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目下、世界的な呪詛調伏を実施して世界人類をマインドコントロールしているのは、ユダヤフリーメーソンであり、行使している呪法は6千年以来のユダヤカバラの呪法です。各種異常精神犯罪の背後には、悪魔の暗躍、畜生死霊魂の跳梁・跋扈、邪悪な想念の蔓延があります。これを人為的に制御して発信しているのが悪魔崇拝宗教と言えるでしょう。この世界的な組織が、実に悪魔ルシファーを信奉し崇拝するもので、イスラエル当たりから世界中に発信し、日本でも東京タワーの近くから発信されているようです。ルシファーとは米国1ドル紙幣の裏面にあるピラミッドに描かれているもので、そこの眼こそ、全てを見通すルシファーの眼であります。因みに米国は建国の歴史以来、ユダヤフリーメーソンの国家です。なお、キリスト教やイスラム教も、ユダヤ教と同様にその一神教の神の実態は悪魔ルシファーに他なりません。
しかし、今や2000年正月を境にルシファーも昇天し地上界から消滅していったようです。従ってその魔力、魔法の威力も次第に衰退しているように思われます。その結果が、ルシファーを崇拝している欧州ロスチャイルドや米国ロックフェラーの国際ユダヤ金融資本の連中を初め、闇の世界支配権力も、同様に次第に衰退し破綻し崩壊が始まっているようです。これはその内到来する世界大恐慌を見れば結果が分かるでしょう。
即ち、世界大恐慌を彼等が仕掛けて利益を得るどころか、逆に巻き込まれて財産を大きく喪失していくことでしょう。彼等にしてもデリバテイブの金融派生商品で運用しているわけであり、その投資が大きく誤算、失敗、破綻に陥っていくものと思われます。現に、日本の富を収奪に来た外資系国際金融資本も、既にメリルリンチのように破綻し日本から撤退を始めているところもあります。邪悪な想念を発する連中が、今後は、真の神仏の清浄で神聖な光輝な波動を受けて、逆に自らに跳ね返って墓穴を掘っていくことでしょう。
なお、こうした魔法、魔力の邪念に対しては、意識しないことが大切でしょう。意識すればするほど、その邪悪な想念と波長が符合して影響を受けていくことが必至でしょう。意識せずと言うのは、他人の邪悪な言動に対しても、その言動、言葉の毒を飲まないようにする為には、その言動を見ない、聞かない、言わないと言うことでしょう。換言すれば、ポカンと口を開けたアホや馬鹿に徹することでしょう。正に馬耳東風、馬の耳に念仏の心構えで行くべきでしょう。邪悪な想念に対しては意識して対決することなく、無意識的に無視していくことが肝要でしょう。意識的に無視するのではありません。
よく陰謀論を追求する者達が、次第に健康を害するようになっていくのも、邪悪な想念に染まっていくからで、実にミイラ取りがミイラになると同じ現象でしょう。何よりも大切なのは、心の戸締まりであり、心、想念の波長を合わせないで、ダイヤル調整をしっかりと管理し、心に入力をさせないことでしょう。現在の多くの人の心は隙だらけであり、実に意識してもダメだし、隙だらけでもダメなのです。心の管理、戸締まりが大変困難なことを真底から理解することでしょう。なお、祈ると言っても、祈願は邪悪な想念に通じ、祈念で行くべきでしょう。祈願と祈念は心は天地の差異があり、邪悪な想念と符合するか否かに掛かってきます。
−心なり、心なりせば、心なるらん。−
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