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全96件の内、新着の記事から20件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  |  《前のページ |  次のページ》 

↓3.スカラー兵器と精神世界の想念波動や意識に関して

 投稿者:不動明王  投稿日:2003年 4月 9日(水)23時15分3秒
   日本でも平安時代においても、陰陽道で言うワラ人形で相手を呪詛折伏して呪い殺すのも、こうした魔の力を利用したスカラー兵器であると言えるでしょう。科学の世界に染まった者から言えば、迷信扱いするでしょうが、真実のところ、可成りの威力や効果があると言えるでしょう。昔から、「言霊の世界」が強調されたり指摘されたりしますが、実に、言葉で念じた想念が一種の威力を有して周囲に伝搬していく事実が伝承されてきたと言えるでしょう。

 また宗教世界でも、他人の恨みを買ってはいけないとか言われるのも、こうした相手側から邪念、怨念の波動を受けて行くからに他ありません。また生命保険に入っていても何も事故がないから止めた途端に事故に遭うというのも、生命保険会社の事故にあって欲しくないと言う熱き思いが伝わって事故が防止されていたのが、止めた途端に、その念が切れて行くからでしょう。一種の波動想念の影響でしょう。

 ところで、目下、スカラー理論を構築している日本でも有数の著作を著している某研究者でも、人間の意識や想念を科学的、物質的、波動的に解明しており、ある面では学問的業績としては、それなりに評価出来るのですが、肝心なところではどうしようもない袋小路、間違った方向へと進んでいるように思われます。精神世界の霊的向上を解明したり、悟りの境地を数値化して解明したりしておりますが、全くの邪道と言う他ないでしょう。悟りの境地をスカラー波で解明できても、それを意識的に実施できるものではありません。意識的、無意識的の相違が解っておりません。その結果が、釈尊は存在しなかったとか言っていたり、人間を超越して最高に悟覚した如来の境地が一向に理解できず、ただ頭で理解しようとしているようです。

 即ち、同じ想念波動でも、意識の善悪により波動想念の内容、波長が大きく変化することは理解出来ても、表面上は善の想念波動が発信されたとしても、それが打算、売名、利欲の想念で実施すれば、どういう効果や影響を及ぼすのかは科学では解明できておりません。そこまで数値化して検証できるものではありませんし、その辺の限界に気付いていないようです。また、輪廻転生界の人間界の意識を超越した波動の存在にしても理解が出来ないようです。だから、悟りの境地でも意識的に操作したり、人工的に創造できるという錯覚、自惚れに至っているように思われます。
 
 余りにも科学技術的に解明できるという想いが高慢にも真の解明を大きく阻んでいく危険性があります。それは神仏とか、輪廻転生を超越するとか、如来とか、悟覚とか、意識的と無意識的の世界の相違でしょう。想念波動は、意識的と無意識的の波動により、大きく波長や内容が異なるというのは科学では解明できないし、気も付かないでしょう。
 

↓2.スカラー兵器と精神世界の想念波動や意識に関して

 投稿者:不動明王  投稿日:2003年 4月 9日(水)23時21分44秒
   これはまさに20世紀に語られた殺人光線そのままだとの指摘もあります。殺人光線の具体的アイデアが最初に提出されたのは1920年代のようです。ある発明家が、電波を投射して数キロ先のタンクや航空機、艦船などの機能を奪う光線兵器を発明したと発表したのですが、その際、ニコラ・テスラが先駆者に擬せられたことは既に知られております。ニコラ・テスラ自身も1930年代に自らそれに類する兵器について言及しているようです。旧日本軍の殺人光線研究でも、レーガン大統領のSDI構想の指向性ビーム兵器でも、ニコラ・テスラの名が取り沙汰されました。悲しいことに、ニコラ・テスラのアイデアはミリタリーテクノロジーの地下水脈になっているようです。

 確かに電磁波を一種の兵器に利用することは既に実用化段階から完成の域に到達しているようです。当方が提唱する核兵器無力化装置もこの類に入るかも知れません。またピラミッドパワーにもスカラー波の影響が指摘されておりますが、これは巷間指摘されているようにピラミッドの三角錐の形態から来るのではなく、当方が指摘するピラミッド巨石の材料である砂漠の砂、即ち、原子核分裂反応の火山噴火により生産された火山灰の放射能的特性、電磁波的特性から来るものであろうと思われます。それ故に、当方が火山灰利用の新素材の不可思議な特性の解明に当たって、あらゆる専門家の協力を期待すると表明しているのも、このスカラー波による物性に関する影響であります。

 ところで、問題は、これらのスカラー波の電磁波を精神世界に応用することでしょう。ある一部の集団の手によって電磁波理論の最重要部分が隠蔽されたまま、対人攻撃のマインドコントロール手段として用いられている可能性があるとも指摘されています。スカラー電磁波と呼ばれるものが、そうした遠隔的な対人干渉に使われていると思われます。これも既に公表されております。

 精神世界で指摘される念力や想念も一種の電磁波であり、この電磁波を意識的に制御管理し、兵器として利用する方向乃至方策でしょう。目下、世界の軍事研究所を中心として研究が進んでいるようです。これがスカラー兵器を念力として利用するオカルト兵器の登場でしょう。遠隔操作、テレパシー、物体移動、呪詛、マインドコントロールなどの超能力の行使でしょう。念力や意識、想念が科学的に物質的に波動的に解明すると電磁波であると言うならば、当然それをコントロールして兵器などに利用することを邪悪な人間ならば考えることでしょう。

 この超能力の本質は電磁波であり、スカラー波と共通しているものの、その正体は畜生死霊魂の霊力、魔力であることは既に当方のHP上でも指摘してあり、この行使や利用は非常に危険であることの警鐘を鳴らしております。超古代文明の崩壊もそうした技術や兵器を行使していったが故の魔からの祟りを受けたものでしょう。事実、インダス文明の跡地にも、数千度で焼け爛れてガラス化した岩石が存在し、すぐ傍らに人骨も折り重なって残されているようで、恰も核戦争のような残滓だとも言われております。他のもこのような、異常に高温でガラス化した人工の痕跡が世界各地に無数に存在しているようです。
 

↓1.スカラー兵器と精神世界の想念波動や意識に関して 

 投稿者:不動明王  投稿日:2003年 4月 9日(水)23時17分10秒
   興味深く拝読いただき、誠に持って恐悦至極に感じ入る次第です。
 スカラー兵器におけるスカラー波やニコラ・テスラに関しては、ヤフーで検索窓に「スカラー兵器」、「スカラー波」、「ニコラ・テスラ」等と入力すれば幾つか検索できますので、そちらを参照すれば、可成り具体的な説明が得られるでしょう。下にも幾つかサイトを掲げておきましょう。当方はそこに記載されていない点で、幾つか思い付く点を指摘しておきましょう。
ニコラ・テスラ
http://www.asahi-net.or.jp/~ve3m-snd/index.html
パナウエーブ研究所
http://www.panawave.gr.jp/contents/contents.html
スカラー兵器
http://www.geocities.co.jp/Technopolis/7073/sukaraha1.htm
http://www.geocities.co.jp/Technopolis/7073/tesura1.htm

 エジソン以上と言われる19世紀末に活躍したユーゴスラヴィア生まれの発明家で大天才者のニコラ・テスラの業績も既に多くの方が紹介しております。ニコラ・テスラもある日、幻視、幻覚、幻聴に悩まされて霊感により、スカラー波の存在を知り、その奥義を閃いて悟ったようになっておりますが、これこそ、畜生死霊魂による魔感であり、ノストラダムスと同じものであり、最後は魔の祟りを受けていく危険なものであり、彼の生涯の不遇もそこに起因しているようにも思われます。

 ところで、スカラー波は一種の電磁波であり、ニコラ・テスラによって発見された「テスラ波」を、20世紀にアメリカ合衆国出身の科学者、トーマス・ベアデンが理論化したエネルギー波の一種だと言われており、通常の電磁波が上下の振幅によって表される『横波』だとした場合、スカラー電磁波は前後の振幅による『縦波』だとする説であります。

 それを利用したスカラー兵器は既に完成しているように思われます。少し前に、米国でケネデー家の某議員がカリフォルニア地方で航空機事故で死亡した際にも、地上にいた人物が目撃した証言では、ドンという音を聞いたとか言われておりますが、これは地上から電磁波攻撃を受けた結果ではなかったかと推察いたします。彼の存在を疎ましく思った勢力により攻撃を受けたのではないかと懸念されます。

 また、今時のイラク戦争でもコンピューターを無力化する電磁波攻撃があったとも言われ、それが事実ならばスカラー兵器ではないかと思われ、現にそのような研究開発を指摘する論調も数年前からありますし、今回使用されたのではないかと思われます。即ち、既に某HPでも紹介されているように、強力な電波で電子部品を破壊する「高出力マイクロ波」(HPM)(E-bomb)であり、この秘密兵器は、投下後に強力な電磁パルスを放出して近距離の電子部品やコンピュータなどを破壊、各種システムに障害を起こすことができ、ミサイルに搭載して使用することも検討されて来ており、既に完成されているものと思っております。
 

スカラー兵器について

 投稿者:浪星  投稿日:2003年 4月 6日(日)19時31分59秒
  興味深く拝読しております。

いろんなHPにおいてスカラー兵器の脅威が書かれております。
これは、念力とか、電磁波などの目に見えない力を悪用した兵器とおよそ理解しておりますが、
何かご存知であれば、教えていただきたく、お願い致します。

http://www5e.biglobe.ne.jp/~comets/

 

↓.新しい時代に向けた歴史的大崩壊から大改革が近いだろう

 投稿者:不動明王  投稿日:2003年 4月 6日(日)21時50分7秒
   ご投稿いただき有り難うございます。御返事が遅れましたことを心よりお詫びいたします。
 今時のイラク戦争を突破口にして世界的、歴史的大激動が始まるでしょう。既に経済面では資本主義体制の崩壊が始まっております。むしろそう言う危機的経済を打開するために始めた戦争でもあったと言えるでしょう。即ち、大量破壊兵器の廃棄とか民主国家の樹立とか色々と屁理屈を並べておりますが、真意は原油利権の強奪であり、イスラエルの安全保障から領土拡張の野望達成でしょう。

 これらの一連の戦争への動きはイラクのみで終了することなく、次第に周辺諸国や北朝鮮にも波及していくでしょう。もっとも、その前に戦争により経済が再生するシナリオが大きく狂って誤算になっていく可能性もあり、米国経済の破綻から世界経済が崩壊する危険性も高まってきたようです。多くの国民は、故意か過失か何れにしても、政府の危機感喪失も手伝って、戦争の将来展望や日本経済の行方に関しては真実を知らされていないし、政府当局も良く読み切れていないようです。

 既にイランの大量破壊兵器はシリアに搬入されているようで、米軍はシリアに戦場を移すのも時間の問題でもあるようで、現にシリアは戦闘体制に入る準備に入っているようです。止めどもなく戦争が周辺に拡大していく危険性が出てきたようです。一方で、米国は気候が悪化する4月中下旬にまでに戦争を終結していく傾向ですが、そう簡単に終結して撤退して勝利宣言など出きるものではないと思われます。

 正に長期泥沼化で、世界は崩壊へと大きく一歩を進めたようです。数千年来の歴史の総決算が始まったようで、このためには全てが崩壊していく必要が出てきたと言えるでしょう。米国一国軍事覇権体制の崩壊も必須であり、一方で、第二次世界大戦の勝利国による国際連合体制も崩壊することも必須でしょう。即ち、日本などの旧敵国条項や捕鯨全面的禁止問題、北方領土問題、そしてアフリカや中近東における勝手な国境線の線引き問題、実に第二次世界大戦の影響下で設立された戦後体制の崩壊も始まったようです。

 日本にとっては、米国も国際連合も何れにしても崩壊しなければ、戦後体制の総決算が不可能であるのも事実でしょう。親米従属派も国連中心主義派も共に失脚し後退していくことが必須でしょう。実に戦後50数年の体制や130年以来の明治近代体制、1300年来の大化改新体制、そして人類発生以来の数千年来の宗教を含めた歴史の総決算が始まったようです。

 正にノアの大洪水の到来であり、これは世間で言うノストラダムスの預言や聖書で指摘されているエゼキエル書の預言の到来と言うものではなく、正に真の神仏による邪悪な想念の一掃であると思われます。新しい時代の建設に際しては、どうしてもこうした天下の大掃除が必至でしょう。数千年来の歴史的大改革に際しては、正に数千年来の歴史的大変動が必須と言えるでしょう。これなくしては人類の根底的な意識変革など有り得ません。次第に当方のHPで指摘する歴史的大激動の到来、新しい時代への展望と指針の内容が現実味を帯びてくることでしょう。また古来、待望されてきた真の救世主の到来も近いと言えるでしょう。
 

聖徳太子〜

 投稿者:彦星  投稿日:2003年 3月21日(金)14時10分54秒
   さて 始まった
 さて 動いたな
 桜舞う 季節 白 黒 どちらが 表に 出るぞや
 わしは そこが 見てみたいのお
 ちと 心苦しい 桜 舞い 散る 季節 の いでたる
 これらを どう 荒波 立てず 乗り切るか
 いや はや 心苦しいのお
 わしは ここから 見てるがのお
 その様子 目 に あまるもの あるぞよ
 いや はや 心苦しいのお
 こればかりは 今までのようには いくまいかな
 こればかりは 今までとは ちと 違うでな
 いや はや 心苦しいのお
 わしも 力 は むろん 貸すがのお
 やはり 胸 が 苦しいくてのお
 こればかりは 皆で やらねば ならんのか
 今の様子では まだ 見えぬ
 ここからは やはり わしが 想うに
 どうすべきか 心 痛むでなあ
 今も 表に でてる事やろなあ
 こりゃあ 困った 困った
 いい案は ないものか
 こればかりは いた仕方ないのかのお
 己で 行う他 は ないのかもしれぬ


聖徳太子からの 伝言ですよ。。。
この理を 理解できますかな。。。。。。。
 

↓.やみけして くまなくてらす まごころで 

 投稿者:不動明王  投稿日:2003年 2月 5日(水)00時51分6秒
   恐らく彦星さまも、数千年来の歴史的大激動の到来を肌に感じておられるものと思います。今次の改革は人間が武力を用いて実践する戦いの結果の改革ではなくて、実に想念波動の影響を大宇宙、宙天より真の神仏の清浄で神聖な波動を受けて展開されていくものと思われます。あたかも、恐竜や巨大で獰猛な爬虫類が環境の変化により滅亡していったように、自然の摂理によって自然に淘汰され排斥されて主役、流れ、空気が大きく交替していくものと思われます。

 この時代に生まれ生きていることは、不思議な機縁を感じる想いです。正に数千年来に一度の機会となることでしょう。神々しい崇高な光の波動は、受け取る人の想念波動によっては、暖かく包んでいく癒しの波動になることもありましょうし、目が潰れるほどの強烈な破壊・衰滅の波動になることもあるでしょう。邪悪で猜疑な想念に対しては一掃、廃絶に働くでしょうし、好感を持って歓迎する方に対しては、邪悪な想念波動からの防衛、守護に働き、魔除けとなっていくものでしょう。

 全ては人々の心の在り方でしょう。真理の水を提供は出来ても、それをどう飲むかは各自が決めるものでしょうから。決して強制できるものではないし、薬や注射のように、無理矢理に強制して与えて、他人の心を修正、変革できるものではありません。心の舵取り、戸締まり、適切な動き・働きは、実に各自が自己の責任で自力で達成していくものでしょう。当方は単に傍らからそのお手伝いが出来るだけに過ぎません。

 ところで、御指摘のように「真心」こそ実に大切ですね。肉体の胸奥深くに胎蔵され態臓されて、真理、真実、真髄の核心に包蔵されるものこそ、正にこの「真心」と言えるものでしょう。今時の社会の浄化、天下の大掃除、邪念の一掃は、正に極めて限られた少数者の「真心」の波動想念の伝搬により達成されていくものでしょう。決して人数の多さではありません。強烈、熾烈、激烈、鮮烈な閃光はたった一筋でも、遠くを隈無く照らし充分に威力を発揮していくものであり、淡い鈍い暗い炎では、例え数千、数万の束になって集まっても、所詮は足下を照らすだけに終わってしまい、広大無辺の社会の隅々まで照らすことには至らないでしょう。

 来年から当方が忙しくなると言う御指摘に対して、思い当たることと言えば、恐らく火山灰技術が表面化してくるものと思います。これに因んで当方の身辺が忙しくなるものと言うことであろうかと推測いたします。しかし、これに関しては第4章の最後で指摘するように、大いなる謀略が絡んでいるものと思われます。決してこういう謀略に乗せられたり、色気を出したり、下手に協力して責任転嫁させられては成りません。

 火山灰技術は恐らく経済産業省当たりが省益の立場から、また一官僚の功を焦った業界利益や天下り確保を考慮した立場から遂行するものでしょうが、こうした欲望追求、利権復活に乗じられてはいけないものと自戒しております。所詮は、何重にも罠が仕掛けられているものであり、当方のアイデアを利用し摘み食いし、場合によっては失敗したら当方に責任転嫁を押し付けて行く魂胆が見え見えです。当方はすっかり相手の手の内が見通しです。一旦は彼等にやらせて失敗、破綻、崩壊させて、責任を追及して主役の座を引きずり降ろしていくことが大切でしょう。

 忙しくなるとすれば、目下、開店休業で未投稿の第4章の掲示板当たりが、様々なところからの問い合わせや質疑応答で忙しく賑わっていくものと思われます。今のところ、表面たって忙しくなるには少々時期尚早で、大いなる陰謀や謀略の渦巻く中で、それらの一掃するために、目下、敵前上陸する前に成すべきことは、艦砲射撃、後方撹乱、絨毯爆撃の段階で、邪悪な敵側の攻撃力や地雷原の破壊、殲滅でしょうか。
 

不動明王 さんへ。。。

 投稿者:彦星。。。  投稿日:2002年11月 7日(木)10時31分19秒
  もう にどと おなじ あやまちの くりかえしは できません。。。。。。
すべて こんせ で きれいに ながれれば いいと おもいます。。。。。。。
わたしも この じだいに うまれてこれて よかったと おもいます。。。。。。。
みなを いきいき と みちびけれる ように いのち かけてます。。。。。。。
わたしは 不動明王 さんみたいに あたまは よく ありませんが
こころ に ある まごころ だけは どんなことに なっても くずしません。。。。。。。
らいねんは いろいろ おたがいに いそがしい かも しれませんね。。。
もう だれにも くるしみ あたえないように ひかり かがやきますね。。。。。。
みなに あたらしい ひかり を 不動明王 さんも あたえてくださいね。。。
こころから おねがいもうしあげます。。。。。。。
 

↓.やわらかき ひかりのはどうが かなにみち

 投稿者:不動明王  投稿日:2002年11月 3日(日)10時24分29秒
   柔らかい光の波動を感じる仮名に満ちた文章ですね。 
 「らいねんの 1つきには ひかり と やみ が あわさり すべて ひかり の しゅごになることになるでしょう。。。」
 漢字混じり文に訳すれば、「来年の1月には光と闇が合わさり、全て光の守護になるでしょう。」と言うことですが、確かに来年から一段と国内や世界の空気や流れが一変していくことでしょう。

 政治、経済面でも、米国がイラク攻撃に踏み切れば、一時的には軍事産業を中心にして経済の活性化、再生には役立ちますが、恐らく最後は米国崩壊に至るでしょう。その時期も以外に早く、テロ報復を受けて2003年頃にも急襲してくることでしょう。正に誰も想像できない因果応報の神仕組みによるものと言えるでしょう。そして日本が経済支援してもしなくても、後数ヶ月で北朝鮮も経済破綻し、国家崩壊に突入していくことでしょう。

 日本の国家破産も度々HP上で指摘するように、遅くても2004,5年頃、早ければ来年2003年頃からその兆候が出てくることでしょう。目下、某専門家の著作になる「2003年国家破産」と言う一連の本も何冊か出回っているようです。これに併せて、闇が大きく破綻していく中で、光の世界が大きく浮上してくることでしょう。

 ところで、新しい未来を構築していくに際して大切な心は、正に中庸、中道の心と言えるでしょう。これは簡単に言えば、両極端を排除した心であります。目下、真の神仏による清浄で神聖な波動の浸透により、両極端の偏った想念の一掃、廃絶が進行しているようです。私自身も中庸、中道の心を日々実践するためにも、まずは言葉の使い方から注意していくことに日々努めております。例えば、極端な言葉を決して使わないことでしょう。

 解りやすく言えば、「暑い、寒い、悲しい、苦しい、嫌い、拙い、不味い」とか言った極端な言葉や後ろ向きの言葉を決して日常会話としても用いないことでしょう。極端な後ろ向きの退歩的な言葉を用いれば、心もそれに引きつられて、極端に偏った心に次第に気付かない内に支配されて染まって行きやすいでしょう。天候に対しても、「暑い」と言う言葉を使わないで、「何と暖かいのでしょう」と言って太陽に感謝していくことでしょう。同様に、「寒い」と言う極端な言葉を使わないで、「何と涼しいのでしょう」と言って、大自然に感謝することでしょう。

 こうした何気ない言葉の背後には、満足、感謝、自然体、不動心、平常心の達成に繋がる悟道の修行心の会得の極意が存在しているというものでしょう。ご投稿の言葉に、「かなしい」とありましたが、「悲しい」と言う悲哀、空漠、索漠、寂寞、未練に満ちて、地獄に引き込まれるような心境を表す言葉を多用していけば行くほど、悲しい現実から脱却できるものではなく、むしろ逆に悲しい地獄の心に引きづられていくことでしょう。

 よく「反省」が大切と言われますが、過ぎ去った過去は、くよくよと想い返して「反省」するものではなく、くよくよと善悪の判断をせずに懐かしく「振り返る」ものでしかありません。過去は過去なり、忘れ投げ切り振り切り捨て去ることでしょう。過去は捨て去ってこそ明るい未来が開けていくことでしょう。常楽、浄楽の世界は正に各自の澄み切った囚われのない自力心の向上、涵養、醸成にあると言えるでしょうか。
 

不動明王 さんへ。。。

 投稿者:彦星。。。  投稿日:2002年11月 2日(土)01時04分45秒
  はじめまして こんにちは。
わたしの やくめは ひかり の もの です。。。
らいねんの 1つきには ひかり と やみ が あわさり すべて ひかり の しゅごに
なることになるでしょう。。。
ここに かきこみ するのが こっちの かみからの とりつぎです。。。

ひこぼし と いう な は すこしまでの おはなし
これから はじまる それまでの おはなし
たまてばこ の ふた あいた なら
この おはなし すべて すべて あたらしい いのちへ
ながるる ひ を
ここに すべて あるゆえに
この おもい きえぬこと かな
あかのむすび もちしもの いのち なくなりて
いのち もえつきて
いずれ きえゆく いのち さえ
あかのむすびめ いみ さすは
こんげん の いのちゆえ
きえぬおもい あるのなら いずれ あかのむすび むすばれる
こゆび で むすんで とけぬよに
もう はなさぬように
すべて の いのち きえぬように
あかのむすびめ が ちじょう の いのち
たまてばこ が かみ の おもい
むすびて はなさぬように
 てんのかわ あまくだり
 ふたつの おはなし まじわることなら
 そこから かわ は ながれゆく
 あかのむすびめ きえる いのち とて
 はかない いのち とて
 かみ の もと に もどるゆえ
 もどす かなしみ かわ に なりて
 もどす おもい とわ に もどりて
 にどと かなしみ くりかえさぬよう
 ふたつ むすびめ はなれぬよう
 あかのひめ の いのち さえ
 てん に かえりしなら 
 かみ も かなしむ ことかな
 たまてばこ の なかに ある
 これからが これからが まこと の こころ だし
 にどと かなしみ くりかえさぬように
 にどと こどく かんじぬように
 おもて に あらわれた こと なら
 あかのひめ の いのちは かみ の なか
 たまてばこ こそ かみ の こえ
 あけて ふた あけ むすばるひ を

どうか なにか の やくに たつとおもいます。。。。。。。
きょうみ が ありましたら ごへんじください。。。

http://s03.as.wakwak.ne.jp/bbs/mkres5knx/mkres5k.cgi?izanagi

 

不動明王からの新規掲載部分の紹介

 投稿者:不動明王  投稿日:2002年10月28日(月)23時21分56秒
   目まぐるしい変転する国内外の諸情勢の中で、明確な統一見解が早急に出ずに、思うように更新が出来ない箇所もあってご迷惑をお掛けします。この度、新たに掲載した部分、乃至は近い内に速やかに掲載する予定の部分を以下にご紹介します。
           
                     記
第1章では、
17項.[国際情勢について]の追加1:[国際情勢が風雲急を告げる(2002年9月25日)]及び、追記2:[日朝首脳会談の背景(2002年10月12日)]、26項.[不良債権問題の処理]の追記2:[日銀による銀行株購入の背景(2002年9月29日)]及び、追記3:[景気を冷やす不良債権処理促進は危険(2002年10月16日)]、
29項.[米国連邦政府の崩壊」の追記3:[欧州の闇の世界支配権力が米国を解体へ(2002年10月17日)]
第2章では、近い内に掲載するものとして、
26項.[大学教育の改革と独立行政法人化(2002年10月18日)]、27項.[グローバル化の荒波への国家戦略的対応]、28項.[真の構造改革とは」、29項.[新しい経済民主主義への展望」、30項.[自立した国家社会の確立へ」  
第3章では、30項.[経済産業省の大改造」、32項.[有事法制について」、35項.「東京裁判の見直しに向けて」、
第5章では、26項.[砂漠こそは火山灰の宝庫]、
第7章では、24項の追記8:[ノーベル賞の受賞の背景](2002年10月24日)、33項の[日本民族が世界を救済し指導](2002年10月24日)などです。  

 なお、今後は掲載する前に、内容によっては、出来るだけ、掲示板で概略を紹介してから掲載していこうと思っています。それに最終的に完成する前にも、未完成で後日最終的に補足するものでもそのまま掲載していこうと思っております。従って、掲載文章の修正や補足が乱舞することになりますのでご了承下さい。一度読破されたつもりでも大きく内容が変更、追加されていることもありますのでご注意下さい。余り大きな変更がある場合には、掲示板にてご指摘いたします。

 ところで、吾々のHPの掲示板に多くの方が投稿いただきまして大変ありがたく思っております。当HPも2001年の9.11事件までの内容の大方の所は、2000年末の約1カ月で書き上げて、その後、若干の修正をして、2001年1月中旬過ぎに正式にWEBサイトとして立ち上げた次第です。その後、暫くは登録機関に登録する作業や一部英訳に費やしておりました。最初に設けた掲示板には、罵詈雑言、悪態放言、誹謗中傷、怒号罵倒、非難囂々などが乱舞、狂乱、乱立して収拾が付かなくなって、2001年の夏過ぎに閉鎖しました。

 今回、2002年7月頃から再度掲示板を立ち上げた次第です。当初は、未だ悪態の余韻があって閉口することもありましたが、昨年よりも不思議と感情の苛立ちを感じることもなく、無関心、無表情、無頓着に成り切れることが出来ました。これも管理総責任者の当方が精神的にも一段と強力に成長したこともあり、また邪悪で猜疑な想念が次第に一掃されて来ているものと秘かに思っております。時折、夜陰に乗じて徘徊、出没するタヌキやキツネ、ムジナやイタチの胸くそ悪いガキ共も次第に消えていくことでしょう。

 今後とも大いに各掲示板を盛り上げて様々な情報交換やご質問を戴きたいと思います。吾々のスタッフ一同乃至当方で解答できることは出来るだけ迅速的確、懇切丁寧、滅私奉公の精神で連携を取り合って対応させていただく所存であります。敢えて投稿内容との関係で、掲示板のジャンルを厳しく神経質的に問いませんので、適当に空いているところに投稿して下さって結構です。ゆっくりと対話や回答を得たいと思われるならば、比較的空いている掲示板を御利用になったら良いものと思います。

 なお、2001年の9.11事件以降は、国内外の情勢が急激に進展し、内容も劇的に変化していく中で、身命を賭して闇の内部を暴いていく挑発とも言える危険な行動を選択していくことになりました。これも今や時代の要請でもあり、その世界最高峰の闇の権力と勝負する時期に来たと思っております。そして最後に、このHP上の数々のシナリオ通りに歴史が展開して行き、この中の様々な提言が必ずや実現することを確く信じて、実に身命を賭して邁進することをお誓い申し上げる次第です。
 

↓.世界同時株安、世界的デフレから世界大恐慌近し。

 投稿者:不動明王  投稿日:2002年10月22日(火)01時12分41秒
   ご投稿有り難う御座います。
 確かに現在は世界同時株安に陥っているようです。2001年の年末までは、9.11テロ事件で急速に悪化する危険性があった米国経済に協力する意味もあって、欧州からも日本からも米国へ資金が流入していたものですが、2002年に入ってから欧州勢が米国から資金を引き揚げ始めました。サウジアラビアなどのアラブ資金も対テロ資金のマネー洗浄を恐れて米国から資金を引き揚げ始めました。一時は日本にも流入してドル安、円高になりました。

 然るにここに来て、欧州勢が日本からも不良債権処理を巡って投資の魅力がなくなって引き下げ始めようとしております。今は欧州に資金が集まり始めているのですが、不思議に欧州も、ドル安、円安と共にユーロ安に陥っているのはどうも不思議です。全ては世界的なデフレ経済の連鎖の影響ではないかと思われます。つまりは株式から債権や金に資金がシフトしてきているものと思われます。その結果の世界同時株安でしょう。

 資本主義体制の崩壊が近いのは正に死に至る病のデフレ経済の影響でしょう。現在の世界的デフレは、70年前の松方デフレとは様相を異にしており、グローバル経済の下では、某評論家の言うように、単純に一国だけの金融鎖国的政策で解決できるものではありません。このデフレは、人間の病に例えれば、実に「筋萎縮症」であり、経済規模の縮小、生産規模の縮小、物価(資産価値)下落、賃下げの悪循環に陥り、スパイラル状に地獄の底に転落し、最後は心臓に近い部位の筋肉の収縮が起こって死に至るものでしょう。

 欧州も米国ドル経済圏に対抗する形で、2001年に新たにユーロ通貨を発行してユーロ経済圏を形成するに至ったのですが、欧州経済の7割を占める独仏伊がここに来て財政赤字に苛まれて、3%のEU加盟基準に満たない状況に今年中にも追い込まれていくようです。そして新たに10カ国のEU加盟による東方拡大で、統一経済を目指す意味でも地域不均衡や格差を招来し財政負担になっていくようです。その他にもドイツを中心とした東・中欧を襲った100年振りの大洪水も可成りの財政的影響を及ぼしていくものと懸念されます。

 資本主義体制の崩壊が近いのは当方も全く同感であります。その発生も米国発か日本発か、それとも2001年末のアルゼンチン危機に端を発して今やラテンアメリカ全体の危機に陥ったラテンアメリカ発か、予断が許さない状況であり、そしてその時期も2004,5年頃の日本国家の破産が引き金か、その後の影響を受けた欧米や中南米、東南アジアの経済破綻の2005,6年頃になるか、或いは、米国の対テロ戦争の拡大からイラク攻撃に端を発して、日本の国家破産に先行する形で2003年頃にも発生していくのか、何れにしても世界経済の崩壊の事態は数年先にも急迫してきたようです。

 これは貴殿も懸念するように、資本主義体制の崩壊にも発展していくことでしょう。デフレ経済は正に資本主義体制の崩壊に至る死の病と言えるでしょう。資本主義体制の崩壊と共に、新しい経済制度の在り方を構築していく必要がでてきたと言えるでしょう。それは正に、資本主義と社会主義の融合、調和、混合を目指したものとなるであろうかと思います。新しい経済システム、経済民主主義には当方も大いに関心があり、この掲示板でも骨格を示唆し、その内HP上でも紹介しますので、今後ともご期待下さることを祈念致します。併せて、同じ関心を共有出来ることを嬉しく思い、共に研究成果を分かち合っていきたいと思いますので今後とも宜しくご指導下さい。
 

新しい社会へ

 投稿者:大菩薩  投稿日:2002年10月26日(土)03時03分16秒
   現在、日本やニューヨーク、ヨーロッパで株が暴落しています。まさに資産デフレが発生し、このまま行くと「資本主義体制」が崩壊していきます。あと数年で資本主義体制が崩壊していくでしょう。新しい経済システムが必要とされます。「社会主義」でもなく、「資本主義」でもない全く新しい経済システムが要求されていくでしょう。私は、新しい時代に備えた「新しい経済システム」である「経済民主主義」の研究をしています。経済学者の「真理探究者」の先生にも参考になるかと思います。私のホームページで公表していますので、ぜひ、遊びに来て下さい。よろしければ、「掲示板」にご意見・ご感想を書いていただけたら幸いです。

http://mypage.odn.ne.jp/home/fkks

 

↓2.心なり、心なりせば 心なるらん。

 投稿者:不動明王  投稿日:2002年11月 2日(土)00時51分22秒
   陰法師さま
 さて、HP上でも指摘するように、今時、予想される大激動は実に数千年来の規模となるであろうと思われます。その為の改革も数千年来の大改革になろうかと思われます。戦後50有余年以来の占領体制に伴う失われた国民性の再生、また明治以来の近代日本の誤った法制度の再改訂、そして西暦663年の白村江の戦い以降の唐・中国人による日本人の意識改造からの脱却・復活であり、最後は、数千年来の宗教の総決算であります。

 2000年に入って、過去2000年継続してきた魚座の対立、混迷の時代から、新しく創造の水瓶座の時代に突入し、シリウスやプレアデス座由来の残虐な弥生的なものから、失われ抑圧され隠蔽されてきた北極星や北斗七星由来の穏和な縄文精神の復活が現れてきたように思われます。これは次第に政界や経済界などでも、大きく人材の変遷・交代が行われ、その形相を見ても、実に弥生人から縄文人へと大きく交代して行くことでしょう。

 当方のHPも今は大方の一般常識者から、奇想天外、荒唐無稽のように思われ勝ちですが、その内、英国人グラハム・ハンコック氏の「神々の指紋」「神々の世界」などの著書で調査し追求する沖縄近海などの世界中の海底遺跡の超古代文明の証明が、白日の前に明らかにされて失われた人類の正しい歴史が復活・改訂されて行き、また、一方では、ローマ法王当たりから、数千来のルシファーの大魔神の崇拝を棄捨して、真の神仏を認めて懺悔する大いなる悔悟の念が現れて来ることでしょう。両者とも未だ半信半疑ながらも既に気付き始めているものですが、超古代文明が邪悪な想念の蔓延により崩壊したということが、次第に大方の意識の俎上に登って一般表面化してくるということでしょう。

 今時の改革への戦いは、正に、現世の非常識を打ち破る破天荒なる極めて少数の天下の大馬鹿者による想念波動の壮絶で熾烈、凄絶で激烈な戦いとなるでしょう。即ち、宙天に鎮座される真の神仏と心が直結一体による、正に身命を賭した清浄で神聖な光輝ある魂魄の漲(みなぎ)り迸(ほとばし)る強烈な真正波動の下に、邪悪な想念の一掃・廃絶でありましょう。次第に旧弊、悪弊が一掃され、権力や権威が衰退、衰滅し、また破綻し崩壊し、そして殲滅し破滅して行くことでしょう。

 「谷深ければ山高し」、「身を捨ててこそ浮かぶ瀬もあれ」、正にどん底の深い地獄を経験した者こそ、高い無上の至福の極楽の天界にも達するほどの「魂」の大飛躍・大昇天を成し遂げられていくことでしょう。実に、ご指摘のように、「八方塞がりで悶絶してやがて1%の可能性もない絶望に陥るとき、不思議と不惜身命の境地になり、煩悩から開放され、清浄な気が全身を自由に動き回り、次の飛躍につながる機会が到来する」といった心境・心懐の実現達成に至るものでしょう。

 今や、魂の輪廻転生の下、2万6千年前のムー文明などの発祥する以前の人類発祥時以来の、北極星や北斗七星由来のカタカムナ文明の縄文文明、2万6千年から1万2千年のオリオン座由来のムー文明、アトランテイス文明、レムリア文明、そして1万2千年以降のシリウスやプレアデス座由来のシュメール末期やバビロニア文明などの、これまでのあらゆる魂のレベルの人類史の総決算が行われていくように思われます。

 そして人類発祥以来の清浄で高貴な縄文精神の復活が成されていくことでしょう。正に、今時の歴史的大変革を主導していく者達は、失われた縄文人の魂であり、日本民族の遠い先祖の魂の復活であろうと思われます。それにしても、影法師様とのしみじみとした不思議な出会いの御縁を感慨深く実感し、袖振れ合うも他生の縁以上の邂逅を感無量に感得し、縁は異なもの味なもの、誠にもって遠き祖先の霊、そして諸仏・諸天神の諸精霊に心より感謝している次第であります。極めて少数の発魂精鋭部隊が身命を賭した必死の熱情で戦端を切り開いて、その後に大多数が雪崩を打って突撃して勝利の栄冠の獲得に向かっていくことでしょう。実に、小さいところから大きく発展していくことを実感し祈念し確信する次第です。
 

↓1.心なり、心なりせば 心なるらん。

 投稿者:不動明王  投稿日:2002年11月 2日(土)00時50分25秒
   陰法師さま
 人間は、心、魂、態の三身心により構成されており、「心」は胸部の奥深くに胎蔵されて仏の働きを成し、肉体の死後は霊となっていき、中には幽冥に幽悶して流離い彷徨い浮浪する地縛霊や浮遊霊などにもなって、人に付着・憑依して精神異常、災難、事故を及ぼしたり、苦怨の余りに畜生死霊魂の餌食になって更なる地獄に堕ちていったりするものと思われます。また「態」は肉体を形成し、その働きは精神や意識であり、肉体の死と共に消滅していくものであろうと思われます。

 此の世における肉体丸の運営・運行・運航に当たっては、心の舵取り、戸締まりこそ大切であり、俗に言う「丸く広く大きく暖かく静かで豊かな」心、何ものにも偏り囚われない吾なる中庸・中道・無我の心、「吾 唯 足るを 知る」の大満足の大馬鹿者の大欲・無欲の心を形成することが、安穏なる人生航路を約束してくれるものと言えるでしょう。なお、心は一念三千の世界であり、その想念は言霊のように大宇宙を飛来し、恰も電波の如く、自他共に相互に潜入し合っていくものです。それ故に、邪悪な想念に対しては、「見ざる、言わざる、聞かざる」の馬鹿(素直)の心で行くことでしょう。「心成り、心成りせば、心成るらん」が極意と言えるでしょうか。  

 一方、「魂」というものは、肉体を脱ぎ捨てていった死後の世界にも連続して生存する永遠の生命体であります。肉体の生存中は原則的に表面に働き現出することはなく、体内奥深く胎蔵・態蔵されて神としての働きを成すのと思われます。その場所は実に性器の中にこそあるものと思われます。下腹に力を入れることによって、全身全霊の力を結集でき集中できる心境に至るのもその影響であろうと思われます。

 ただ、「魂」は原則的には生存中は働かないというものの、例外的に肉体の生存中にも「魂」が発揮される瞬間があります。それが実に御体験のように、「身を捨ててこそ浮かぶ瀬もあれ」の絶頂点の心境に至った暁の、実に身命を賭して全身全霊を捧げ尽くした生きるか死ぬかの背水の陣の際どい心境にこそ発揮されてくるものと思われます。これは正に、魂魄霊の泊漲する「発魂」と言える行為であろうかと思われます。

 HP上でも指摘しておきましたが、身命を賭して必死の思いで、燃えさかる火の海の危険な火事現場から、赤子を助け出したり、貴重な凄く重い物を持ち出したりしたときの、正に「火事場の馬鹿力」と言えるような不思議な神業のような行為を時折、経験される方がおられますが、後で、どうしてあのような力が発揮できたのかと言う想いに駆られる体験を成される方も多いようです。この事例でも解るように、これこそ実に、「魂」の真底からの現出であると言えるでしょう。

 正に当方がHP上で指摘する「願わなくても神が助ける」であり、「身を捨ててこそ浮かぶ瀬もあれ」、「不惜身命」であり、全ての想念を忘れ振り切り投げ切り捨て去った「無、空、零」の心魂でこそ、体内奥深く胎蔵され態蔵される「魂」が発露され、「発魂」の行為となるものでありましょう。換言すれば、逆に目的意識、追求意欲や打算などが混入していくときには、利欲な想念に招来された邪悪な悪魔の畜生死霊魂と感応していく程の極めて危険な行為でもあります。「無私なる吾の心」こそ大切でありましょう。魔との闘争が狂気、邪気、夜叉、妄執になっては逆に邪・悪・魔・凶・妄・狂を招き寄せることに至ります。

 その「発魂」にこそ、清浄で神聖な心魂に到達し、善神と呼ばれる善魔(神仏)と感応道交し協力して行くものであろうと思われます。畜生死霊魂の「善魔」といっても、中には、人間以上に神々しい「魂」を形成し、昔から、金龍、金狐、金狼、金狸となって神のように振る舞う神威力を発揮する高い魂のレベルの存在もあるのです。なお、魂はその波動想念のレベルに応じて様々な色に染まってくるようです。最高は金、銀であり、白、茶、青などと続き、最低は邪悪な黒(黒龍)というものかと思われます。
 

類は類を呼ぶ

 投稿者:影法師  投稿日:2002年10月13日(日)12時11分24秒
  ♪ 一人ぐらい ・・・・馬鹿がいなきゃ 世間の目は醒めぬ ♪

不動明王殿の身命を賭した「本物の活字」が、北島節の魂の旋律に聞こえてきたのは、
私の単なる妄想、幻聴ではなかったということです。

逃げたくなる己を天空突く壮烈な『心の牙』で突き刺して不退転の境地に追い込み、
一人で難局を乗り切ろうなければならないとき、八方塞がりで悶絶してやがて1%の
可能性もない絶望に陥るとき、不思議と不惜身命の境地になることがあります。
すると、煩悩から開放され、清浄な気が全身を自由に動き回り、次の飛躍につながる
機会が到来するというのを何回か体験します。その機会を活かすのは、夢であり情熱
を持った目標、大欲とでもいうのでしょうか。

煩悩の炎で焼け跡だらけの己の人心を、丸投げする対象が神仏ということになりましょう
が、神仏や実際の人間関係との絆、大欲的な己の夢といった羅針盤がいろいろ漂流
し、今は涙雨に濡れて放浪している狼の心境によく直面します。

<北島三郎 「狼」>

♪牙のない奴ぁ 男じゃないと
 燃やす心は狼だった
 夢に喰いつき 投げ飛ばされて
 今日は負け 明日は勝つと
 からだで知った 命のおもさ
 傷のいたみが 道標(みちしるべ)♪

♪ひとの情けに 救われながら
 いらぬお世話と 言う奴がいる
 馬鹿を笑って 利口が目立つ
 こんな世を さ迷い歩く
 狼だけに 降る涙雨
 濡れりゃぬくもる 灯がほしい♪

恐怖と絶望感が蔓延する暗黒の乱世の到来にあたって、自己執着の身命を捨ててこそ浮かぶ世相に
必ずなるでしょうが、一方で天与の魂を腐乱させてはならない事が不文律となりましょう。
それが蘇生の始まりと考えます。その折には真っ先に死ぬ運命でありましょうが、もし生き残るので
あれば、地獄霊に直結した連中や悪想念を自らが避雷針となって誘い込み、まとめて面倒見てやる
事に意気軒昂とする大馬鹿者がここにもう一人います。
 

↓.過去、旧弊、悪弊との思い切った決別が必須でしょう。

 投稿者:不動明王  投稿日:2002年10月13日(日)21時22分58秒
   小泉総理が自民党の総裁である限り、自民党政権が過去にとって来た諸々の総決算が不可能であるようです。何故なら、その責任が全て現在の自分に跳ね返ってくるからです。過去のことは過去の人に責任を押し付けることは出来ますが、現在にも継続していることは、過去の担当者や責任者ばかりではなく、現在の担当者にも責任が掛かってくることになります。それは即ち、自民党政権の最高責任者の総裁の小泉総理に他なりません。

 つまりは、ODAキックバックに対して、真実を暴露して改めることは、自縄自縛、自家撞着(矛盾)に陥っていく危険性があります。政権が吹っ飛び改革どころではなくなります。正直に暴露すれば全て水に流して好意的に大歓迎すると言うほど世論は甘くありません。「罪を憎んで人を憎まず」の国民性に脱皮できればいいのですが、鬼の首を取ったように、逆に相手の揚げ足取りで追い詰める勢力も健在であるからです。

 HP上でも指摘しましたが、ODA援助は、恰(あたか)も、銀行の支店長が暴力団に融資して、一部をキックバックさせている背任行為乃至横領行為に他なりません。最後は、支店長の刑務所入りか自殺、又は暴力団自身が世論からの制裁乃至犯罪の立件で刑務所入りか、または破産し崩壊していくのをじっと待つか、仕掛けて大勝負を身命を賭して清算して行くしかありません。

 なお、余談ですが、現在の銀行の不良債権問題も同様な背景や要因を有しております。不良債権の中に暴力団関係の融資も多くあるようで、下手に回収すれば、以前に、某大手銀行の支店長が暗殺された事件でも理解できるでしょう。しかし、今回は政府も本格的に回収や倒産に追い込む腹づもりですから、可成り、血を見ることに至ることは必然でしょう。最早、時代がここまで追い詰められてきたということでしょう。ODAも同じように、思い切って真実の実態を暴露していく時期に来たということでしょう。ODA利権を総清算し透明性を確保していくことでしょう。

 矢張り、真の日本の改革は、これまで日本を引っ張って来た連中には何らかの利権や権益が関係し、利害得失の打算でしか実行できず、改革の主役の大幅な交替が必須でしょう。恰も幕末の動乱時において、改革の中核を担っていったのは、大名や家老等の上流階層ではなく、外様の下級侍階級であったことと同じでしょう。何も柵(しがらみ)もなく、国家社会のために身命を賭して実行できる人材の登場に他ならないでしょう。

 今正に時代は、高い志や国家目標、広い世界的視野、深い洞察力等を有して、熱き情熱や強烈な実行能力、そして皆が付いていく人望などの三拍子が集まった人材の登場が求められているようです。現在の功成り名を遂げた人物、遂げようとしている人物等の殆どが、激動の時代の潮流に付いて行けずに葬り去られていくことでしょう。現状や将来の正しい分析も出来ずに、ましてや正しい改革の具体的展望すら提示できずに、世論の空気に迎合するような形で、現状を無責任に批判し、改革をお題目のように唱えている似非改革論者の、売名行為やパフォーマンスが多いようです。

 小泉総理にしても、改革を他に丸投げしている有様で、自らの判断や指導性も欠如しているようです。ただ改革に向けた情熱だけが旺盛のようで、それだけが他の人物に比べて救いのようです。また、周囲と(単に我が儘に)喧嘩しておれば、改革の情熱があると見られたり、改革を叫んでおれば、高い志があるように誤解されたり、社会的地位や著作があれば、実行能力があるように錯覚されているようです。本当に最早、旧体制や旧制度が根本から崩壊して、誤魔化し、詐欺、売名、利得、似非、偽善等の行為が一掃されていくしかありませんね。

 今や国家という家屋の土台や基礎が腐っているのであり、単に屋根瓦や窓ガラスや壁の一部を修理するぐらいではどうしようもありません。余りにも国内外に山積する課題が多く、従来の発想で解決できるものではありません。それに打算や利欲、利害得失の意識の混在する中でも不可能な状況のようです。正に、救世主のような人物の登場と、国民全体が総懺悔して付いていくような意識変革と、そして改革が実行できるような国内外の情勢の根本的な大変化の到来が必要でしょう。
 

(無題)

 投稿者:一日本人  投稿日:2002年10月13日(日)08時59分50秒
   中国からODAのキックバックを暴露するぞと脅されて引き下がった小泉首相は、やはり暴露されると自分も困るのでしょうか?自分が汚職をしてなければ暴露されることによって、国民の支持が集まり、総理として政治改革などやりやすいと思うのですが。やはり口先だけの同じ穴のむじななんですかね。。  

↓2.誰も知らない極秘情報ですから秘密厳守を。

 投稿者:不動明王  投稿日:2002年10月13日(日)16時10分19秒
   ところで、今回の日朝首脳会談も、欧州系の世界支配権力が米国の一極支配構造を打破し、北東アジアの東西冷戦を終結させて北の経済を再生し朝鮮半島を統一させるために、また米国の北朝鮮攻撃を回避させるために北朝鮮に中国やロシアを通じて働きかけて、日本から資金を獲得するために仕掛けたものです。この世界支配権力の戦略に小泉総理が米国の事前了解無しに乗ったと言うことでしょう。日本の殆どの国会議員は勿論、小泉政権もこうした国際的背景は何も知らないことでしょう。後で、9月11日に訪米して、ロックフェラー系の外交問題評議会で一方的に釈明して事後承諾を取ったつもりのようです。

 これを裏付ける事件は9月17日の訪朝に先立って、既に7月22日の英エコノミスト誌に表紙が金正日総書記の一面顔写真で、「オープン ドア」(開け ドア=経済開放の意味)で、北朝鮮の開放が謳われておりました。これを仕掛けたのが正に欧州であったという証拠でしょう。何も北が情報を売り込んだものでもなく、雑誌の記者が特ダネを独自に掴んだものでもありません。その後、8月23に金正日総書記とロシアプーチン大統領がウラジオストックで面会し、日朝首脳会談の持ちかけの話し合いがあり、小泉総理に打診があったのは8月30日です。更にその後、北の中国国境付近に経済特区を創設する構想が持ち上がって、初代長官に中国人の華僑とは言え、オランダ国籍の楊斌(ヤン・ビン)氏が就任するというのも、中国の意向のようにマスコミは言っておりますが、欧州の差し金なのです。事実、楊氏は脱税容疑で香港で中国政府により拘束されており、中国が送り込んだものでないことは明らかです。

 今後、米国がどう出るか、小泉政権は欧米との板挟みに合っていくものと思われます。下手すれば、1972年に米国の頭越しに日中国交回復を実施した田中角栄元総理を、ロッキード事件で葬ったように、小泉総理も米国から失脚されそうです。日本は欧米勢力の、その他、中国やロシア、北朝鮮、韓国などの勢力の草刈り場であるようです。日本の社民党や共産党などもこうした外国勢力と連携を深めているようで、次第に暴露されて崩壊していくことでしょう。

 なお、米国のイラク攻撃も、こうした闇の世界支配権力の内部対立が背後で蠢いているようです。米国のイラク攻撃に反対している仏独を背後で操っているのが世界支配権力であるわけですが、何も人道的見地からの反対ではなく、石油利権を米国に独占させないための反対です。ところで、英国は闇の世界権力の牙城であり、欧米の二重スパイ的役割を演じているものでしょう。9.11事件以降、世界支配権力は露骨に世界最大の国民国家で、かつての植民地である米国を解体し崩壊せしめる策謀に出たようです。

 恐らく、この対イラク戦争の対テロ戦争拡大によって、米国は戦争膠着化で敗退して、闇の世界支配権力からの国内テロ攻撃を誘発・招来し、早ければ、2003年頃にも米国崩壊の兆候が出てきました。日本はむしろ、崩壊していく米国とは、米国の軍事占領下の現実や日米同盟の環境や立場があるとは言え、面従腹背、優柔不断で行くべきでしょう。この対応を根本的に誤ると、米国と共にその影響をもろに受けて崩壊していくことでしょう。日本が大量に保有する米国国債が紙切れ同然となるからです。

 なお、欧州が2002年に入って以来、米株総売りによって本格的に米国解体に強力に出てきた背景には、2001年のユーロ通貨発行に伴い、米国合衆国に対抗できるEU(欧州連合)と言う欧州合衆国の誕生の記念すべき歴史的大事業の達成実績があったことです。現在、世界支配権力の行動意図は米国解体に出てきたようです。こうした現在の国際情勢を正確に分析しているものは、残念ながら、誰もおりません。当方だけでしょう。
 
 なお、余談ですが、現在の日本における某大宗教の総本山にある「開かずの間」と言われて、信者にも公開されることのない秘密の場所には、一体何があるかと言えば、昔、僧侶の安楽死の儀式を行った装置があるようです。即ち、大勢の信者の読経の声に包まれて悶絶と無上の喜悦の交錯する中を迸(ほとばし) る血の海で死んでいくものです。僧侶が座った蓮台の下から肛門めがけて槍が突き刺さる儀式です。これも一種の悪魔に取り憑かれた悪魔崇拝儀式でしょう。 
 

↓1.誰も知らない極秘情報ですから秘密厳守を。

 投稿者:不動明王  投稿日:2003年 4月 9日(水)23時17分40秒
   世界全人類を家畜化して支配し管理しようとする闇の陰謀勢力が、巷間、指摘されるように存在するとしたならば、その総本山はバチカンであり、その司令塔はローマ法王であり、その中心は英国ウインザー王家を中心とする闇の世界権力のクラブ・オブ・ジ・アイルズ(鳥のクラブ)と言われるものであり、その背後の金庫番が英国を牛耳っている欧州系の有色系スファラジーユダヤ(国際金融資本)のロスチャイルドであります。そのロスチャイルドが関与する中心組織がビルダーズバーグ・ソサエテイーや、英国のRIIA(王立国際問題研究所)であると言えます。

 一方で、米国系の白人アシュケナジー改宗ユダヤ(国際金融資本)のロックフェラーが支配する勢力がおり、それがCFR(米国外交問題評議会)やTC(日米欧三極委員会)が中心となって、俗にイルミナテーとかフリーメーソンとか言われているようです。勿論、欧州系と米国系とは互いに連携している関係にあることは間違いはないようです。日本にも様々な名称の下部組織があるようです。なお、CIAはバチカンにも潜入しているようです。

 このバチカンの奥の院は、彼等の陰謀を牛耳ってきた悪魔崇拝宗教の対象である「ルシファー」なる大魔神を崇拝し、大魔力を授持し全世界を呪詛祈祷する魔の儀式の祭壇があるようです。巷間、カバラの儀式とか秘法とか言われている魔法の体現の場所です。ルシファーなるものは、米国建国史以来にも登場してきております。米国こそ、闇の勢力の一派であるフリーメーソン国家だからです。1ドル紙幣の裏側に、ピラミッドの絵が描かれておりますが、そこの「眼」の図案こそ、全世界人類を監視し全てを見通す「ルシファーの眼」であります。即ち、全世界を監視し支配しようとする呪詛の表れであります。

 なお、1999年末のコソボ紛争までは欧米の闇の世界支配権力はバチカンを総本山として互いに協調していたようです。しかし、2000年1月1日をもって、数千年来崇拝してきた大魔神のルシファーが真の神仏により天上界に召されていったようで、これを機会に、バチカンや欧州系のロスチャイルドは、大いに慌てふためいて反省し始めたようです。その予兆や結果が、世界経済を崩壊させる陰謀のコンピューター2000年(Y2K)問題の自主的回避であり、ローマ法王の2千年来の宗教的対立の終止符を打つための中近東への歴訪の和解・懺悔の旅であったようです。

 一方の、米国のロックフェラー系は、ルシファー消滅を信じないで、なおも、生け贄の儀式を行ってルシファー崇拝を実践しているようです。その結果、ルシファー消滅を信じるか否かで、闇の陰謀勢力の欧米間に本格的で最終的な内部対立が現れてきたようです。その内、ロックフェラーは天罰を喰らっていくものと危惧されます。欧米の対立は表面的にも、従来、エシュロン、京都議定書、人種差別撤廃条約等を巡っての様々な対立の伏線があったことでも解るでしょう。一番のクライマックスが、2001年の9.11事件であったと言えるでしょう。HP上でも指摘しておきました。即ち、欧州系が米国系を叩いた結果でしょう。それにイスラムや一部のワスプ系、CIA系が協力して行ったものと思われます。

 現在の米国のブッシュ政権は、ユダヤ国際金融資本を嫌って、闇の世界支配権力に戦いを挑むワスプ(WASP、ホワイト・アングロサクソン・プロテスタント)勢力の代表でしょう。なお、複雑なのは、闇の世界支配権力は反シオニスト(反イスラエル)であり、ワスプ勢力は米国シオニスト(親イスラエル)系ユダヤ勢力に引きずられていっていると言うことでしょう。逆に言えば、従来の米国は、アシュケナジーユダヤによって乗っ取られて来たと言えるでしょう。なお、欧米のどちらも石油利権を巡っての対立が背景にあるようです。これもHP上で紹介するものです。
 

以上は、新着順21番目から40番目までの記事です。 1  2  3  4  5  |  《前のページ |  次のページ》 
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