安穏なる国家社会の建設に向けて
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2.政府と左翼が一体に推進する諸々の政策・運動は世界支配権力の指令・謀略である
投稿者:
真樹子
投稿日:2003年10月 1日(水)22時54分2秒
夫婦別姓も同じ問題を孕んでいると言える。夫婦別姓とは親子別姓、兄弟姉妹別姓に繋がるもので、結果的には個人の尊厳を大きく通り越して、幼少年の子供を大人と同様に仕立てて家族解体にまで至る危険な毒を包含していると言えよう。夫婦と言う大人の権利を優先して、幼少年者の子供を育成するという親権者としての責務を置き忘れて、家庭を軽視忘却し切り捨てて極端に走る懸念があるものだ。
もしも夫婦別姓の最大の目的が、実家の姓を継承することにあるならば、親だけの利害や論理を優先させず、子供を実家に養子に出したり、夫婦別姓以外の子供の改姓要件を緩和すれば良いことだ。即ち、未成年者の養子要件の共同親権行使を緩和したり、実家の姓を継承する際には、実家の両親が健在でなくても無条件で認めていくことであろう。
次ぎに個人情報保護法であるが、矢張りここでも個人情報の保護と社会政策的観点との融合とが求められていよう。個人情報保護に関しては脱税防止やその他の犯罪摘発等の社会政策的観点からある程度の個人情報の整備把握は必須であろう。しかし、政府の個人情報保護法案、住民基本台帳法(住基ネット)の整備推進は単なる住民票発行の利便性を越えて、無限情報を入力できる一枚のカードで買い物から予約、診察に至る全ての日常生活を行い管理するもので、キャッシュレス社会の実現であり、個人情報の必要以上の管理・公開である。現在のカードは単に住所、本籍、性別、生年月日の4個に止まるわけはなく、様々な情報を入力していくことは当然であろう。
全国何処でも住民票が入手できると言った便利さの面の他に、現金を持ち合わせなくても自由に簡便に買い物が出来るという利便性を強調する背後には、情報の漏洩、改竄の懸念が急浮上してこざるを得ない。カードか社会を推進する世界中で問題が多発しているようだ。実際に、米軍内でも血液型が改竄されて大混乱に陥っているようだ。なお、情報の漏洩や改竄も憂慮すべき問題であるが、それに加えて、必要以上の個人情報の管理が優先していけば、創造的で感性豊かな健全な個人や家庭の育成・形成は、抑圧され圧迫され破壊されて最後は窒息死するだろう。
現在、政府が推進する夫婦別姓やジェンダーフリー、男女共同参画社会の推進などの一連の諸々の政策・運動は、旧内務省の復権だとか言われるが、真相は実に2005年を目途にした世界統一政府樹立に向けて、地球市民の形成、個人の尊厳・解放の美名の下に、寡頭エリートによる管理支配になる人口の抑制や削減から、民族国家の解体・統合・再編、そして社会や家族個人の解体・管理を狙って、世界支配管理を推進する陰謀・謀略・策謀の一環であろう。実際に住民基本台帳法に言う背番号は、各家庭でも皆バラバラではないか。これだけ見ても家族の一体性など皆無ではないか。今こそ、闇の世界支配権力の陰謀に乗じられず、欺罔・欺瞞されないように、国民全体が早急な覚醒して行くことを心より期待し祈念したいものだ。
1.政府と左翼が一体に推進する諸々の政策・運動は世界支配権力の指令・謀略である
投稿者:
真樹子
投稿日:2003年10月 2日(木)00時06分19秒
不動明王さまの新鮮で鮮明、そして清新で斬新なご見解に心より感激し感服しております。
先日某法律家の集会会合に出席して、某分科会から依頼されて千数百字の簡単な感想を書きました。ご参考までに当掲示板で紹介させて下さい。法律家は殆どが左翼思想に汚染されており、私も感想を依頼されて困ってしまいました。夫婦別姓やジェンダーフリー、男女共同参画社会の推進、靖国神社参拝反対など、実に亡国や売国の連中が氾濫しております。その中での感想ですから、村八分を覚悟での生命を賭した挑戦でもあります。
私の大学時代の恩師の某教授も、社会は個人が単位だなどと強弁しており、家族や家庭など全く眼中にありませんでした。現在の裁判官や官僚、研究者、司法関係の国家資格者などの殆どの法律関係者は、こうした誤ったイルミナテー的、ユダヤタルムード的な邪悪な家族解体、社会崩壊思想に毒されているようです。だってそう言う個人の責務を無視した人権優先の個人優先・万能の独善思想に納得して感染していかなければ、国家資格も官僚試験にも合格しないし、大学に残ることも出来ません。
以下に少々追加補正して掲載して紹介いたします。
「官僚支配を越えて市民社会へ〜真の民主主義社会を築くために」
〜一個人が主体として真に尊重される社会を目指して
当分科会は夫婦別姓を推進する司会者の他に、当会の個人情報保護法問題を考える担当者と、出生届と婚外子記入に関するテーマを取り扱った某女子大講師の方と、個人情報保護法関係問題に警鐘を鳴らす某民間団体の幹部の方の計4人で話し合われた。共通することは、個人情報の保護を如何に守るか、漏洩を如何に阻止するか、官僚支配構造を以下に打破するかに関してであった。必ずしも各参加者の見解に全面的に同意するものではないが、共感するところも少なくない。
ところで、官庁は必要以上の情報を国民に要求する嫌いがあることは承知しており、一般論としてはその官僚権力の暴走に反発し抵抗するのは心情的には理解できるものだ。本来の制度趣旨に反する逸脱した情報の過剰要求・過剰公開にもなり、個人情報の保護の点から必要性や公開性の説明責任を十分に果たすべきだろう。
さて多くの法律家は個人の尊厳・尊重を言うが、社会の最小構成単位は個人のみならず、家庭と個人である。何故なら個人は成人のみならず幼児や青少年者も含まれるから、個人の自由、個人の尊厳を無条件に受け入れて、未成年者全てを成人と一律・同様に扱っては様々な弊害を生じよう。
そこで個人と家庭、成人と未成年者、即ち親と子との権利や責任と義務との調和が大切となろう。婚外子問題も、嫡子と非嫡子との現行相続分の相違も、子供の側からみると確かに不平等だが、親の自由勝手な権利を優先したり、プライバシー保護を強調して婚外子の事実を隠蔽するならば、逆に婚外子を奨励し普及させて、健全な家庭を軽視し家庭や家族を解体する方向に拍車を掛けないかと懸念する。健全で安穏な親子や家庭・家族の形勢という社会政策的な観点も充分に考慮されるべきで、嫡出子か否かの出生届への記載は必ずしも不適切とは言えず、全面的に区別を廃除していくことには賛同できない。
編集済
外務省高官へのテロ未遂事件に対する石原慎太郎氏の発言について
投稿者:
正木奈保子
投稿日:2003年 9月21日(日)10時36分3秒
先日、田中外務省高級官僚の自宅に爆弾を仕掛けられたことに対する石原慎太郎氏の「テロを仕掛けられる当然の理由がある」と言う発言に関して、マスコミや政府当局はテロ自賛だ、テロ容認と攻撃いたしましたが、石原氏の真意が上手く伝わっていないようです。東京都にも都知事発言に対する意見は賛否両論であったようで、これに対する国論は真っ二つに分かれております。当の石原氏は「テロに会われるそれなりの原因がある」と猛省を促すために当然のことを言ったまででしょう。
これまで、田中氏始め外務省、そして政府首脳の一部は、北朝鮮による国家テロとも言える拉致事件を真剣に攻撃しないで、「拉致はテロではない」とか言って半ば容認し曖昧模糊のまま妥協してきたものであります。拉致された被害者に対して高圧的態度を取ったり、黙れと批判したり、問題先送りの役人根性丸出しできたものでしょう。某最高指導者にしても、「よく頑張った」などと貴の花のような傍観者的な無責任な激励をしたり、何処かとんちんかんな的外れの対応をしてきたものでしょう。
それを今後は自分達が直接テロ未遂の被害に出会ったら、慌てて被害者になって、自業自得の結果に対して、テロ容認だと言って素朴な世論の感情に便乗して逆襲してきたものです。そもそも自分のこれまでの言動を一切棚に上げて、自分がテロに会ったらテロ糾弾を言うような無責任な連中に対して、石原氏は怒りを込めて、「しっかりと北朝鮮に対する拉致批判やテロ糾弾、独善姿勢を攻撃をせよ」と言う趣旨で言ったものでしょう。全く本末転倒でしょう。
確かに石原氏の言動には一見すると過激で誤解を招く部分もありますが、大局的には真理を突いているところもあるように思います。要は政治家としての発言であると言うことを注意深く認識して発現して欲しいという思いは当然あります。しかしながら、物事は結果だけを見るのではなく、その結果に至った背景や原因にも目を向けていきたいと思います。そうでなければ、真の因果関係は一向に理解できず、付和雷同の烏合の衆に成り下がっていくことでしょう。
今や多くの日本人は、自分のことだけを考えていくような自己的、自己中心主義になり果てて、誠に残念ながら家族愛、隣人愛、郷土愛を始め愛国心が喪失し掛けております。この北朝鮮による拉致事件は、これまで眠り掛けて衰滅し掛けていた日本人の魂を呼び起こした唯一のものでしょう。決して風化させては成らず、なお一層の国民意識の変換に繋げて、国民の人権問題を蔑視し否定し回避するような売国奴や亡国の輩と決別し、真の正義感、愛国心を確立して行かねばならないでしょう。こうした国民的運動は決して某国の戦争の野望に利用されるようなことは回避しなければ成りませんが、沈黙をして半ば容認し妥協することは決して許されるものではありません。
なお、北朝鮮擁護に便乗している一部の売国的マスコミや学者、評論家、政治家等が流している北側に同調した似非論調は、「日本も戦争中に朝鮮人を強制連行したではないか」と言うものでありますが、これは根本的に認識が誤っております。戦争中は大多数の日本人が徴兵制の下に戦争に駆り出され、その空いた工場などに朝鮮人が徴用され協力させられていったものでありますが、これはきちんと給料も支払い、本人も納得で来日したものであり、戦争終了後は政府が責任を持って帰還させたのに、朝鮮本土より居心地が良いために、敢えて自分達から再度来日し現在まで厚かましくも在日して強制連行の被害者の振りをして騒いでいるものです。これは慰安婦問題でも同様です。
こうした誤魔化し、似非、詐欺の論調に決して惑わされることの無いように、北朝鮮糾弾、そして韓国糾弾、更には売国奴や亡国奴連中に鉄槌・天誅を下す意気込みで、対峙していく時期に来たようです。今ここで日本民族が真理を暴露して似非論調を糾弾して踏ん張らなければ、未来永劫に腰抜け、腑抜け、間抜け、堕落に追いやられていくことでしょう。
目を覚ませ日本民族よ! 貪欲な連中に鉄槌を下せ! 売国奴を糾弾せよ!
10月28日拉致被害者救援支援集会のご案内
投稿者:
正木奈保子
投稿日:2003年 9月21日(日)23時33分45秒
10月28日拉致被害者救援支援集会のご案内をさせて下さい。
前回の東京国際ホールの2万人集会に続いたものです。当日は2千人ぐらいが入場できる広さですが、何分早く起こしいただければ入場が可能です。拉致被害を風化させないためにも、是非とも多数の東京都民を始め国民の皆様にご参加していただきたいと思います。
なお、参加申し込みは不要で、参加料は原則無料ですが、会場運営の協力費と言うことで、募金1000円ほどをお願い出来たらと思います。
●拉致救出東京大集会
【日時】:2003年10月28日(火曜日)
【演題】石原慎太郎、横田夫妻、蓮池透氏らによる「拉致糾弾(仮称)」
【時間】18:30〜
【場所】池袋・東京芸術劇場
【会費】1000円以上
以下に詳細を再掲載します。
救う会東京(会長田代ひろし都議)主催・地方議員の会(会長)土屋たかゆき都議)協力【10.28】 《同胞を奪還するぞ! 全都決起集会》
〈拉致はテロだ! 今こそ北朝鮮に経済制裁を!!〉
『基調講演 石原慎太郎都知事』
平成15年7月2日、東京都議会第二回定例会において、田代ひろし救う会東京会長の一般質問に対し、石原都知事は「我々は、はっきりと我々の意志として、意思表示として、北朝鮮に色々な圧力をかけていく必要がある」と答弁しました。
ゲスト 横田滋さん 横田早紀江さん 蓮池透さん 他
【平成15年10月28日 火曜日】PM5時半開場 6時半開始
ところ:東京芸術劇場(池袋駅西口すぐ)
※ 当日お一人1,000円の支援金をお願い致します。
今こそ、政府と外務省の無策を糾弾し、北朝鮮への経済制裁の実施、拉致関連法案の即時整備を実施、私達の手で同胞を”奪還”しましょう。
編集済
2.少子化対策の小論文を御紹介します
投稿者:
正木奈保子
投稿日:2003年 9月11日(木)22時15分14秒
『子供よりお金の価値観』
そもそも少子化はバブル経済期の”不良債権”である。この認識を持たない限り原因も対策も見誤る。
バブルの時代、日本人の価値観は大きく変わった。豊かで自由で気ままなライフスタイルを追い求める傾向が確立したのだ。子供持たず共働きで可処分所得は夫婦二人の消費に回すDINKSなる言葉が流行語になったのは1988年のことだ。86年には1.72あった出生率も92年には1.50にまで下がり、以後は下降の一途。今年度の『国民生活白書』は、「若者が結婚しない理由として、自由に使えるお金が減ってしまうことや、やりたいことが制約されることをあげる人が多い」と分析している。
バブル崩壊後も国民の価値観は変わらず、結婚や出産・育児よりも自由や自己実現、豊かな生活を優先する傾向が続き、それが晩婚化・未婚化・少子化をな招いているのだ。
こう考えれば、真の少子化対策はバブル以来の国民の価値観に転換を促す政策でなければならない。しかし少子化社会対策基本法は、「男女共同参画社会」の名の下に女性の社会進出ばかりを説き、バブル以来の価値観を一層進展させようとしている。
その意味では公的年金の「賦課方式」も問題だ。「賦課方式」とは、現役世代が支払う保険料によって高齢者の年金給付を支える方式だが、ここには子育てをする世帯と子育てをしない世代との格差、「世代間の不公正」があることが指摘されている(岩上安身「日本人が消滅する日」、月刊『正論』平成14年10月号〜同15年3月号参照)。
『重要な示唆含む”森発現”』
「賦課方式」では子育ての負担をせずに他人が生み育てた子供が支払う保険料で年金給付を受ける「ただ乗り」の存在を許してしまう。DINKS世帯と子供二人を育てている世帯との間の生涯所得には2億円以上の差があり、年金の受給額もDINKS世帯の方が多い。独身者も同様である。現行の年金制度では子供を持つと経済的に破損をするのだ。賦課方式はドイツでは憲法違反の判断が下っている。フランスのように子育て期間を年金額に加算したり、大幅な児童手当の支給、それも一人目よりは二人目に多くを、三人目にはより多くを・・・といった傾斜配分が必要だ。子育て世帯が損をしない社会制度を築く必要がある。
そのことと関連して、先頃、森前首相が「子供をたくさん産んだ女性は将来、国がご苦労様といって、たくさん年金をもらうのが本来の福祉のあり方だ。(中略)子供を産まない女性は、好きなことをして人生を謳歌しいるのだから、年をとって税金で面倒を見てもらうのはおかしい」と発言したことが問題となった。しかしこれは「賦課方式」の不公正の問題を指摘したものだ。「「女性蔑視発現」なぞではなく、少子化の根本的原因に踏み込み、その解決策を示唆した重要な発言である。これが”女性蔑視”と指弾され、葬り去られようとしているのは残念だ。
1.少子化対策の小論文を御紹介します
投稿者:
正木奈保子
投稿日:2003年 9月11日(木)22時14分22秒
共稼ぎを社会悪として糾弾し、共稼ぎが社会的不公正を生むことを警告する不動明王さんの見解に、以下の小論文は大変参考になろうかと思います。確か、筆者の八木氏は、周囲から猛攻撃を受けて、トーンが少しダウンしましたが、根本的には、共稼ぎが諸悪の根元であるという、正に不動明王さんと同じ見解のようです。なかなか、新鮮な若手の論客です。将来は不動明王さんの強力な味方になろうかと思います。
現在の日本は物質崇拝、金銭崇拝主義が横行、蔓延しておりますが、それらが家庭崩壊、社会混乱を引き起こしておりますが、矢張り、原点の家庭にこそ問題があり、それも共稼ぎにあることが可成り進歩的な有識者でも理解していないようです。八木氏の仲間の評論家や学者の方々でも、3歳までは親が傍にいるべきだとか、逆に言えば、3歳過ぎれば構わないとか、共稼ぎを批判するとなれば、家に帰ったら奥さんに叱られるでしょうと嘲笑したり、女性の人気を気にしていたり、本当の因果関係に思い至ることは殆ど無理なようです。
共稼ぎを制限していけば、家族の調和や少子化打開、子供の非行防止などと言った、殆どの問題が解決していくことでしょう。真の因果関係が理解できずに、右往左往しているのが実体でしょう。ああでもない、こうでもないと、実に堂々巡りの論議が氾濫しているようです。なお、案外知られていないことですが、英国のサッチャー首相は、自らの立場を無視して、共稼ぎを批判しておりました。可成りの慧眼を有しておられたようです。しかし、自分が共稼ぎをしている以上、余り説得力はなかったようです。これも矢張り、不動明王さんが御指摘されるように、国家社会の崩壊まで待たねばならないようですね。
8月29日付け産経新聞紙 世論欄
【見誤ってはならぬ少子化の根本原因】
『子育て世帯が損せぬ社会制度を』高崎経済大学助教授 八木秀次
『逆効果招く少子化対策』
爛熟期のローマ帝国では「パンとサーカス」と呼ばれる現象が巷に溢れていた。公民はグルメとレジャーに興じ、不倫に及び、刹那的な享楽生活に明け暮れていた。公民は国家の将来に思いを致すことなく、それは若者の結婚嫌いと出生率の低下となって表れていた。政府は「アメとムチ」の両面作戦で結婚と出産を奨励したが、大きな効果はなかった。やがてローマは人口の不足をゲルマン人など周縁の「蛮族」に頼り、国防をはじめとする”嫌いな仕事”を押し付けた。こうして「蛮族」なしでは社会が成り立たなくなったローマは、やがて「蛮族」に滅ぼされることになる。日本はこのローマ帝国の崩壊過程を着実に辿ろうとしているのか。
少子化が深刻化している。昨年の合計特殊出生率(女性一人が一生の間に産む子供の数)は1.32。史上最低を更新したこのような事態を受けて、今年の通常国会では少子化社会対策基本法なる法律が議員立法で成立した。しかしこの法律は少子化を奇貨として社会を作り変える、あるいは少子化の原因を意識的にか見誤って、男女共同参画社会が進展していないがゆえに少子化なのであり、それが進展すれば少子化は解決するとの認識に立った、第二の男女共同参画社会基本法の性格が濃厚である。これでは「少子化の進展に歯止めをかける」(前文)どころか、逆に少子化を一層進展させるだけだ。
2.エイズまでも謀略、陰謀の原因にするのは如何なものか
投稿者:
不動明王
投稿日:2003年 9月 9日(火)22時45分2秒
確かにエイズは1970年代後半頃から急に登場したものであるが、以上のように、米国の某研究所から生まれた細菌兵器であり、故意に人口削減、人間殺傷のためにばらまかれたという謀略説は如何なものか。これは非常に怪しい限りだ。恐らく某研究所は、発生したエイズ菌を細菌兵器として実験し検証した形跡はあるだろう。しかし、最初に自ら創造し生産したのはどうか。後で悪意で散布した可能性は否定できないが、当初から散布し拡散させたと言うのはどうであろうか。
HPでも指摘するように、エイズは不謹慎な性交による性病であろう。アフリカで広範深刻に蔓延しているからと言っても、アフリカ発祥でもないだろう。ただアフリカは不衛生である故に、驚くべき速度で蔓延ししているものであろうと思われる。矢張り、発祥地はアメリカ、それも人種の坩堝(るつぼ)と言われるニューヨークであろう。そしてその発生原因は精液であろう。精液のオタマジャクシが体内で排斥・排出されずに、カエルに孵化したものと思われる。要は注入すべきでない場所に注入した故に、適当に死滅し排出されないで、体内でカエルに変化したものがエイズと言えよう。なお、ニューヨークで蔓延しているのは、人種の坩堝の発祥地であることに加えて、エイズ死亡者の土葬によるエイズ菌の地下水への浸透・汚染からもたらされたものであろうと思われる。なお、エイズ菌は唾液や汗の中にも、血液や精液中の100分の1とは言え、僅かでも含まれている故に、性交や輸血以外にも空気感染していく危険性があると言えよう。
然からば、この異常性交とは一体何であろうか。それは従来無かった同性間の性交に他ならないと思われる。それも同じ民族、人種ならば差ほど問題の発生もなかったように思われるが、特に1970年代後半頃から異常に多発してきた背景には、それまで深く潜伏していたことも背後の要因だが、矢張り、異なる民族、異なる人種同士による性交が大いに影響を及ぼしていると考えられよう。例えば、白人と黒人との性交だ。それも女性の性器自身に注入されるならば、何ら問題はないのだが、特に性交を玩具のように弄んで、別の場所に注入するから異常事態が発生してきたと思われる。それは尻の穴や口などだ。
今や日本でも、これが真の愛情表現とばかりに、週刊誌や作家が扇動して、オーラルセックスとかアナルセックスとかを宣伝している有様だ。それに精液を飲み込むことを、愛の極致であるかのように錯覚させて、無責任にも平気で推奨している状況だ。確かに、日本でも織田信長と森欄丸、そして軍隊での行為などで同性間での性行為、それの別の入り口への注入行為があったことは確かだった。しかし、精液を飲み込むことなど無かったようだし、しかも同一民族同士であり、大して弊害が現れなかっただけだ。
それにエイズ菌は太陽光線に弱く、紫外線を大量に浴びている黄色民族の場合は、エイズ菌「発生」には抵抗力があったと言える。逆に言えば、色白い白色人種には抵抗力がないと言える。梅毒やその他の病気や細菌でも、人種や民族で抵抗力や免疫力に相違があるようだ。そして黄色人種と言えども、最初からエイズ菌事態を注入されたら一溜まりもない。オタマジャクシの孵化には抵抗力があっても、いきなり、エイズ菌のカエルの体内注入では、即、エイズ発生であるのは当然だろう。
今度ともいかがわしい性交を宣伝し扇動していけば、黒人、白人などの異人種が氾濫する現在の日本の状況では、そして世界でも希に見る日本人女性特有の現象だが、即ち、黒人であろうと白人であろうと、どんな男にでも平気でケツを振って付いていく日本人女性では、エイズ菌どころか、幾多の性病が蔓延していくのは時間の問題だろう。実際に、現在、多くの日本人女性の間には、既に衰滅・死滅したと思われる性病が、次第に浸透し氾濫してきているようだ。実に馬鹿は死なねば治らないとも思えるような悲惨で貧困な世相になったものだ。
編集済
1.エイズまでも謀略、陰謀の原因にするのは如何なものか
投稿者:
不動明王
投稿日:2003年 9月 9日(火)22時26分59秒
ヴイクター・ソーンの「暴露された新世界権力」(2003年)、503頁以下、第62章 「実験室で造られた人工的ウイルスとしてのエイズ」の著作があるようだ。以下、ソーンの叙述の要約を某評論家の通信冊子から引用して掲載する。
(1)十年ほど前、米国ワシントンDC在住のある人物が、ソーンと同じように、イルミナテイの秘密を大胆に暴露し始めた。
イルミナテイは、その人物を黙らせようとしたが失敗した。
そこで、イルミナテイはその人物がエイズにかかるように手配し、そしてその人物は、4年後にエイズで死亡したと。
(2)エイズは、1974年に、米国メリーランド州フォートデトリック基地で製造された。
(3)それは、ローマクラブの創立者アウレリオ・ペッチェイの関与した「グローバル2000」計画の具体化である。
(4)1969年に、米国下院は、生物兵器製造に関する国防予算を可決して居る。
(5)WHO(国連世界保健機構)が、エイズをアフリカ人その他に伝染させる作戦に参加して居る。
1974年にエイズ・ウイルスがフォートデトリックで作られ、1977年までに、WHOはまずアフリカで、天然痘ワクチンの中にエイズウイルスを注入したものを接種する行動を開始した。
(6)1978年以前、米国にはエイズが存在しなかった。
1978年11月、ニューヨーク市で、B型肝炎ワクチンの実験的接種が始まり、その他の方法が実施される。
それから米国にエイズが拡がる。−−−
某評論家氏は、以上の説を紹介し、「エイズが米国、米軍の生物兵器として作られた、と言う説は、日本でも、この十年来、何度か公開された。しかし、それらは冷たい沈黙と黙殺の内に消えた」と指摘している。
ところで、エイズ陰謀説に関するサイトを幾つか参考までに紹介しておこう。
http://homepage.mac.com/ehara_gen/jealous_gay/aids_genocide2.html
http://homepage.mac.com/ehara_gen/jealous_gay/aids_genocide3.html
http://www.asyura.com/aidsmy02.htm
http://www.geocities.co.jp/HeartLand/2989/virus1.html
http://www2u.biglobe.ne.jp/~kotarou/conspiracy_html/no1.html
http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/4-87593-222-7
編集済
↓.男女共同参画社会基本法とは国家社会の解体への策謀である
投稿者:
不動明王
投稿日:2003年 9月 6日(土)19時16分44秒
目下、進行しているジェンダーフリーなる男女共同参画社会基本法の実施とは、その本質は男女無差別混同参画基本法であります。男女が共同で参加するなんて言うことは当たり前のことであり、その当然のことに反対できないように目眩ましの戦術で来ているものであります。その実体は、男女の性差を無くし無差別で混同し国家や社会、民族や家族を解体していくというものであります。これは、政府の特定の勢力によるものと言うよりも、もっと上の方からの指令、扇動、洗脳で動いているものでしょう。
これは一部の有識者が慧眼をもって共産主義思想だと喝破するのも真実ですが、
(
http://www.jfss.gr.jp/jp/zuisou_22j.html
)
最早、共産主義思想を大きく越えて、即ち、国家社会や家族の共同体を破壊し解体して、個人を個々別々に管理する共産主義思想を越えて、イルミナテーの悪魔崇拝主義者の闇の世界支配権力のワンワールドオーダーの世界統一政府の樹立への野望から来ているものでしょう。既に、住基ネットワークもその一つであり、個人を都合よく管理するためのものであり、その一環として家族解体、社会解体に向けられたジェンダーフリー思想と言えるでしょう。正に悪魔的な宗教観によるものでしょう。
こんな邪悪な思想の普及に、実に国家予算の1割強を使うとは、正常な感覚が麻痺させられているとしか言いようがありません。このジェンダーフリー思想を推進・展開する東大のH.S氏、O.M氏、U.C氏らの某教授の三人組(H.S氏が副学長の時に他の二人を引っ張ったようだ)は、実に先端的思想と大真面目に把握しているもので、何処かに邪悪な偏見と誤解があって、まんまと悪魔連中の想念波動と感応し交流して、容易に悪魔崇拝宗教からのマインドコントロールの魔法・魔術を掛けられて洗脳されていると言えるでしょう。
この邪悪で固執した偏見と誤謬は、実に国家社会が崩壊するまでは真摯に悔い改めて、根本的に改訂し廃棄することは有り得ないでしょう。有り触れた議論で説得し理解を求めても、心底から納得し得るようなものではなく、正に寄生虫のようなものであり、普通の殺虫剤や隔離では死滅させたり、排除させたり出来ず、被寄生本体が衰弱し衰滅し崩壊寸前に至るまでは離れることはないでしょう。実に、国家社会が崩壊することによってしか、即ち、自らの生存すら危うくなって始めて追放することが出来るものでしょう。
今や、米国も解体寸前であります。既にパトリック・J・ブキャナン氏による「病むアメリカ 滅び行く西洋」(パトリック・J・ブキャナン(監訳)宮崎哲弥. 成甲書房)や、最近出版された「壊れてゆくアメリカ」(ヘザー・マクドナルド PHP出版)などにも、崩壊しつつある深刻な米国事情が紹介されております。これなどは、実に死霊魂の慰謝に重大な誤りがある故に、苦怨に喘ぐ死霊魂が現世に働きかけて混乱と地獄を招来させているようです。そこに悪魔崇拝宗教が関与して、益々、悪霊を操っていると言えるでしょう。
それ故に当方は提唱する「真仰」による死霊魂の慰謝と救済こそが、今世社会を救う第一義のものと訴える次第であります。然るに現状は残念ながら何が一体真実か解らないままに、地獄に直行の生き様に埋没し、カルト宗教やカルト信心が氾濫し、畜生死霊魂になる魔力、魔法、フリーエネルギーなどの魔の信奉に成り下がっているのが殆どであります。混乱する世相は今後益々拍車が掛かっていくことでしょう。意識変革は実に国家崩壊を伴ってこそ初めて可能となるでしょう。その国家社会の崩壊は2004,5年の国家破産、2005,6年頃の世界経済の崩壊、世界大恐慌による大混乱を通して根本的改定・是正が達成できるでしょう。
編集済
狂気・異常・非常識の男女共同参画社会基本法の実体
投稿者:
正木奈保子
投稿日:2003年 8月28日(木)00時02分0秒
男女共同参画社会基本法について訴えさせて下さい。
【男女共同参画社会基本法とは】
「50兆円(年間予算約9兆円)を牛耳る「内閣府参画局」は悪の温床だ!!」
【ジェンダーフリーを『国家予算』としてよいのか】
「男女平等いいじゃない」とお人好し日本人は、このフェミニスト(共産主義者)達の作った法にごまかされていませんか。この日本版「共産党宣言」である男女共同参画社会基本法の仮面の下には、ジェンダーフリー(フリーセックス)というおぞましいイデオロギーで家庭、国家を破壊しようとする「文化大革命」が着々と進められております。一握りのフェミニスト学者達による馬鹿げた主張により、教育から家庭、マスコミに至るまで汚染は広がり、漂流国家・日本を直撃し、日本の伝統・文化は破壊されようとしております。
【男女共同参画促進条例=ジェンダーフリー】の正体とは?
1.ジェンダーフリーの名のもとに教育現場では、小学校低学年における過激な性交教育(出産シーンのビデオ上映)の実施。
1.男女の性差事態の否定(カルト?)で、人格破壊。
1.夫婦別姓導入による家庭破壊。
1.共同参画社会基本法』
1.文化マルキスト、フェミニスト達による国家秩序の破壊。
【約50兆円が投入されている「男女共同参画社会基本法」】
平成11年男女共同参画社会基本法(七十八号)の成立以前から十五年度までに、何と驚くなかれ50兆円(内閣府男女共同参画局)もの巨額の税金が投入されている事実を納税者は知らない。また、誰が何に使っているかも知らない。既に、この基本法とやらは、全国各地にある「女性センター」を拠点にフェミニストが群がる巨大な利権の巣窟と化しているのだ。
自殺者三万人、失業者四百万人という不況の最中に国民の血税が不況対策ではなく、反日フェミニスト達の拠点作りとその拡大生産に投入されている。この現実を見逃して消費税の二桁アップを企てるなどは、許されることではない。
【家族、個人、人間のあり方に国、地方自治体は介入するな! 日本は『社会主義国家』ではない】
国会議員よ、千葉自民党県議の英断に学べ! 千葉県堂本知事は利権漁りに奔走するマルキストと結託して条例化を企てたが、自民党県議は参画法のいかがわしさを認識して廃案にした。県民はこれを支持し、四月の選挙では九八議席中、七一議席を占める自民党の大躍進となった。参画法による国民の思想統制は御免だ。
【抗議先】内閣府参画局・福田官房長官 電話 03(3581)0101
FAX 03(3581)3883
男女共同参画社会基本法の廃案を求める会
日本の教育を正す母の会 電話 04(7138)0526
【注目】
国家予算及び税収と男女共同参画関係予算の年度比較表(単位:億円)
−参考資料:内閣府男女共同参画局広報誌「えがりて」より引用−
男女共同参画予算 平成10年度6兆1467億円(7.9%)
(国家予算に占める割合) 平成11年度7兆1017億円(7.9%)
平成12年度8兆3234億円(8.7%)
平成13年度8兆6960億円(9.8%)
平成14年度9兆0425億円(10.5%)
平成15年度9兆5000億円?(10.5%)
国家予算 平成10年度77兆6691億円
平成11年度81兆8601億円
平成12年度84兆9871億円
平成13年度82兆6524億円
平成14年度81兆2300億円
平成15年度81兆7891億円
税収 平成10年度49兆4319億円
平成11年度47兆2345億円
平成12年度50兆7125億円
平成13年度47兆9481億円
平成14年度約42兆円
平成15年度約42兆円(見込み)
編集済
↓.GPS管理が既に様々な分野で進行中
投稿者:
不動明王
投稿日:2003年 8月17日(日)21時44分48秒
御意見いただきまして有り難うございます。御返事が大変遅れて申し訳ありません。多忙から、何とか御返事と思いながらも暫し忘却しておりました。さて、家畜の場合にも、従来のように単なる所有者が判明するように刻印する焼き鏝に代わって、家畜の逃亡場所が判明するように、当該家畜にマイクロチップを埋め込んでいくことも牧場などで公然と実施されております。
また既に一部の犬猫病院でも、「迷ワン」と名打って、ペットが迷子になっても大丈夫と謳って、堂々とペットにマイクロチップを埋め込んで、家畜の管理と同様にGPSで捜索できて安心ですと言って宣伝しております。高価なペットならこそ、そこまでして管理した方が捜索の手間や費用を考えたら安上がりと言うことでしょうか。
また人間にもマイクロチップを埋め込んで、家畜やペット同様にGPSで徘徊老人やボケ老人を捜索し管理しやすくすることは、既に専門家の間で真剣に便利だという理由で真剣に検討され、一部で実施されているようです。看護学校でも生徒自身が積極的に、介護老人の惚け迷子防止のために取り組んでいるようです。一見、便利に見えて、これが近い将来、迷子の子供の捜索にも便利だという見解を大きく越えて、健常な人間全体にマイクロチップを埋め込んで管理される時代が到来しそうです。
既に日本の大手電子メーカー製作による数ミリのマイクロチップの大量生産に入っており、近い将来に予防注射などに便乗して人間に埋め込まれていくような陰謀が進行中です。当該企業も今やその利用目的を暗に知って大いに反省しているとのことですが、既に手遅れでしょう。正に闇の陰謀勢力による世界支配の目的からの要請でしょう。聖書にも人間の額に666の刻印が打ち込まれると預言されているようです。
なお、今年の8月25日から住基ネットワークによるカードが支給される予定です。目下、これに反対している地方自治体もあるようですが、これらは勝手にどうぞと言って切り捨てられていくことでしょう。このカードは今のところ、住所や氏名、本籍、性別の4つしか入力せず、全国何処ででも簡単に住民票が取れますと言う謳い文句であるが、住民票なんてそんなに頻繁に必要になるものでもありません。別の意図や背景があるということでしょう。
恐らく、一枚のカードにあらゆるデータを入れて、このカードでしか買い物から切符の予約に至る日常生活の全てが出来ないようにされて、所謂キャッシュレス社会の到来です。カード支給を拒否する自治体や住民は社会から抹殺されかねない状態となるのは必定でしょう。即ち、カードにマイクロチップが埋め込まれてカード無しでは生活できないようなキャッシュレスのカード管理社会の到来です。
これも先ほどの人間にマイクロチップを打ち込んで管理する社会の実現や監視カメラの増設などと併せて、2005年を目途に世界の国民国家解体と平行して世界人間牧場化の実現が進行しつつあるようです。正に偽救世主の登場であり、世界支配の達成でありますが、こうした悪魔崇拝の邪悪な陰謀思想も天罰を喰らって3年半ほどで崩壊した後に、神一厘の差で人類は救済されて真の救世主が登場してくることでしょう。
人間牧場化の技術的実現への兆候でしょうか
投稿者:
佳代子
投稿日:2003年 7月16日(水)00時27分53秒
人類を管理支配する陰謀が始まろうとしていますが、その兆候を示す事件が発覚したようです。既に技術的には完成しているというウワサもありましたが、こういう形で徐々に使われていくのであろうかと思います。目下は犯罪者の管理と言うことですが、次第に牧場の家畜並に、全人類にマイクロチップを埋め込んでGPSで管理することになるのでしょうか。このマイクロチップの技術も日本の某大手企業が製造し提供したものということです。今では当該企業も後悔していると言いいますが、全ては後の祭りでしょう。
ユビキタスコンピューター(何処にでも付けて検索などが可能なコンピューターの意味)も、日本が先端的に開発しているものですが、これも様々な物品に付けたり埋め込んでいくもので、例えば、食料品ならば、鮮度や製造年月日、生産企業や生産地、成分などが、センサーなどを当てれば即座に解明できるというのが売りものです。しかし、これを人体や個人の持ち物に埋め込んで、個人やその所有物の管理まで可能になるという面もあるのです。便利だという謳い文句の背後には、過剰なまでの支配管理の憂鬱な世界が待っていると言うことに気付く必要があるでしょう。
この記事を目にして、一瞬、不動明王さんが指摘される闇の陰謀勢力の人類家畜化の世界支配のことを思い出してしまいました。恐らくこのようにして実現されるのかなと怖くなってしまいました。多くの方はまさか自分達がこのように管理されていくなんて思ってもいないことでしょうね。しかし、人類の個人情報をネットワークで繋いで、邪悪な意図を有して管理していけば、こう言うことになるのでしょうね。正に、人間牧場化ですね。以下、参考までに某新聞紙報道を御紹介いたします。
7月14日付け
【GPS付けて釈放】米州政府『まだ危険』
【ロサンゼルス國枝すみれ】米カリフォルニア州サンノゼの高裁は10日、9人の子供に性的いたずらをした男の釈放を州政府に命じ、悩んだ州政府は男に全地球測位システム(GPS)をつけて社会に送り出すことを決めた。
【刑期終えた性犯罪者】
地元紙によると、問題になっているのは少なくとも9人の子供に性的暴行やいたずらを加えて逮捕されたブライアン・ドブリーズ元被告(44)。97年に刑期を終えた後も、州立精神病院で性的犯罪者のための治療プログラムが終了した後も「社会にとってまだ危険」として元被告の釈放を拒み続けたが、裁判所は「法的裏づけがないまま収監し続けるわけにはいかない」と釈放を命じた。
州政府は元被告に、24時間居場所を把握できるようGPSをつけ、警察がいつでも元被告の家と車を捜索できるとの手続きを決めた。元被告は早ければ26日にも釈放され、ワシントン州の父親所有の家で暮らす。
ドブリーズ元被告はAP通信に対し、「二度と子供を傷つけない」と話しているという。一方、同州の検察官は「元被告が住む地域の住民には顔写真などの情報が公開されるべきだ」と警告している。
2.益々多発化し残忍化する未成年者の犯罪の真の原因と背景について
投稿者:
不動明王
投稿日:2003年 7月14日(月)23時30分54秒
憲法第20条における宗教教育の禁止なども以ての外だ。正しい宗教観、霊魂観、真仰などを教育するべきであるが、これを真理かどうか解らないなどと言って、色んな見解があると言っているようでは、何時まで経っても真理に踏み込めずに、右往左往するだけであろう。最早、衆愚政治の多数決とか、専門家や学識者の通常の常識的見解などに委せておくべきものでもないだろう。ましてや少年法の年齢引き下げ程度の改正ぐらいではどうしようもない限界であろう。
霊魂とか、心魂とか、死霊魂の慰謝とか、正しい真仰などと言おうものなら、宗教教育だと抜かすような状況では、永遠に地獄の中で呻吟していくしかないであろう。宙天に鎮座される真の神仏に対して、正しい修法・行法にて感謝し礼拝することを始め、正しい霊魂観に基づく因果関係なども真剣に教育して行かねばならないのに、似非宗教、現世御利益宗教、金銭崇拝願望や欲望の蔓延する中では、到底、通常の方法では不可能であろう。正に、国家社会の崩壊後にしか、真の宗教改革は実行できないという危惧を痛感するものだ。
今回の少年はゲームに熱中していたと言うが、この電子的なゲームも、パソコンなどのコンピューター機器と同様に、未成年者の柔らかい精神を破壊して、異常性を駆り立てるものだ。よく最近は、子供達にパソコン教育をと宣伝しているが、精神を異常にしていく危険性があることを理解していないようだ。またゲームの世界は現実と乖離し遊離したバーチャルな世界であり、現実の感覚に対して無神経に成りやすいと言えよう。今回の少年は小学4年生頃からインターネットに夢中だったと言うから、こうしたことも精神異常に大いに影響を与えているであろう。
また共稼ぎ家庭に特有の鍵っ子や一人で食事などの孤食の環境や、インスタント食品の大量摂取も恐らく関係しているであろう。要するに偏った栄養や食事も関係していると言うことだ。栄養の取り過ぎとか、運動などの欠如などの関係で、精神の発達と身体の発達の間でもアンバランスも関係していると思われることだ。精神的、肉体的に均衡をもって生育せずに、一方に偏って早熟に成りすぎると、精神的にも不均衡な発達から精神異常に成りやすい。また、こうした一見、温和で孤独な異常心理に死霊魂が憑依し付着して、爆発的異常行為に駆り立てて行きやすいと言うことだ。
某専門家などは、今回の殺人を「快楽殺人」とか「愉快殺人」等と呼んで分析し物知り顔にコメントを発しているが、全く真相が解っていないものだ。また、「親を市中引き回しの上獄門に」と言った政治家もいたが、それだけでは真の解決には成り得ないものだ。弁護士などの殆どの法曹関係者は、被害者の人権よりも加害者の人権を重要視する屁理屈を振り回して異常心理を擁護し、犯罪行為も隠蔽し社会的責任にして行きやすいが、こうした専門家の意識改造や一般大衆の差別意識の変革も重要だ。国選弁護人にしても告訴された加害者側について、被害者は全く国も弁護士会も協力しないのが現状だ。
取り敢えず、法的解決としては、未成年者といえども異常犯罪に対しては、成人者と同様に精神的に厳罰を与えるような対策を施して社会的に隔離すべきで、その結果、犯罪一般の抑止力には成り得ないかも知れないが、当該犯罪者に対しては、制裁として二度と犯罪行為に駆り立てない厳しい教訓と成るであろう。現在の法的責任を問えないなどと言って放置し解放し放任するような現状では、何ら社会的な解決には成らないであろう。畜生死霊魂による憑依現象ならば、生きるか死ぬかの激しい精神的な鍛錬や訓練の環境に追いやることによってしか解放できないであろう。
また先述したように、「真仰」を国民総決起で実践していくことは、死霊魂を正しく慰謝し救済して行くことになり、異常な犯罪行為の背後に浮浪している死霊魂を成仏させていったり、また異常犯罪行為を招き寄せないことにも繋がることになろう。異常犯罪に巻き込まれないようにするためにも、自分の身内の苦怨に喘ぐ死霊魂を救済することになるであろう。こういうことを言うと猛反発を喰らいそうであるが、異常犯罪に出会うと言うことは、単なる心に隙があったという運が悪かったことも関係するが、他方では、霊的には波動や波長が符合し一致したからに他ならない。こうした不幸を回避し封印せしめるためにも、「真仰」が何よりも大切となってくるものだ。
編集済
1.益々多発化し残忍化する未成年者の犯罪の真の原因と背景について
投稿者:
不動明王
投稿日:2003年 7月12日(土)11時20分38秒
最近、未成年者の犯罪が残忍化し凶悪化しつつあるようだ。今回の長崎での事件も中学1年生の12才ということだが、学業も優等生タイプであるのに、どうして犯罪を起こしたのか、誰も明快に背景や原因、そして解決策を提示できていないのが実状だろう。多くの専門家が登場して様々なコメントを出して論評しているが、何れも的を射ないものばかりのように思われる。
少年の学校にも抗議の電話が鳴りっぱなしだと言うが、未だ中学1年生で入学したばかりだ。そんな早い時期に学校の責任でもないだろう。偶々、結果が学校に出たと言うことで、原因が家庭や個人にこそあると言えよう。個人と言うには年令も小さいから、矢張り家庭での原因が大きいと言わざるを得ない。その家庭を見ると、今回の少年の場合も思った通り両親は共稼ぎだったと言うことだ。
当HPでも指摘しているが、共稼ぎというのは、物質的には満足できるが、精神的には子供の心に何とも言えない空しさ、孤独、空漠さ、寂しさを植え付けるものだ。よく三歳児までは親が直接保育をしなければダメだという見解に対して、ジェンダーフリー思想を展開する連中や、共稼ぎを肯定し是認する連中からは、三歳児神話は迷信だと反発し抵抗し攻撃するが、むしろその方がとんでも無い誤解で偏見だ。極めて危険な思想だ。全ては金銭崇拝思想、家庭軽視の発想、物質的満足を追い求める世相からだ。
共稼ぎというのは子供に悪影響を与える社会的にも極めて危険な賭だということは既にHPで指摘していることだ。ただ原因が同じでも結果が現れるのは各家庭の環境で千差万別であるから、容易には因果関係が頭の悪い馬鹿共には理解できないものだ。正に国家社会が崩壊しなければ意識変革して悟覚し改訂できない課題だろう。共稼ぎでも大して弊害が直接には現れない家庭があるのも確かだ。当方が指摘するのは、皆が共稼ぎの風潮を真似していくところに、由々しき問題が発生して行きやすい危険な賭だということだ。
恰も未成年者の飲酒や車の運転のようなものだ。抜群の体質や運動神経を有して何ともない者もいるのは事実であろう。しかし、皆が真似したらどうなるであろうか。社会的に危険な事態が生じる可能性が高まるであろうことは自明だろう。それ故に一律に禁止して行かざるを得ないものだろう。それを各個人によって必ずしもそういう悪い結果に至るとは限らないからと言って、未成年者の飲酒や車の運転が悪だという因果関係が解明できないなどと言えないだろう。
そして他方で、少年個人の面から見ると、某週刊誌によれば少年は動物を虐めていたとも指摘されている。これも当HPで指摘するもので、先の神戸の榊原事件や池田小学校事件でも、また今回、白装束事件でも指摘したように、動物の虐待や異常な崇拝による憑依に他ならない。特にネコによる憑依が始末に負えないもので、凶悪犯罪に追いやる危険なものだ。
こうした共稼ぎの弊害や畜生死霊魂の憑依現象といった原因や背景を指摘する者は残念ながら殆どいないだろう。ありきたりの専門的知識を知ったか振りで振りかざして心理描写や教育問題を論じたり、家庭でのしつけ全般を指摘する程度だ。とても共稼ぎの弊害に対して警鐘を鳴らす者は全くいないようだ。下手に指摘すれば、他人の家庭に干渉するなという逆襲する者ばかりだろう。先の神戸の事件以来、青少年犯罪を16才から14才に引き下げた法律改正ぐらいでは何ら根本的解決になっていないことが理解できよう。
最終的には浮遊し浮浪する死霊魂の慰謝が何よりも大切となってくるものだ。苦怨に喘ぐ死霊魂が苦界に悶絶する期間が長引けば畜生死霊魂の餌食になって、性魔と化して残虐非道になり、未熟な青少年の心に憑依し付着して、異常な精神状態にして、凶悪犯罪に駆り立てるというものだ。それ故に当方が、現世御利益や霊力信仰を厳禁にして排除し、「真仰」の国民総決起になる実践こそが死霊魂を慰謝し供養し救済するものであり、正にこれこそが今世社会を救う第一義のものであると指摘する所以である。
3.要注意:複雑怪奇な新手の詐欺商法か
投稿者:
不動明王
投稿日:2003年 7月 7日(月)23時02分41秒
一応弁護士さまのおことばとかいうのも載せますね。
-------------このゲームが『違法』と思われている方へ。----------
このゲームは違法ではありません。
私も一応参加するに当って、非合法なゲームであれば当然犯罪であると考え、電子メールを使って某弁護士さんと、この内容について相談させていただきました。
その話しの結果を、こちらにまとめます。
★無限連鎖講(通称:ねずみ講)について。
条文によれば、
-------------------------------------------
この法律において「無限連鎖講とは、金品を出えんする加入者が無限に増加するものであるとして、先に加入した者が先順位者、以下これに連鎖して段階的に二以上の倍率をもつて増加する後続の加入者がそれぞれの段階に応じた後順位者となり、順次先順位者が後順位者の出えんする金品から自己の出えんした金品の価額又は数量を上回る価額又は数量の金品を受領することを内容とする金品の配当組織をいう。」
-------------------------------------------
とあります。要するに、後順位者が入ることにより先順位者が順次そのシステムの参加権利がなくなるというシステムであれば、その参加者が無限に増加しないので、このシステムだと『無限連鎖講の防止に関する法律』には触れないという事になります。
※ 私が紹介しているシステムは、先に参加した方(順位者)が抜けるシステムなので問題はない様です。
-------------------------------------------
●御心配な方のために、関係記事を記しておきます。
<弁護士の意見>
これはよく言われるネズミ講やマルチ商法ではありません。
以下に書かれていますように会員を鼠算式に拡大させることを条件とする無限連鎖講や連鎖販売取引ではなく、順番に上の人が抜けていくので違法性はありません。
ねずみ‐こう【鼠講】‥カウ
会員を鼠算式に拡大させることを条件として、加入者に対して加入金額以上の金銭その他の経済上の利益を与える一種の金融組織。投機性が強いので法律で禁止。連鎖配当組織。無限連鎖講。
マルチ‐しょうほう【―商法】‥シヤウハフ
(multilevel marketing plan) 商品販売方法の一。
物品販売業者とその商品を再販売する者が次々に他の者を再販売組織に加盟させて、組織内での地位昇進から得られる利益を餌に商品の購入や取引料の支払の負担を約束させる形でする商品の販売取引。鼠講式販売法とも呼ばれ、投機性が強く弊害が大きいので法律で厳しく規制。連鎖販売取引。(広辞苑第四版より引用)
-------------------------------------------
だ、そうですがどうでしょう?
信じられたらすぐ参加してみてください。
信じられなくてもぜひ参加してください。(笑)
うざっ、って人は消してくださって結構です。
最後に一言!
これに関わっている人の誰が嘘つきかは知りませんが、少なくとも僕はひとつも嘘は言ってはいません!
最後まで読んでくれてありがとうございました。
2.要注意:複雑怪奇な新手の詐欺商法か
投稿者:
不動明王
投稿日:2003年 7月 7日(月)23時01分51秒
新聞紙面で弁護士さんも合法だといっていました。
このチャンス、知っててやらない手はありません!本当にだまされたと思って今すぐ行動してみてください。
すごい額になって返ってきます。
※参加費用だと思って4000円くらいパーッと送りましょう。
だいたい 4〜5週間で100万ほどになります。
そして、お金が途切れてきたかなと思ったら上記の行動を繰り返せばいいのです。
--------------------------------------------------------------------
★ リスト ★
1. コバヤシ 静岡銀行 用宗(モチムネ)支店 普通 0358768
2. ハタヤマ みちのく銀行 五戸(ゴノヘ)支店 普通 5105994
3. クボ UFJ銀行 歌島橋(ウタジマバシ)支店 普通 354384
4. ミムラ UFJ銀行 築港(チッコウ)支店 普通 3969484
--------------------------------------------------------------------
という内容のものです。正直、これが合法がどうかはわかりません。
それ以前にチェーンメールみたいなもんだと思いますし。
でもそれを承知の上でやれば間違いなく儲かると思います。
こんなバカバカしいこと、参加したもん勝ちですよ。
参加者は存在しています。実際に振り込めています。
このメールが回りつづけ、振込みが続く限り、必ず儲かるはずです。
僕がこのネタを知ったメールは、結構うさんくさかったですけど、実際にだまされた人も結構いたはずです。
どうせだからみんなでだまされたつもりでやってみましょう。
4000円なんてそこまで高いもんじゃありませんからテキトーな気持ちでやってみませんか?
あんまりしつこく言うとこっちもうさんくさいですけど。
あと、参加する場合は絶対お金は振り込んでくださいね。
なぜなら僕にお金が入らないからです。
もちろんほかの人にも入りません、自分にも入りません。
あと、メール送るのめんどいとか思ったひとは、載せると怒られそうですけど、こんなんどうでしょう?
http://www.zaisoft.com/jp/adtoone/
1.要注意:複雑怪奇な新手の詐欺商法か
投稿者:
不動明王
投稿日:2003年 7月14日(月)23時36分35秒
当方に来た新手の詐欺商法を御紹介しよう。一種の軽い遊び感覚を強調して、たった4千円ぐらい騙されたつもりでやってみようと誘導するもので、従来のネズミ講と大差ないものだ。正直、率直、好意を売り物にして、それを逆手に取って安心させ信用させて勧誘するものだ。下記の銀行口座も同一人のものだろう。適当に口座を閉鎖してドロンすると言ったものだろう。こうした詐欺商法に対応するためには、悪質な銀行口座を閉鎖させるべきだろう。銀行の秘密順守というおかしな慣行の是正も必至だろう。
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突然のメール失礼します。
今回は、あなたにお金儲けのネタをお知らせしようとメールを送りました。
読んで絶対損はしないと思います。
「4000円で大金が手に入る」というものです。
とは言ってもこのネタはきっと聞いたことがあると思います。
少し前までチェーンメールのようによく回っていました。
というか間違いなくチェーンメールの一種でしょうね。
皆さんがそれを見てどう思ったかはわかりませんが、僕自身は、ああなるほどね、と思ってしまいました。
絶対儲かると確信してしまうほど僕は馬鹿です。
4人の人に1000円づつお金を振り込むだけです。
こんな簡単なことはありません。
それで十万、百万儲かるんですよ。
さっそく参加方法をコピペで載せます。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
■参加方法(このゲームのしくみ紹介含む)■
1、まず、下記4人の口座にお金を振り込んでください。
(銀行の自動振込機で振り込みます。4人の口座の部分を印刷していくと楽です。)
2、次に、このメールをそのまま使って(編集は自由ですが)リストにある4つの口座の一番上の人を削除します。そして、リストの一番下にあなたの口座を書きます。あとは、番号を上から順に振りなおします。
(こうして順番に上の人が抜けていくので違法性はない、という弁護士の方の説明がありました。)
3、それを、できるだけたくさんインターネットの掲示板のアドレスに送ってください。そうすれば、あとはそれを受け取った人がどんどん同じように振りこんでくれます。最上位の人の権利が消えるしくみなので下の人や後から参加した人が不利というわけではなく条件が全く同じなのです。最初の1週間で10件以上の振込が無い場合はもうヒトフンバリします。
4、後は、現金¥1,000円が振込まれるのを待つだけです。
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※これは4段階で上位の人が抜けていくしくみです。
なので参加者はみんな同じ条件で上位に移っていって最後に権利が消えるので上も下もありません。
参加する人がいる限り全員が同じ条件で収入を得られるのです。
これがこのゲームというかビジネスのしくみのすごいところです。
よく考えて想像してみて下さい。
※一番上の口座を削除するから、法律に触れないで済むのです。
それだけは絶対に守ってください。
※お金を送らないでリストに自分の名前を載せると、上位の人の振込み確認でばれて訴えられたり、いろいろな攻撃を受けてしまいます。
良心を持って参加することでみなさんが同条件で収益を期待できるのですから。参加して2週間を過ぎた頃から平均して増加してくるという話です。毎日口座残高を確認するのが楽しくなる夢のようなゲ―ムに参加して、精神的に嬉しくなる日々を送りませんか今すぐコピ―して、貴方も参加して夢を実現しましょう。
※用心深い方はよく調べてみてください。合法的であるということがご理解頂けるはずです。
編集済
↓5.日本中心の超古代の縄文世界文明の歴史は抹殺され改竄されたようだ
投稿者:
不動明王
投稿日:2003年 6月29日(日)10時08分27秒
実に現在の人類が把握する世界の歴史は中近東に始まったようですが、民族が東方に移動して占領して行くに連れて、歴史も移動して占領地の歴史を抹消して改竄し置き換えていったように思われます。即ち、中近東の歴史をそのまま中央アジア史に置き換え、更に中国史に置き換え、そして日本に持ち込まれた可能性が高いようです。最終的には日本の歴史は世界に展開していた事実が実に日本という狭小な国内に押し止められてしまったようです。その結果、日本は歴史的にも遅れた原始未開の土地にされてしまったようです。
正に、こうした抹殺され改竄された歴史が次第に破綻し始めるに連れて、当方が指摘する新しい時代を建設するに際して、古代イスラエル人と縄文人が協力してこの日本から生まれてくることを予兆させるように、封印され隠匿され隠蔽された歴史の復活であり再生が始まった予感を感じるものです。やはり、超古代において崇高な高度な文明を構築していた吾が縄文文明だからこそ、新たな再生の時を迎えつつあると言えるでしょう。
日本における神道理念と縄文の自然崇拝、自然調和の思想こそが世界を救済していくものを痛感する次第です。神道と自然との調和とは切っても切れない不可分の関係でしょう。神道が日本にこそ残存し継承されてきたのも、正に、温帯照葉樹林に覆われた森林文化であり、その恵まれた環境が神道文化を継承してきたと言えるでしょう。
大方の有識者や一般人は、文明とは文字と道具であることが検証の決め手と思っている嫌いがありますが、崇高で高度に発達した精神世界においては、伝達に敢えて文字を使用することなく、以心伝心にて心を通じ合った可能性もあり、今や、縄文時代が文字を持たず、農耕もせず、下等な狩猟・石器時代であったことの大幅な見直しも必須であろうと思われます。事実、三内丸山遺跡の調査発掘からも、次第に縄文時代が想像以上に長く平和で豊かな文明であったことが検証されているようです。なお、縄文文明においての可成り高度の鉄が生産されていたようです。ただ、農耕具や武器としては使われず、祭祀具での使用ではなかったかと思われます。
確かに、中国唐の占領軍、そして朝鮮半島系渡来人が、日本古来の「ホツマツタエ」などの古文書や神代文字を抹殺して、新に「古事記」「日本書紀」を創作し改竄し、また漢の司馬遷が史記を通じて斉の歴史を矮小化し改竄し抹消し、更には、日本の神話や神道の一部に手を加えたとは言え、根本までも抹殺できなかったと言うことでしょう。日本や縄文日本民族が世界の中心であったこと、そして神代文字が存在したことの抹消・抹殺に終わったようで、崇高な人類の発生の起源や宇宙理法に関する神道の根幹にまでは、その重要性も理解できないままに改竄もされずにそのまま残ったと言うことでしょう。森林破壊の肉食民族の彼らがその崇高な理念を発展し継承していけるはずもなく、今や長い年月を経て、漸く西洋キリスト・ユダヤ文明や東洋中国唐文明が破綻し、地球最初の縄文日本文明が再生の日を待っていることでしょう。例え、改竄されたとはいえ、古事記としてこれだけでも残存したということは、人類にとっては貴重な遺産になり得るでしょう。
最早、世界中に神代文字や縄文土器が発見され、そして日本の独自性、神道文化の優位性が指摘され評価されて来るにつれて、そうした歴史の改竄があったことも自然に封印が解かれていくでしょう。神代文字も否定されているが、次第に真実性が証明されていくでしょう。その切欠が当HPでも指摘しているが、日本の沖縄近海の海底に眠る太古巨石文明であるムー文明の浮上と検証でありましょう。その日もそう遠くないことでしょう。正に当方が目指す数千年来の歴史の総決算とは、実質的には数万年来の歴史の総決算とも言えるでしょう。場合によっては、地球創世記以来の総決算ともなるでしょう。
編集済
↓4.日本中心の超古代の縄文世界文明の歴史は抹殺され改竄されたようだ
投稿者:
不動明王
投稿日:2003年 7月14日(月)23時40分0秒
「今から1300年以上も前の「白村江の戦い」(663年)で日本が中国(唐)に敗れ、私たち日本人が中国唐に占領され、その壬申の乱が起こり、この動乱時に太古日本の輝かしい歴史が、漢人(あやひと)と呼ばれた漢民族によって悉く消されてしまったようだ。つまり、神代文字で書かれたそれまでの貴重な記録が、「古事記」や「日本書紀」という形で漢字で書き改めさせられ、その悲劇的な過程の中で、私たち日本人は真実の歴史を見失ってしまったのである。」
「日本「最初」の歴史書といわれる「古事記」は、稗田阿礼が誦(=読)んだ古い記録、即ち、記紀以前の神代文字で書かれた記録を太安万侶が漢字に書き改めていく形で作られた。そして、こうした日本の歴史書編纂事情を一部始終知っていたため、阿礼は刺客の手にかかっ葬られてしまった。その証拠として、「ヒエタノアレモコロサレキ」という碑文があり、神代文字で「稗田阿礼も殺されき」と刻まれている。稗田阿礼は白村江以前の日本の歴史と文字が消された事実をを余りにも知りすぎてしまったために、無残にも漢人の黒い手にかかって消されてしまった、というわけだ。」
「同じことは中国大陸でも中国(唐)によって歴史の改竄がおこなわれていたようだ。遼王家の「契丹古伝」には、今からおよそ3500年前に起きた地球規模の戦争と異変の後に、中国の移り住み始めた西族、つまり漢民族が、のちの時代に中国の歴史と帝王の系図を偽造したことや、契丹人と日本人の共通の祖先である東大神族(シウカラ)がかつて全世界を治めていたことなどが述べられている。」
「司馬遷が『史記』編纂当時にすり替えた夏王朝最後の王・桀の実体は日本のステルニのことだったと言ってよい。伝説の夏王朝の実体は、太古日本のアソベ族(コロポクルと呼ばれた小人族)が築いた世界王朝だった。この縄文小人族の王がステルニだった。・・・・・・始皇帝は日本神話のニニギノミコトであり、・・・、」以下省略
幸沙代子著「幻の出雲帝国は始皇帝に滅ぼされた」飛鳥新社刊
幸沙代子著「日本が創った超古代中国文明の謎」日本文芸社刊
高橋良典著「超古代世界王朝の謎」日本文芸社刊
高橋良典著「太古、日本の王は世界を治めた」徳間書店刊
高橋良典著「縄文宇宙文明の謎」日本文芸社刊
鹿島昇著「倭と日本建国史」新國民社刊
鹿島昇著「倭と王朝」新國民社刊
鹿島昇著「倭人興亡史」新國民社刊
・・・以下省略
編集済
↓3.日本中心の超古代の縄文世界文明の歴史は抹殺され改竄されたようだ
投稿者:
不動明王
投稿日:2003年 6月17日(火)01時14分2秒
某研究者の方による分析調査では、以下のようになるようです。
1.「韓」はイラン高原からパキスタン、インドの西部にまたがるジャンカルの国、つまり、インダス文明地域だった。
2.「魏」の実態はインド大陸のマガダ国だ。
3.「趙」はインドシナ半島からインドネシア諸国にまたがるチャムの国だった。
4.「燕」はチベットだった。
5.「楚」はインドの北西部にあるガンダーラ地域から地中海の西の果て、モロッコに至る広大な地を治めたペルシア帝国だった。
6.「秦」はアレキサンダー大王で有名なマケドニア帝国だった。つまり、始皇帝は実にマケドニアの大王だった。紀元前3世紀に秦が滅ぼした斉は実は日本の出雲だった。
7.「斉」は、秦の始皇帝による諸国統一以前に、戦国時代の中国大陸に存在した大国で、中国大陸から日本に至る全域だった。
詳細は某著作を見るのが好いのですが、簡単に一部を抜粋して紹介します。
「戦国時代に鋳造された貨幣の大半が斉のものだったことから見ても、斉が戦国諸国の中でも群を抜いて大国だったことが伺われる。この斉が出雲であり、日本列島から中国・ベトナム国境まで広がった超大国であったこと、そしてこの出雲を征服したのが始皇帝であった。『隋書』『倭国伝』の中にも、6世紀の終わり頃まで、日本列島の中国地方に「秦王国(秦の始皇帝の子孫が作った王国)」があったと記されている。」
「現在まで伝わる『古事記』や『日本書紀』の編纂にかかわった秦氏が、自らの祖先である秦の始皇帝を天皇家初代の神武天皇とすり替え、神武東征伝説の中に始皇帝の東征伝説をこっそり滑り込ませたことが考えられる。」
「禹といえば、今から3500年前に地球全土を襲った異変の時代に大洪水を治めて夏王朝を開いた王である。・・・調査によれば、この禹は『東日流外三郡誌』という古い記録に記された太古日本の王、ウソリと同一人物である。」
「1959年に中国山東省の寧陽、保頭村から発展された陶器から、何と日本の神代文字でスメルと読めるのだという。このスメルとは、紀元前10世紀から紀元前8世紀にかけて、地中海東岸のパレスチナで栄えたイスラエル北王国の都スメル(サマリヤ/旧名クルク)の名であるという。ということは、この陶器を残した人物が、紀元前700年頃、西方のイスラエルから中国に移り住んだクル族であった可能性があったということになる。クル族とは、またの名をカラ族とも言い、ヘロドトスの有名な『歴史』にもカリア人として登場する民族である。ヘロドトスによれば、カリア人(カラ族)は地中海地域を中心に、その高度な航海技術を駆使して世界中で活躍していたという。そしてどうやらこそカラ族(クル族)が私たち日本人と古代ユダヤ人の共通の祖先であることも分かってきた。(詳細は、高橋良典著「超古代世界王朝の謎」日本文芸社刊)」
「紀元前の世界各地で神代文字が使われていた。エジプトのヒエログリフも日本の神代文字のトヨクニ文字と密接に繋がりがあった「同系」と判断してよいという。そしてこのトヨクニ文字はエジプトからインド、中国、日本、南米にまたがる広い地域で使われていた可能性がある。」
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