ。世界的な主要河川において、上流と中流、そして下流と河川が通過する国家において、水を巡る利権が対立しているのが現状だ。日本は島国でそうした複数の国家を貫いて流れる国際河川が存在しない故に、水を巡る国家観の紛争の凄まじさに思い至ることが全くないと言えよう。
この水に対しても、日本の高度の技術が生み出した海水淡水化蒸留装置が中近東でも歓迎されているが、何分高価なものだし、アブダビなどの原油に恵まれて外貨の豊富な国ならば大して問題もなく、豊富な水が入手できる。しかしながら、この海水淡水化装置は、水不足に悩む発展途上国なら如何なる国家でもでも簡単に入手できるものではない。
ところが火山灰技術に関する個所で、火山灰の特性を活用すれば、容易に淡水が得られる装置が可能になるものだ。これは実に世界を救済していくものとなるだろう。ただ惜しむらくは国民全体の無感動、無関心、無気力になる明きメクラのどうしようもない白痴化現象が邪魔しているものだ。当方にも金儲けとか利権獲得の野心や野望もない故に、「国民が気付かぬなら気付くまで待とう、即ち、鳴かぬなら鳴くまで待とうホトトギス」の心境だ。
某有識者が言っていたが、日本は最高の哲学(フイロソフィー)が無いし、そして科学(サイエンス)もなく、だから概念としても理解も出来ず、ただ有るのは技術(テクニック)だけだという。この指摘を踏まえて考えてみると、火山灰利用の技術は単なる技術ではなく、実に無から有を生む哲学であり、無価値のモノから価値有るモノを生み出す崇高な哲学であり、地球全体を把握できなければ真の取り組みが不可能な地球科学にも至るものであることが理解できよう。矢張り、吾々が世界の終末に際して、声が掛かればやるしかないのかも知れない。しかし、国民が率先して気付くような可能性があるのだろうか。吾々からは敢えて摩擦を生み出してまで宣伝する気は全く無いものだ。
火山灰の飛ぶ早さ
投稿者:
佐々木孝也
投稿日:2003年 7月 7日(月)10時02分51秒
火山灰のいろいろなこと
2.闇の勢力の内部分裂が潜行
投稿者:
不動明王
投稿日:2004年 4月 8日(木)00時35分3秒
最早、米国が圧倒的軍事力を有するものの、これによって如何なる世界を構築していくのか具体的展望が何も描けず、イラク戦争でも見られたように、ただ気に食わない国家政権を破壊せしめると言った邪悪な意図しかないことが明白になった。恐らく、米国は欧州に本拠を有する闇の世界支配権力側から解体されるだろう。そして、その後のこの欧州闇の世界支配権力も、2005,6年頃を目標に欧州大統領を登場させて、全世界を支配するというシナリオを描いているようだ。
しかしながら、この連中の実に世界統一の意図や背景が邪悪な想念に基づくものだ。即ち、世界を適切に管理し支配できるようにするためのあらゆる陰謀と謀略の実行だ。まずは、人口の抑制、削減、管理であり、少数のエリートによる寡頭支配であり、思想統制であり、こうした邪悪な想念では最早崩壊していくことは明らかだ。闇の世界支配権力側は米国をも解体し始めたようだ。これに抵抗し挑戦しているのが米国現ネオコン政権だ。或いはネオコン政権の一部も米国解体に協力しているのかも知れない。
聞くところによると、米国内では既に1千万台のギロチンや、おびただしい数の収容所が準備されているようだ。正に世界人類を家畜化し奴隷化して管理支配し、人口削減、思想統制に向けた準備に入ったと言うことだろう。既に、国家安全保安省なる官庁を創設して、テロ撲滅を合い言葉に思想統制の監獄国家に旧変貌しているようだ。日本も近いうちにそのような監獄国家に様変わりしていく事態が急迫しているようだ。
当方が指摘する神一厘の差で人類は救済されるだろうと言うことは、国民が真に目覚めるためには、こうした悪魔勢力の陰謀の成就と国民の反省・懺悔が必要であり、その意識変革と共に悪魔勢力の破綻・崩壊が神仕組みの下に成されていくものと思っている。世界支配の完成は恐らく、2005,6年頃の資本主義体制崩壊の大混乱下であろう。そして、意識変革が成されたならば、人類の救済に向けて新しい時代の改革が成されるのは、実にこの日本から2010年頃から始まるだろうと思われる。
正に、「米国が突き、欧州が捏ねし天下餅、それを喰うは吾が新生日本」と指摘する所以でもあろう。グローバル経済で世界を席巻し、圧倒的軍事力で世界秩序を掻き乱し、その後、世界中からテロ報復を受けて経済崩壊、連邦政府解体の運命を辿り、その後に欧州闇の世界支配権力が世界統一を達成し、その邪悪な想念が天罰を受けて崩壊し、最後には新生成った真正で神聖な日本が世界を教導し救済していくものと確信するものだ。その為には、崇高な理念・志しと熱き情熱・意識と、世界的環境の大激変の到来が必至だろう。正にその時期が急迫していると言えよう。
編集済
以上は、新着順61番目から80番目までの記事です。
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