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(無題)

 投稿者: 9月25日no  投稿日:2009年10月 2日(金)16時43分15秒
  :2009年 9月25日(金  
 

合宿はあっという間に・・・

 投稿者:ソプリャ~ノ  投稿日:2009年 9月30日(水)12時29分11秒
  合宿お疲れ様でした!
目いっぱい歌えて、幸せな時間を、歌大好き仲間と共有出来て、充実した合宿でした。

ソプラノ、特にフォーレのあの難所・・・、これからの練習でみんなで力を合わせ克服していかなくっちゃ!先生に「ちょっと上ずってるよ」なんて言わせられるくらいに・・・。本番ではみんな天使になって難なくサラリと歌っちゃえるように・・・。

松混の「フォーレ・レクイエム」の響きを森のホールいっぱいにしたーーーい!
 

さぁ!強化合宿へ・・

 投稿者:朝倉  投稿日:2009年 9月25日(金)12時16分24秒
編集済
  今日はプレ合宿として午後5時からアルト、テノールの特訓が始まります。
全体練習は6時から9時までです。

明日26日(土)は午後1時、野田東武ホテルに現地集合、午後9時まで練習。
27日(日)は午前9時30分から午後3時まで練習です。
今回は全体の懇親会もなく、合唱創り・練習三昧の合宿です。
最高の参加率で、定演の演奏曲の仕上げに取り組みます。
絶好の秋晴れですが、健康に留意し、楽しく歌いましょう!
 

特訓の成果は・・

 投稿者:朝倉  投稿日:2009年 9月20日(日)08時12分29秒
編集済
  18日は午後5時~6時、テノールの特訓で7人参加と聞きましたが、その成果のほどは?
この日の前半は、フォーレ「レクイエム」の「Ⅵ-LIBERA ME」「Ⅶ-IN PARADISUM」、そして「Ⅰ-INTROIT et KYRIE」。

「Ⅵ」の記号「C」から、冒頭の歌い出し「Tremens」の発音が不明瞭なこと、2分音符のリズムにキチンと乗せること、特に男声パート。
54ページ上段の「discussio」の発音もハッキリと、付点4分音符は急がないこと。
55ページ下段の1~2小節では音を切らずに「Calamitatis」の和音をそろえること。
57ページ上段「F」のpはむしろppで、テンポが遅れないように。
58ページ上段の「Et lux~」の音が各パートとも不安定、ソプラノはフラット気味、下段の「G」からはritしないこと。
59ページ上段のアルト、バスの表現記号はもっとクリアに、下段の「Libera me」も言葉をハッキリ。
60ページ下段「J」から3小節目の「illa」のは前の音(e)から飛ぶので、同じ声質で発声するように注意、下段の「in die~」は次の60ページに繋がるように音楽を切らないこと。

この曲では、全体にダイナミックレンジの幅を大きくとること、フレーズ(必ずしも言葉の区切りではないないことに十分留意すること)をしっかり歌唱し、音楽の流れを切らないことが重要ポイント。

「Ⅶ」は練習が少ない曲ですが、全体をリードするソプラノの美しい声が聴かせどころ。
音程を重視して固めに、堅実に歌唱すること。
67ページ下段末尾からのcresc.からf~pppに向かうダイナミックレンジも大きく表現すること。
68ページから再び登場するソプラノ・ソロは、音的には低めで辛いところですが、正に天上の調べ・・たっぷりと聴かせていただきたい。

そして注目の「Ⅰ」は、14ページのテノール・ソロからでしたが、特訓の成果が実り、声が安定してきました。
15ページ上段のフレーズをきちんと歌えると、もっと良かったと・・。
来週25日(金)午後5時からのアルトとの合同特訓も、がんばってください!

ソプラノ・ソロは響きが暗くならないように、ピッチを高めに取るようにしましょう。
16ページ下段のffはsempreに入るまでしっかり維持すること。
17ページの「kyrie」の「ky」の発音を、よりクリアにすること。
18ページ下段の「Christe」の発音もクリアに、加えてff ~p~ff~pで繰り返される言葉の意味(心の痛みでしょうか)を十分意識して歌唱すること。

後半は「ウイーン我が夢のまち」。
8分の6拍子というリズム(日本人にはとても難しい)を感じること、特に自在に変化する編曲の妙を活かすように、指揮をしっかり見ること。
やはり暗譜が最優先でしょうか・・。

また、例えば記号「1」の「よる~でも」、「2」の「ふるさと~」「6」の「あさ~ひが」などの独特のリズムをきちんと歌わないと、「ウイーン、ウイーン」という夢のまちのイメージ、新鮮さ、愛郷心、憧れが生きてきません。

特に「13」からはイメージが一新、ノスタルジアと憧憬が交差して、歌っていて、いつも思わずホロリ・・としてしまう。

全体練習は8時20分過ぎに終了、ソプラノ・アルトが「ただ一度の」練習で居残り。
この前、ちょっと聴かせていただき、練習不足なのか、仕上がりが気になっていたのですが、特訓の成果はいかがでしたでしょうか。
合宿でのお披露目を楽しみにしています。

お疲れさまでした。
体調を整えて合宿に臨んでください。
 

25日の練習時間の変更お知らせ

 投稿者:朝倉  投稿日:2009年 9月19日(土)20時02分24秒
編集済
  合宿前日の25日(金)の全体練習時間を午後5時~9時とお知らせしてありましたが、先生から急遽、「午後5時~6時は、フォーレ(Ⅱ)のアルトとテノールの練習に変更する」との通知がありました。

このHPでは、4週間前の8月18日付けで詳細にメモしてあります。
再読していただければ・・特に、リードパートとなるアルトとテノールのカノンが重要な曲です。
成果を期待しています。

なお、全体練習は、通常通り、午後6時~9時です。

合宿の26日(土)の集合時間は、野田東武ホテル、午後1時です。
東武線「野田市駅」午後12時30分発のホテル行きシャトルバスがあります。
詳細は25日の練習時にお知らせします。
 

定演に向けてテイク・オフ

 投稿者:朝倉  投稿日:2009年 9月15日(火)20時32分52秒
  4日の練習日のこと、3週続けて練習姿勢(意欲)を注意され、意気消沈・・でレポートは省略。
同じことを言われるのは、その分、プラス志向の練習時間が奪われるということ、多くの団員が望んでいるステキで至福の時を浪費することですよね。
定演の練習時間の残りは僅かです。
ここでもあえて、同じ3度目の言葉を・・「もっと集中力を高めよう!」。
あっ、そうそう、残り練習の女声の「ただ一度の恋」は、初めて聴かせていただきましたが、いまいち練習不足のようで、ちょっと気になりました。

11日の練習は、前半がフォーレ「Ⅲ-SANCTUS」「Ⅴ-AGNUS DEI」。
「Ⅲ」では、3拍子の指揮の変化をしっかり見ること、冒頭から延々と続くソプラノ・パートソロと男声2部の音量バランスをしっかり捉えること。
33ページ中段の男声「Deus」のusは浅くならずに深みを持たせること。
34ページの男声2重唱は、穏やかな表現だがテンポはしっかり守ること、35ページ上段の「excelsis」の「sis」の3拍はfを維持したまま、しっかり伸ばし切ること。
下段の男声2部の「Hosanna~」は、喜びの意識を持って歌唱を。
36ページ下段のppの6声のハーモニーをきちんと、特に主音のバリトンと37ページの主音アルトはしっかり主張すること。

「Ⅴ」では、テノールの歌い出しは集中力(ただし緊張しないこと)をもって、42ページ上段の「,(カンマ)」は息継ぎなしで、言葉の言い換えをスムースに、しかも明るい響きで歌唱すること。
43ページ上段は、crec.を維持したまま解放感を持って歌唱、下段の「eis」「requiem」の発音をクリアに。
44ページのテノール・パートソロは、直前の音楽の流れに乗って、mの発音にも注意。
45ページからは1小節単位での和声を大事に。
バスの独特の動きをしっかり、倍音を聴かせて、単語で息継ぎをしないで全編レガート唱法で。
男声パートの臨時記号が付与された個所の音程があいまいなので注意。
48ページ下段のハーモニーでテノールの動きが揺れてしまうので、しっかり支えること。

後半は「メリーウイドウ」。
全体的に言葉をはっきりさせること。
一般的に、大人数での日本語、しかも大ホールだと言葉が聞き取りにくくなるので、特に子音を明確に。

「ヴィリアの歌」では、4ページ下段「記号E」の男声の歌い出し「我が懐かし」が遅れがち(「T」も同様)。直前のソプラノの2分音符2つはしっかり伸ばすこと。
「L」の「もりのせい」のバスの音程がフラット気味。
「Q」の男声3部のHumのテンポをしっかり。

「Chanson」では、女声の「わたしも!」の語りが遅れがちで不揃い。
「C」のアルトは低い音で厳しいが、もっと強調すること。
男声の「Zippel zippel~」の言葉もクリアに。

「Reminiszenz」は急がないこと、特に下段の3小節目の「la」は、少しフェルマータ気味に伸ばすので指揮をしっかり見ること。
最後の2小節はたっぷりと・・。

「Duet」はテノールの出番!
もっと声が伸びるように・・(この美しいメロディー、うらやましいな~。期待していますよ)。

「合唱団ニュース」第246号、「合宿のしおり」の2件を発行しました。
第14回定期演奏会のチケット・チラシを配布しました。
完売目指して頑張りましょう。
いよいよ定演にテイクオフです。

「付記」
♪4日、ソプラノに新入団がありました。早くも溶け込んで歌っていただきました。

♪5日、新松戸市民センターで定演のチラシ・チケット発送作業を行いました。S8、A7、T3、B4の22人が集まりました。おかげさまで予定時間内に終了しました。ご協力いただいた皆さん、ありがとうございました。

♪バスの神谷さんから「定演資料:オペレッタ・華麗なるウイーンの調べ」を全団員にご提供いただきました。6ページの力作で、曲の理解と歌詞が掲載されているので暗譜用にも役立ちます。いつも本当にありがとうございます。
 

招待券を差し上げます

 投稿者:Tagawa  投稿日:2009年 9月15日(火)01時27分57秒
  突然で大変失礼ですが、招待券を差し上げたく、
この場を借りて、ご案内させていただきます。

2006年バルトーク国際合唱コンクール室内合唱の部優勝の台湾
台北室内合唱団が初来日!!

2008年世界合唱シンポジウム招待出場、(社)全日本合唱連盟特別推薦「台北室内合唱団」の日本初公演を無条件で1名様をご招待します。(昼公演・先着30名)

ご紹介を預かったHP、是非ご覧下さい
http://www.taiwanembassy.org/ct.asp?xItem=98565&ctNode=3591&mp=202 http://masaokato.jp/2009/08/30/095236

所属合唱団
氏名
職名
を明記して、お申し込みでください
申し込みE-Mail:tcs-tokyo@live.jp(TCS東京公演事務局)田川
 

再び「集中力」を問う!

 投稿者:朝倉  投稿日:2009年 9月 4日(金)11時54分12秒
編集済
  8月最後の練習(28日)は、フォーレ「Ⅵ-LIBERA ME」「Ⅶ-IN PARADISUM」、オペレッタは「メリ-ウイドウ」の「Chanson」「Reminiszenz」「Duett」の3曲、そして「ウイーン我が夢のまち」でした。

詳細は省略しますが、フォーレでは、フラット気味の音程を確実にすること、表現記号を指示通りに歌唱すること、フレージングは指揮を見て音楽の流れをきちんと把握すること・・などの注意がありました。
オペレッタでは、リズムをしっかりさせ、言葉をはっきりと歌唱すること・・などの注意でした。

この日、練習途中の姿勢に関連して「私(指揮者)が創る音楽にもっと真摯に取り組んでほしい」との、これまでにない最大級の強い言葉が発せられました。
大きな衝撃を受け、この言葉をどう記録すればいいのか、ずっと頭を痛めていました。

最後にもう一度、「もう1つ1つの曲に時間を掛ける余裕がないので、同じ注意を繰り返さないように、できる範囲で復習をして置いてください」とのダメ押しがありました。
練習後、先生に「いよいよ焦って来ましたね」と話され、厳しい表情になりました。

皆さんも、きっとさまざまな思いを持って帰路に着かれたことと思います。
今日は、その姿勢をどう示すかが問われることになります。
 

「集中力」が問われている!

 投稿者:朝倉  投稿日:2009年 8月25日(火)17時33分41秒
編集済
  21日の発声練習では、カデンツの音階進行で、往復の強弱表現、ハーモニー作りの基本形を繰り返しました。
毎回の練習ですが、復路の音程・表現がおろそかになってしまうことを注意されました。

フォーレは「Ⅲ-SANCTUS」「Ⅴ-AGNUS DEI」。
「Ⅲ」では、ソプラノは常に清澄感を持った声を意識すること、この曲は、各パートともに共通する半音階(上昇・下降とも)で進行する音程をきちんと決めること、の注意がありました。
ここでは、特にソプラノのピッチの甘さが指摘されました。
32ページ下段の「Deus~」では、テノールのテンポが遅れがちになる、との注意もありました。

記号「B」以降では、ソプラノ・ソロでは子供(若い)の声を意識した発声、一方、男声2パートのユニゾンでは、ソプラノと対比した大人の声と、その声質を合わせるように、などの注意がありました。

「Ⅴ」では、歌い出しの緊張感を保って、音楽が横に流れるように歌唱すること、言葉の単語単位で息継ぎをしないで、指揮者の棒をよく見て、フレーズをきちんと歌うように、との注意がありました。

後半は「こうもり」でスタート。
この曲はハーモニーを聴かせるので、そのことを意識すること、速いテンポですがリズムにしっかり乗ること、言葉もはっきりさせること、などの注意。
116ページからの男声パート、特にテノール1とバリトンパートの音が不安定なので復習しておくこと。

中間部のワルツのリズムに早く慣れること、136ページ以降はインテンポで歌唱。147ページ下段からのAllegroのテンポも遅れないように、との注意。

最後は、前週に続き「ウイーン我が夢のまち」を全曲通しました。
この曲もワルツのテンポ、特に4分音符、付点4分音符、16分音符など、細部のテンポの差異をしっかり明らかにさせ、歌唱することが課題です。

先生から、今後の練習では1曲当たりに費やす時間が減少していくので、効率よい練習をしたいとの厳しい言葉が出ました。

お恥ずかしいことですが、練習中の私語に注意があったり、携帯電話の信号音などに苦笑で済まされるものの、練習が中断されるという迷惑シーンもありました。
いまさらですが・・こういうことを、こういう公の場で繰り返すのは、責任者としても辛いことです。
練習時間は個人のものではなく、団員全員の共有財産を生産・創造する場です。
「練習にもっと集中しましょう!」

「追記」
23日(日)は千葉県文化会館で、10:30の開会式から20:40の閉会式までの長丁場の千葉県合唱コンクールの裏方。出演団体は、小学校5、中学23、高校14、一般9の合計51団体。相次ぐ熱唱、加えて3階席まで満席のホールでは、担当の会場係の緊張の糸も途切れない。おまけに人手も休憩時間も少なく、全く気の抜けない、時間に追われ通しの終日でした。
でも嬉しかったのは、「中学校の部」で、金賞6校のうち3校(松戸一中、松戸四中、六実中)が、我が松戸市から選出されたこと。さらに常盤平中が銀賞、小金南中も銅賞と善戦、「高校の部」でも、専大松戸中・高校が銅賞を受賞しました。おめでとう!
9月26日(土)山梨県立県民文化ホールの関東大会でも頑張ってください!

気になったのは「一般の部」の出場9団体(最多で25人でした)が全てAグループ(32人まで)で、33人以上のBグループが皆無だったこと。大人数の合唱を聴けないのは、とても寂しいですね。
選曲は殆どがアカペラで外国作品が多い。不勉強を承知で言えば、名前を知っている作曲家は約60%、曲名となると20%くらいしか知らない。これを合唱界の進化と捉えるのが常識なのだろうが・・全国の合唱活動の大状況とは異質なコンクールの一面を如実に示すデータとして、出場を考慮すべき重要なファクターには相違ない。
審査員の方もお疲れさまでした。
「コンクール考」については、書きたいことはたくさんあるが、くたびれたので何れの機会に・・。
それにしても、6:50に家を出て、帰宅は22:55というスケジュールには「疲れた~」の一言。
 

<e-Book実技講座>近日刊行予定!

 投稿者:jmc音楽研究所メール  投稿日:2009年 8月25日(火)17時32分24秒
  音楽を愛する皆様へ

 <音の成り立ち>から説き起こし、「音」が「音楽」へと発展する過程の中に<楽典>を取り込む<e-Book楽典>は、「音」で確認しながら学べる『わかる楽典』と評判です。又、「聴音」においても、先生がピアノを弾いてくれるのと全く同じ手順で、「聴音」の自習が可能となりました。

 好評の<e-Book>シリーズ、いよいよ【動画】が組み込まれた「実技講座」の刊行が真近です!演奏技術の細部にいたるまで、<動画>で丁寧に説明・指導が行われます。画期的な指導書の発刊です、どうぞご期待ください。

 お申し込みはjmc音楽研究所ホームページ<e-Book楽典>の「申し込みフォーム」より。<e-Book>「楽典」「聴音」の《体験版》(無償)もお申し込みいただけます。

 詳しくは、ホームページ(ネット検索:jmc音楽研究所)から<音楽市場><e-Book書店/e-Book楽典>へとお進み下さい。

http://www.geocities.jp/jmc_music2001jp/ichiba.html

 

オペラ映画「ドン・ジョヴァンニ」上映会のご案内

 投稿者:東京樂画会  投稿日:2009年 8月25日(火)14時47分15秒
  突然の書き込み失礼致します。東京樂画会と申します。

R.ライモンディ、キリ・テ・カナワ他出演のオペラ映画「ドン・ジョヴァンニ」上映会のご案内を致したく、書き込みをさせて頂きました。
(不適切であれば削除をお願いいたします)

◎モーツァルトの傑作オペラ「ドン・ジョヴァンニ」を、ルネッサンスの名建築で撮影を行い完全映画化した、ジョセフ・ロージー監督による78年制作の名作です。

◎R.ライモンディ、キリ・テ・カナワ、テレサ・ベルガンサらスター歌手たちが共演!

◎オペラ映画における日本語字幕は、映画の特徴として目で追いやすく、舞台上演の字幕投影や電光掲示と比べて、圧倒的に歌詞が分かりやすいと大好評をいただいております。

皆様でお誘いあわせのうえ、お申込みいただければ幸いです。

詳細は公式ホームページをご覧ください。
http://gakugakai.com

♪日時 2009年9月23日(水・祝)/26日(土)
①11時 ②3時

♪場所 銀座ブロッサムホール(中央区立中央会館)
※地下鉄有楽町線 新富町駅 1番出口徒歩2分

♪入場料
前売り2800円
団体割引(5名様以上)2500円 ※全席自由 ※未就学児の入場はできません

♪お申し込み・お問い合わせ先
東京樂画会(とうきょうがくがかい)
TEL 03-3498-2508 ※受付時間は平日9時半~17時半

http://gakugakai.com

 

フォーレのⅡ番は難曲?

 投稿者:朝倉  投稿日:2009年 8月18日(火)09時48分25秒
編集済
  14日の練習の前半は、フォーレ「レクイエム」の「Ⅱ-OFFERTOIRE」。
この作品で一番難しい曲と言われるⅡ番。

短調から長調、そして短調と転調を繰り返しながら、全体がカノン(AとTのアカペラによるカノンで始まり、Bが加わり、=Brの長いソロを経て=、終盤になって低音からの逆の形でSも加わった4声のカノンで終結する)進行するという構成。

冒頭のAとTのカノンでは、Tのテンポが速過ぎて合わず、両者の音程も甘く、さらに記号「B」のTの声質が鋭角的・金属的なので頭声を意識して、ファルセットの感じて歌唱を試みたり、記号「C」ではA・Tとも、出だしが遅れるなど、正味17小節の練習に30分余を費やした。
長時間を要したとはいえ、音質、テンポ感がかなり改善されたことは大きな成果だった。
子音でのアクセントをハッキリさせること、Bも加わった3声では、Tの単独の動きを明確にすること・・などなども。
あとは合宿で・・という注文を胸に刻んで置きましょう。

27小節以降では、Sの音程=ピッチが微妙に下がる部分(例えば「liberaのh音」、「27ページ下段の最後のdefunctorum deのdisの音」など))が指摘されたほか、28ページの「infer~」のS・A・Tの3声の音を確認すること、最終の「Amen」で、同じ音程の時、母音が変わると音が下がるという悪習にも注意がありました。

後半は「ウイーン我が夢のまち」。
冒頭から、ワルツのテンポは指揮者の棒に注目し、自在に対応できるように、との注意。
16小節はS・Tの出番なのでBは抑えること、26~28小節のT・Bの小さな動きをクリアにすること、44小節はウイーンの小粋な感じで歌唱したい、154小節以降のリズムは、合唱とは異なるオーケストラの16分音符のテンポに乗ること・・などの注意がありました。
ここで先生曰く、「僕に、ウイーンを思い出させるように歌ってくれると嬉しいんだけれど・・」。

なお、「ウイーン=Vien」は「u」ではなく「v」の発音で。
加えて、繰り返されるpとfの強弱表現を明確に歌うこと。

この後は、男声合唱「狩人の歌」、27~28ページの「Jo ho tra la la~」のリズムをしっかり歌うこと、ともすれば走り勝ちのBのテンポに注意あり。
男声合唱らしい、もっと切れの良い、ハモル演奏にしたいですね。
ここで男声は終了、女声合唱「ただ一度の恋」はいかがでしたでしょうか?

合宿の参加者は、78人中76人が参加することが決定しました。
通常練習を超える数で、効果的な練習ができると確信しています。
そのためにも「オペレッタ」は、その日までに暗譜の努力をしましょう。

「追記」
15日(土)、松戸市民劇場で松戸童謡の会主催「童謡コンサート」を聴かせていただきました。
第9回となるこの日は中山晋平・河村光陽がメインの抒情歌集。

聴かせていただくのは3回目ですが、我がテノールの畏敬してやまない大先輩、博覧強記の渡辺会長の解説には、いつも、思わずうなってしまう。
有志20人程の演奏には、懐古、郷愁、哀愁、哀情、憐憫・・などといった言葉が連想・想起され、楽しく歌っているというよりは、自身の心に訴えかけているような表情が胸を打つ。
ゲストの若手奏者も真摯な演奏で爽やかだった。
10日前に聴かせていただいたS柏原美緒さんが、一転、持ち味を生かしたミュージカルを披露、新境地を開拓しつつあるのが新鮮に映った。

この会の月1回の例会には200人近い人が集まるとのこと。
童謡ブーム!?などと、簡単には一括りにできない日本人の文化・音楽観、歴史体験、日本の原風景などが時代背景とともにしっかりと体内に刷り込まれているからだろうか。
多分、会長の指摘された、日本人独特の親しみある音階調のメロディーが心に沁み入ってくるのだろう・・。
来年は創立10年だそうですね、ますますがんばってください!
次回発表会も楽しみにしています。
 

オペレッタは合宿までに「暗譜」を!

 投稿者:朝倉  投稿日:2009年 8月10日(月)17時51分41秒
編集済
  7日の発声の際、(誤解のないように、との注釈つきですが)ご自身の歌唱指導(の狙いとして)で重要なことは、「言葉の発音よりも、響きを大事に歌うことが肝要である」との考えに沿って、練習しているので、そういう方向で声づくりを目指していただきたい、との表明がありました。

練習曲はフォーレ「レクイエム」の「Ⅰ-INTROIT et KYRIE」と「こうもり」全曲を通しました。

フォーレ「Ⅰ」では、冒頭の男声4部の各音程が定まらずダメ出しが数回。
14ページからのテノールソロは声が揃ってきたが、フレーズの作りがバラバラで、曲が流れていないとの指摘。

引き続くソプラノソロも、ノン・ヴィヴィラートできれいになってきたこと、揺れないように、響きが暗くならないように、との注意がありました。

16ページからのffからpへの4分音符のクレッシエンド、同様のpからffへの4分音符の強弱記号をきちんと歌うこと、との注意ありました。

「こうもり」は本当に久しぶりで、初めての団員も居るので、自分の歌うべきパートの譜面を再確認しました。
ここでは触れませんので、各パート内で調整してください。

「こうもり」の楽譜は、67ページからは第2幕のオープニング、112ページからは第2幕のエンディングという構成になっています。

ところで「メリーウイドウ」が各パートの特色ある声を重視した編曲(それだけ歌の表現が豊か)になっているのに対し、「こうもり」はアンサンブル、ハーモニーを重視した編曲になっています。
また演奏のテンポも、前者が緩急自在なリズムになっているのに対し、「こうもり」は圧倒的なワルツのテンポで、独特の軽快さを求めています。

おなじみの2大オペレッタですが、聴く人がウイーンの響きを堪能できる・・そんな音楽が創れればいいですね。
でも、楽譜離れがほとんど出来ていないのでは、オペレッタの楽しさ、そのための余裕のある演奏はできません・・。

というわけで、ここで先生から重大宣言!
オペレッタの全曲は「合宿までに暗譜をすること」。

帰路、言葉を諳んじてみましたが、意外と身に付いているような感じもします。
プレッシャーも感じますが1か月余りあるので、この宿題は、皆で力を合わせて回答を出していきましょう。

「追記」
6日(木)午後2時からアミュゼ柏で「柏原姉妹(奈穂・美緒さんの4回目)のジョイントコンサート」を聴かせていただきました。
妹の美緒さんは、芸大生時代に我が団で何度か助演していただきました。お姉さんの奈穂さんは、第11回世界オペラ歌唱コンクール「新しい声2005」でアジア代表としてドイツの本選に出場後、イタリア留学を経て、BCJとの共演(東京オペラシティでのヘンデル「ユダス・マカベウス」の熱唱は鮮やかに記憶しています)など、今や若手ソプラノとして、大活躍されています。
この日も2人の呼吸はピッタリ。「恋とはどんなものかしら・・」のタイトルで周知の曲が次々に。美緒さんの2重唱のメゾ・パートもバッチリで、姉も顔負けのトークが冴え、奈穂さんのサポートとコロラトゥーラの高音が会場を沸かせました。
ソプラノ姉妹によるクラシックコンサート、世界広しといえども、こんな素敵な姉妹コンサートは稀有。今後もずっと聴いて行きたい演奏会でした。がんばってください!
 

10月9日の練習会場変更と作業協力のお願い!

 投稿者:朝倉  投稿日:2009年 8月 9日(日)09時17分49秒
編集済
  定演まであと3か月余りとなり、9月末には強化合宿もあります。
これから定演に向けての、いろいろな準備が始まります。
全員が1人1役、ご協力いただければ幸いです。
お知らせを2つ。

(1)定演のチラシ・チケット作業について
作業も進んでおり、間もなく出来上がります。
そこで、この配布・発送作業等を下記の通り行います。
ご協力をいただける方、ご予定おきください。
・日時=9月5日(土)12:00~16:00
・場所=新松戸市民センター・和室

(2)10月9日(金)の練習会場の変更について
公用のため、音楽室が使用できません。
「馬橋東市民センター」に変更します。
馬橋駅徒歩7分、国道6号線沿いです。

                     以上
 

合唱専門SNS『コーラスファン -Chorus Fun-』開設のお知らせ

 投稿者:宇多田遠志メール  投稿日:2009年 8月 7日(金)23時18分31秒
  はじめまして。突然の書き込みで失礼いたします。

『コーラスファン -Chorus Fun-』というサイトの管理人をしております宇多田遠志と申します。
当サイトを簡単にご説明すると某大型SNS(ソーシャルネットワーキングサービス)m○x○のような内容で、且つ「合唱を専門とするSNS」として運営を始めました。

私自身、社会人として20年近く合唱を趣味としていますが、全国の合唱好きの方々で
もっと情報共有や情報交換をして「今でもたのしい合唱」が「もっとたのしい合唱」になればと考えています。

現在はまだサイトを立ち上げたばかりで、登録者数も少なく、内容が充実しているというわけではありませんが、皆さんが集まることで、素敵なコミュニケーションや企画、親睦を創り上げていければと考えています。

演奏会といえば集客や練習の問題、大学生と言えば新入生勧誘の問題など合唱団ならでばの問題がいろいろとあることと思います。例えば、おかあさんコーラスであれば「衣装」や「振り付け」などの演出にも苦労されているのではないでしょうか(想像ですが)。

近い将来にはそういったことを、当サイトで話し合ったり、情報交換をしたりするばかりではなく、当方のサービスとして、合唱関連業者さんとの提携やご紹介をしたり、演奏会チケットのサイト内販売や各合唱団の宣伝特集など、合唱をたのしく続けていくための「役立つ」サイトにしていく予定です。

登録は無料、入退会もご自由です。もちろん個人情報の取り扱いには細心の注意をはらっておりますのでご安心下さい(例:本名を要求することやe-mailを公開することはありません)。
当ホームページから新規登録ができるようになっています。ぜひご参加くだされば嬉しい限りです。『合唱専門のSNS』ご一緒に創り上げていっていただけませんか?

*7/31現在約300名のご登録を頂いており、少しずつメンバー数も増えています。

なお、新規ご登録の際にヤフーメールなどのウェブメールのアドレスで登録されると
こちらから送信される招待状が迷惑メールフィルターにかかり
配信されないことがありますので、新規ご登録の際は
迷惑メールフィルターを一時解除するか、違うメールアドレスをご利用ください。

合唱と同じく、多くの方々の力が集まればとても素敵なこと出来ると思います。
どうぞよろしくお願いいたします。
↓↓↓
■みんなの合唱をもっとたのしく!『コーラスファン -Chorus Fun-』■
http://moon.sns-park.com/chorusfun/

宇多田遠志
chorusfun@me.com

http://moon.sns-park.com/chorusfun/

 

おとうさんコーラス大会って知ってますか!?

 投稿者:朝倉  投稿日:2009年 8月 3日(月)21時22分44秒
編集済
  1日は関東合唱連盟主催、千葉県連主管の「第20回関東おとうさんコーラス大会inちば」で多古町コミュニティ文化プラザへ。
関東地区8県(新潟は不参加)から25団体431人が参加した歌好きお父さんの祭典。

前日の、定演チラシ作成の最終打ち合わせの後のワインが残って、5:20起床はさすがに堪える。

千葉から貸切バスで1時間、8時55分会場着。
緑豊かな田園風景の中に忽然と瀟洒な演奏会場が浮かび、これまたびっくりの、実に響きのいい700人程のホールと初対面。

1人3役の仕事で、到着早々の打ち合わせもそこそこに、先ずはリハーサルのタイムキーパー。
3時間の仕事が終わって、10分間の消化不良の弁当昼食をとり、もう12時40分開場のホールに駆け足で会場係の顔に。

25団体のうち11団体15曲が多田武彦作品で、選曲にはバラエティに欠け、課題も。
ホールは満席で、カラフルなオジサンたちの熱唱に、大向こうからは「がんばって!」の女性応援団の黄色い声援も飛び、ステージは、いやが上にもボルテージが上がる。

こちらが楽しみという御仁には、午後4時過ぎからの第2部の懇親会・会場でおやじパワーが炸裂、やがて頂点に達する。
ホールからほど近い栗山川の野外ステージの名はレインボーステージ。
曇天の中に屋形船が行き交うロマンティックな借景、そして見渡す限りの自然野菜に囲まれ、アルコールの勢いも手伝って男声合唱のスタンダードの数々を高唱。

とかくの噂は仄聞していたが、全く初めてのイベント。
グリー出身の我が身としては、さまざまな感想を持ったが、とにかく歌うことが楽しくて仕方がないという中高年パワーの集い。

もう青春時代のノスタルジアそのもの。
元団員や数人の旧友に出会えたこと、緑なす多古町の住民の方々の温かい琴線に触れたたこと、懐かしのメロディーをいっぱい聴き、歌ったこと・・私にとっての初のイベントは、男声合唱の持つ豊穣な世界の原点を思い出させる旅でもありました。

でも、おとうさんコーラスって何?!
 

今後の練習曲の日程です

 投稿者:朝倉  投稿日:2009年 8月 3日(月)13時45分40秒
編集済
  今後の練習は、総仕上げに向かって、下記のスケジュールを予定しています。
練習日には、練習曲を確認し、事前に予習・復習をしておくと効率がいいですね。

・8月7日(金)フォーレ「Ⅰ」、「こうもり」(時間があれば「メリーウイドウ」も)
・8月14日(金)フォーレ「Ⅱ」、「会議は踊る」「狩人の合唱」「ウイーン我が夢のまち」
・8月21日(金)フォーレ「Ⅲ」「Ⅴ」、「こうもり」「狩人の合唱」「ウイーン我が夢のまち」
・8月28日(金)フォーレ「Ⅵ」「Ⅶ」、「メリーウイドウ」「会議は踊る」「ウイーン我が夢のまち」

・9月4日(金)フォーレ「Ⅰ」「Ⅱ」、「こうもり」「狩人の合唱」「ウイーン我が夢のまち」
・9月11日(金)フォーレ「Ⅲ」「Ⅴ」、「メリーウイドウ」「会議は踊る」「ウイーン我が夢のまち」
・9月18日(金)フォーレ「Ⅵ」「Ⅶ」
・9月25日(金)「こうもり」「メリーウイドウ」
・9月26日(土)~27日(日)=合宿。全曲練習します。
 

鼻腔を意識、フレーズは大きく

 投稿者:朝倉  投稿日:2009年 8月 3日(月)11時52分27秒
編集済
  7月31日の練習では、発声の際、鼻腔を意識して、響きを感じるように、との注意が繰り返されました。

その応用編がフォーレ「レクイエム」の「Ⅴ-AGNUS DEI」の歌唱に活かされました。
冒頭のテナー・パートソロでは、歌い出しの集中力を高めること、音楽が切れないよう、流れるように歌うこと、息継ぎでなく、言葉の言い換えが自然に運ぶように、との注意がありました。

記号「B」からの4声のハーモニーも、フレーズを大きく、たっぷり歌唱することを改めて確認しました。

44ページのテナーソロも前記と同様の注意があり、ページ最後の3拍はきちんと歌い、45ページのソプラノに繋がるように、と求められました。
記号「E」からのバスの独特の動きに注目し、倍音を感じ取るように、聴き合いましょう。

多くの誤解があるようですが、単語で息継ぎをしないで、フレーズをきちんと歌いましょう。
加えて「m」と「n」の発音をもっとクリアにするように、との注意もありました。

「Ⅵ-LIVERA ME」では、53ページ「C」の出だしの「Tre-mens~」の発音をクリアに、特に2小節目から遅れて入るテノールは、よりクリアにしないと、遅れて出る意味と存在をアピールできません。
57ページの「F」のPになると、テンポが遅れ気味になるので注意しましょう。
58ページ上段の「Et~」の音が下がるので要注意。

この曲はダイナミックレンジを大きく表現すること、同様にフレーズを大きく、音楽が途切れないように歌唱することを注意しましょう。

後半は「メリーウイドウ」を全曲通しました。
久しぶりでしたが、まあ何とか通りました。

「Chanson」の女声は、速いテンポですが言葉をはっきりすること、「L」の発音も同様。
男声は「Zippel~」など、子音の発音をしっかりすること。
この曲は繰り返しが予想されるので、曲の流れを把握し、指揮をしっかり見ること。

「Reminiszenz」は、前後の曲の繋ぎの曲のイメージで演奏します。
と言うことは、「Chanson」「Reminiszenz」「Duet」の3曲は連続演奏となるので要注意。

20:30以降はソプラノの居残りで、フォーレ「Ⅶ-IN PARADISUM」を特訓。
内容はどなたかにお願いします。
 

演奏会のご案内

 投稿者:葛飾区民合唱団メール  投稿日:2009年 8月 1日(土)14時33分56秒
  こんにちは、突然の書き込み失礼いたします。

私たちは、「葛飾区民合唱団」と申します。
平成4年に葛飾区の呼びかけで発足した後、現在は自主的に活動しているアマチュア混声合唱団です。
この度、来たる9月13日(日)に私どもの
第23回定期演奏会を開催いたします。

今回は邦人合唱組曲の名作、ヴィヴァルディの「四季」と日本歌曲の意表をつくドッキング、そして若々しいシューベルト初期の宗教曲とバラエティに富んだプログラムを用意しました。まだまだ未熟な私達ですが、ご一緒に楽しいひと時を過ごしませんか。
皆様のお誘い合わせの上ご来場いただけますよう、団員一同心よりお待ちしております。

***葛飾区民合唱団第23回定期演奏会***
◇日時: 2009年9月13日(日) 14:00開演 13:30開場
◇会場:かつしかシンフォニーヒルズ モーツァルトホール
京成線 青砥駅下車 徒歩5分
◇入場料:1000円
◇曲目:信長貴富作曲 『ヴィヴァルディが見た日本の四季』
      シューベルト作曲 『ミサ 第2番ト長調』
      團伊玖磨作曲 『混声合唱組曲 筑後川』   他

◇指 揮 : 外山浩爾   藤井 正
◇ピアノ : 平山桃子

65歳以上の方と、当団ホームページをご覧の方30名様をご招待します。
詳しくは下記のホームページをご覧下さい。
チケット&お問合せ  ホームページアドレス:http://kkc1992.exblog.jp/

http://kkc1992.exblog.jp/

 

恒例 バルセロナ合唱祭

 投稿者:MGU Internationlメール  投稿日:2009年 7月31日(金)16時43分36秒
  突然のご挨拶で失礼致します。

今年もまた恒例のバルセロナ合唱祭「Cantate Barcelona]が、来る10月16日から19日の間
スペインのバルセロナで開催されます。コンクールではありませんので課題曲は一切ありません。
全てご自分のレパートリー(内最低1曲は日本の曲)から選んで、お気軽にご参加下さい。
少グループ同士のジョイント参加も可能です。

実施要領:

①旅行期間:2009年10月16日(金)~22日(木)(5泊7日間)
②参加費用:260,000円
③募集定員:1~3グループ
④ エントリー締め切り:8月31日(火)
⑤行程: 成田→(ロンドン)→バルセロナ→ロンドン→成田
⑥行事内容:*市内中心部で野外コンサート(持ち時間各15分)
           *3-4グループに分かれて地元コーラスグループとのジョイントコンサート(持ち時間各20-25分)
           *ジローナ市オーディトリアムにて全員参加による合唱祭閉会式コンサート
           (自国のレパートリーから持ち時間各5分位のもの)
           *希望グループは郊外モンセラのモンセラ修道院聖堂で「モンセラ修道院聖歌隊」との交流コンサート

⑦資料請求:返信メールで「コンサート資料請求」とお知らせ下さい。折り返し詳細資料をお送りします。

           企画・構成:株式会社エムジーユー・インターナショナル
           旅行主催:(株)トッパントラベルサービス
           (凸版印刷グループ/観光庁長官登録1種第57号/JATA正会員)

http://mgu-inter.com/

 

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