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楽譜どおりに歌おう!

 投稿者:朝倉  投稿日:2009年 2月 9日(月)12時01分36秒
編集済
  「当たり前のことを言うな!」「中身のないレポートなんか読む気もしない!」というお叱りの声が聞こえそうですが・・でも本当に、楽譜どおりに歌ってマスか?

「Ave Maria」「バッハ・Choral」、カデンツの定例発声練習に続き、フォーレの「Ⅵ-LIBERA ME」から。

「C」からのコーラス出だしの上昇音型、下降音型のハーモニーにおける歌唱法を再確認、特にバスの下降に向かうfをしっかり歌うこと。
ソプラノの高音が、時に薄くなってしまうとの注意、母音の変化で音色が変わらないよう、響きを大切にという、繰り返しの注意。

この曲はダイナミックレンジの幅が大きいので、表現記号をしっかり把握して歌いたい。
私見ですが、いつもpやppの表現が甘く、fやffが目立ち過ぎて、音楽が平板になっているように感じています。
まだ楽譜離れが出来ていませんので、それならばこそ、先ずは楽譜どおりに歌うことを徹底するように、との注意でしたね。

58ページ下段の「G」からは、直前のsempre dolceのままで、ritしないように。
また、この曲はバリトンのソロが入りますが、同じメロディーのユニゾンでは、ソロとは違う合唱らしい声で、特に言葉をはっきり歌うように、との注意がありました。

続いて、久しぶりの「Ⅶ-IN PARADISUM」。
永遠の世界に導く、限りなく美しいメロディーはソプラノの出番!
全体的に静寂なメロディーで、透明感のある声が求められています。
先週の期待通りになったでしょうか・・。

後半の「こうもり」は114ページから148ページの最後まで通しました。
やはり3拍子のリズムが課題ですが、結構、バラつきがありました。
特に男声パートに注意が集中しましたので、早くワルツに慣れましょう。

稲森安太己さん編曲の「メリーウイドゥ」の新譜が、今週にも配布されそうですが、13日は、この「こうもり」の総仕上げをしたいとのことでした。
昨年、大好評だった稲森作品、今年もとても楽しみですね。

この日もアルト、テノールに1人ずつ、お2人の新入団がありました。
出席率もよく、会場いっぱい、活気が溢れる練習が出来ました。
寒さも峠を越えつつあるようですが、花粉症の来襲シーズンになりました。
症状お持ちの方、十分注意ください。

そして、もう一度、「楽譜どおりに歌いましょう!」

「追記」
8日、「松戸市合唱講習会」の発声講座がありました。講師はおなじみの河合孝夫氏。午前10時から午後4時まで、150人近くが集まり、合唱団からも16人が参加。バス4人は、何と全員が当団員でした。日ごろ先生から注意されている課題に関しても、いろいろなアドバイス、サゼッションをいただきました。今週の練習に、その成果を発揮しましょう。
 
 

東京ハウプトコーア第4回定期演奏会

 投稿者:内田晴美メール  投稿日:2009年 2月 5日(木)12時00分1秒
  突然の書き込みで失礼します。
私ども東京ハウプトコーアの第4回定期演奏会のご案内をさせていただきます。

J.S.バッハ「ヨハネ受難曲」
日時:2009年3月8日(日)開演14:00 開場13:30
会場:第一生命ホール(晴海トリトンスクエア、都営地下鉄大江戸線勝どき駅徒歩8分)
客演指揮:ユルゲン・ヘンシェン
管弦楽:アンサンブルofトウキョウ
ソプラノ:須崎由紀子/アルト:城守香/テノール:ダンテス・ディヴィアク/バリトン:小松英典/バス:菅井寛太
お問い合わせ:内田03-3247-4910
チケットぴあ(0570-02-9999)Pコード313-271

http://homepage3.nifty.com/hauptchor/

 

コンサートのご案内

 投稿者:大門コーラスファミリー事務局  投稿日:2009年 2月 2日(月)23時55分7秒
  皆様におかれましては益々のご活躍のことお喜び申し上げます。
演奏会のご案内をさせていただきます。

私ども「大門コーラスファミリー」(通称:大門会)は、指揮者 大門康彦を常任とする合唱団7団体が集まり、音楽面の向上・親睦を目的に組織された団体です。この度、下記のように第1回「合同演奏会」を行います。
是非、お出かけいただきますようご案内申し上げます。

名称:大門コーラスファミリー 第1回合同演奏会
日時:2009年 2月22日(日) 開演13:30(開場 12:45)
場所:柏市民文化会館 大ホール
指揮:大門康彦
ピアノ:安久津素子 麻生真紀 新居美穂 川井敬子
ゲスト司会者:さこ みちよ(TBSラジオ「大沢悠里のゆうゆうワイド」パーソナリティ)
主催:大門コーラスファミリー  全席自由 ¥980

出演合唱団:女声合唱団Mon-ne(千葉) 女声合唱団ベルフォーレいわい(茨城)
      女声合唱団ファンタジー(埼玉)流通経済大学合唱団(茨城)
      ムジーク・フロイント(東京) フレンドリーシンガーズ(千葉)
      男声合唱団フロイデ(千葉)他 有志合唱団
合同合唱:混声合唱組曲「心の四季」(吉野 弘 作詞  田三郎 作曲)

お問い合わせ:当日、受付でチケットをご用意させていただきます
大門会 事務局(平田04-7174-1291 鈴木04-7133-3045)
     大門会 渉 外 (阿久根04-7174-6864)
   または、女声合唱団Mon-neホームページ掲示板へ書き込んでください
http://www.geocities.jp/monne58/index.htm

皆様のご来場をお待ちいたします。ありがとうございました。
 

もぐら叩き

 投稿者:朝倉  投稿日:2009年 2月 2日(月)11時23分10秒
編集済
  デパートの屋上やゲームセンターなどに置いてある、7~8匹のモグラが無差別に頭を飛び出して来るのを、すばやく叩くゲーム。
反射神経を推測できそうだし、ストレス発散・解消?にも少しは助力があるかも知れないので、結構、人気がある。
年2回ほど視野検査をしていますが、マウスをクリックするあれに似ていないこともない。
しかし、こちらは超重要な、厳然とした事実を知る決定的な検査だ。

でも練習会場で、先生から「もぐら叩きのよう・・」などと言われるというのは、穏やかならざること。

30日の練習メニュー。
モーツァルト「Ave Maria」、バッハ「マタイ受難曲:54.Choral」、フォーレ「Ⅵ-LIBERA ME」、「こうもり」114ページ~124ページ。

カノン歌唱は、大分慣れてきているとの評価がありましたが、部分的ですが、やはり母音が変わるときに音色も変わってしまうことや、上昇音型・下降音型での声の出し方が不統一であること、などに注意がありました。

またフォーレの練習で、白板に書かれた和音の練習の成果が活かされていないことでも注意がありました。

「こうもり」では、ソプラノの高音(Hi-cもしっかり出ていましたよ!)が続きますが、皆さんの声は、よく出ているのに、時に、それが響かなかったり、ピッチが下がったりと不安定なため、繰り返し特訓がありました。
ある部分を練習し、それなりにマスターできたのに、別の部分を練習すると、また元の木阿弥・・では「もぐら叩き」と言われても・・。

悲観を苦悩することはありません。
技術的なことと言うよりも、要は「集中力」の問題だと思います。
高い音は全身を傾注して、とても体力を消耗するし、しかも、3時間も集中力を維持するというのは大変なことですが、ソプラノはコーラスの「花」。
輝き、咲き続けて欲しいですね。
来週のソプラノさんの声、もっと期待していますよ!

「付記」
♪25日は、柏ヴォアモレス合唱団の「メサイア」(全曲)を聴きました。わが団で歌っていただいていたテノールの杉潤一郎さんがソロで出演。後半、その実力を発揮されてよかったです。
今年は「ヘンデル没後250年」ということで、世界中で、もちろん私の音楽仲間の合唱団でも、多くの団体が「メサイア」演奏を予定しているので、今後、聴く機会が増えそう。
わが団も3回演奏しましたが、また歌いたくなってしまう大好きな曲です。

♪31日は高田三郎の曲を歌い続ける「第15回リヒトクライス演奏会」(混声・女声など6団体で構成)で文京シビックホールへ。この日は「典礼聖歌」「ヨハネによる福音」「啄木短歌集」や合同演奏「水のいのち」など。
この演奏会は何度も聴いていますが、鈴木茂明氏の高田音楽はさすがで、耳慣れてはいるものの、新鮮な感覚で堪能できました。150人の大合唱でも、一糸乱れぬハーモニー、最弱音の深い響きには感動しました。
 

ピッチを意識する

 投稿者:朝倉  投稿日:2009年 1月24日(土)13時06分21秒
編集済
  昨日の練習のキーワードは「ピッチを高めに取ること」。
特にオーケストラとの演奏では、このことを強く意識すること。

加えて、オケとの演奏では、強弱記号を上手に利用(?)すること。
いくらffだからといって、オケも鳴っているときに同じ声量で歌っても、とうてい適いません。
効果的に歌唱するには、オケの一定のフレーズが終わりに向かう時に・・ああ、ここからは秘策ですから書きませんが、出席した団員は十分納得していましたね。

声出しの後、いつものチーム編成でカノンの練習。
アカペラだと、ピッチが下がる部分が共通しているような気がします。
ピッチが下がるというと、直ぐソプラノ、テノールに目が向かいますが、低音パートでも同様です。
さすがに、ノドを締め付けるような発声はなくなりましたが、高音の後(次)の低音が下がってしまう傾向があるようですから、注意しましょう。

ピッチの問題は、我が団の固有の課題ではなく、どの合唱団にとっても宿命的課題です。
でも、今日の練習に見られたように、「意識すること」で大幅に改善されますので、自信を持って歌いましょう!

フォーレは「Ⅴ-AGNUS DEI」から。
比較的には短い曲ですが、テノールのパートソロがあったり、男声が4部に分かれる6声のハーモニーがあったり、特に合唱部分は、上昇音型、下降音型とも、全て半音進行すると言う曲者。
フレーズを大きく作っているので、音楽の流れを止めないように、ブレスも大事になってきます。

続く「Ⅵ-LIBERA ME」は、怒り・不安の想いで、pp~ff~ppと激しく変動する、歌唱的には最も高揚する曲。
53ページの「C」「D」では、下降音型に向かってppからfで歌唱するという部分もあります。
ゆっくりとしたリズムなので、音楽が切れないように、タップリと伸びやかに歌うように注意がありました。

休憩後は「こうもり」114ページから124ページまで、何とか通しました。
音的にはそう難しくないので、早く言葉を覚え、リズムに乗って行きましょう。
後半はソプラノの高音がしびれる聴かせどころ・・。
そう、ピッチを高めに。

今後の練習方法は、今日のパターンで、発声・カノンのハーモニーの後、前半をフォーレ「レクイエム」、後半をオペレッタ合唱曲ということになります。

インフルエンザの流行期と聞きましたが、ちょっと欠席が多いのが気になりました。
くれぐれもご自愛ください。
 

忘れないこと

 投稿者:朝倉  投稿日:2009年 1月20日(火)12時14分57秒
編集済
  特にメモをしているわけではないので、16日のことを「正確に」思い出すのは到底不可能ですが・・。
この日は「今後の練習を効率よくするためには、注意したことを忘れないこと」と繰り返し言われたことが印象的です。

同じことの注意の繰り返しでは、進歩もないし、指導者も、意欲を持って足を運んでくる団員にとっても辛いことです。
「注意事項は忘れないこと」。
肝に銘じて、キチンとメモしておきましょう(自戒を込めて)。

発声用に白板に墨書された、2分の2拍子のカデンツのハーモニーは暗譜できたと思いますが、念のため記譜しておきます。
S・Aはト音記号、T・Bはヘ音記号であることに注意してください。
S=E~C~C~H~H
A=G~A~G~G~E
T=E~F~E~D~C
B=C~F~G~G~G

まずモーツァルト「Ave Maria」、バッハ「マタイ受難曲:No54.Choral」をテキストに、アカペラでの実践ハーモニーを練習。
リード・パートはいいけれど、2、3番手パートが出遅れて、歌唱部分を放棄してしまう所がありました。
もっともっと和声感覚を磨く、基本的な訓練の必要性を感じました。

フォーレは「Ⅴ-AGNUS DEI」の45ページ「E」から。
1小節単位での和音をしっかり固めること、Sの冒頭部分のピッチがホンのちょっと下がり気味なこと、46ページ「F」のフレーズの歌唱に甘さがある、との注意。

次いで「Ⅱ-OFFERTOIRE」の27ページ「J」から。
ここでもSの4つの音が下がる、特にBに要注意。
また、各パートとも、同じ音の高さが連続する時、母音が変わると音が下がってしまう傾向が見られるので、しっかり維持できるように・・腹筋かな。

後半の「こうもり」は112ページから122ページまで。
この曲は声を張り上げずに、軽さをもってリズムに乗ること、早いテンポでも音符を正確に歌うことなど、前回同様の注意がありました。
でも、全体的には、だいぶこの曲調に慣れてきたように感じました。

男性の見学者が、お2人ありました。
ご一緒に歌っていただけるようになるといいですね。

「付記」
千葉県アンサンブルコンテストが17日(土)佐倉市民音楽センター、18日(日)京葉銀行文化プラザで行われました。参加団体は134団体、終日、熱唱が続きました。

私の担当は、2日間ともステマネ兼タイムキーパー、プラス閉会式・表彰式の司会進行ということで、ステージ袖が持ち場だったので、全演奏を聴きました。立ち通しで疲れましたが、アンサンブルの楽しさが伝わってきたり、練習法や練習秘話なども聞けて、とても有意義なイベントでした。

中学校部門では、「重唱の部」で専大松戸中学、常盤平中学、第四中学、「混声の部」で第一中学、「同声の部」で専大松戸中学、六実中学は金賞と併せて千葉県理事長賞を受賞しました。高いレベルの中学ですが、その中で、今回も松戸市の中学合唱の充実ぶりが際立っていたことを特筆しておきます。
 

幸先良い17年目のテイクオフ!

 投稿者:朝倉  投稿日:2009年 1月12日(月)11時29分20秒
編集済
  明けましておめでとうございます。
合唱団は9日が「歌い初め」。
今年の練習課題=定演成功を導くためのテーマは、「良い響きとハーモニー」。
初日から、和声の基本を、発声と同時に訓練する練習にタップリ時間をかけました。

続いてモーツァルトのカノン、バッハのコラールと続き、アカペラの響きとハーモニーを楽しみ?ました。
早く、この練習が本当に楽しくなるといいですね。
練習の冒頭の並びは、今週から元に戻して、誕生月グループでまとまるようにしますのでご承知おきください。

練習曲のスタートは、フォーレの「Ⅶ-IN PARADISUM」の66ページから。
3週間ぶりの練習で、声の伸びが今ひとつでしたが、6声の和音が展開する部分と、縮小して行く部分の、メロディーラインと主音の役割を自覚して歌うようにとの注意でした。
これで一通り、フォーレの音取りは終わりました。

フォーレの場合、練習の重点は、音取りはともかく、フォーレの声作り、ハーモニー作りに置かれますので、やはりパートがまとまって来ないといけません。
その意味で、今日はアルトが少なくて、安定した声に、今ひとつ不満が残ったようです。

後半はヨハン・シュトラウスⅡ「こうもり」の112ページ以降。
先ず、パートの歌唱部分を再確認しました。
欠席者のために、パート内で周知してください。
この後、117ページまで練習しました。
この部分では、特に男声に対して、fの小節で、声を張り上げずに、ウイーン風な、ソフトな歌唱をするようにとの注意がありました。

世の中、ちょっと暗いニュースが多くなっていますが、これに負けずに、オペレッタで明るく、楽しく、元気に、そして華麗に歌い続けたいと思います。

新春早々、ソプラノにお2人の新入団員がありました。
1月10日に創立17年目を迎えた合唱団、2009年も幸先良いテイクオフです。

「追記」
♪「合唱団ニュース」第241号を発行しました。
♪定例総会を2月22日(日)12時30分から新松戸市民センターで開催します。終了後、懇親会を催します。ご予定おきください。
♪4日の「新宿山手七福神めぐり」は、既報の通り、21人が参加、ウォーキングと音楽談義に花が咲きました。
「付記」
♪年末年始は音楽を封印し、活字に集中しました。テレビは箱根駅伝(母校がシード権を獲得という快挙!)しか見る番組がなく、考える時間がいっぱい持てたのがよかったです。
♪と言うわけで、今年のライブコンサート初日は10日。都心に行く予定の演奏会を急遽、変更して、新聞で偶然見つけたピアノ・リサイタルに伺いました。
芸大卒でドイツ国立ハノーファー大学留学中の棟方恵美さん。小柄ながらスカルラッティ、ハイドン、ラフマニノフ(2曲)、ショパン、武満徹の6曲を休憩も無く、一気に50分間、流れるように、時に激情溢れ、時にロマンティックに、ポエムのように・・力演。
はっきり主張する、さすが!と思わせるテクニックに熱くなりました。
 

演奏会のお得情報

 投稿者:演奏会のアンメール  投稿日:2009年 1月10日(土)01時41分59秒
  新春の候、ますますご繁栄のこととお喜び申し上げます。
合唱団のHPを拝見し、演奏会のお得情報を送らせていただきます。

★★★演奏会をみんなに知らせたい★★★
チラシサービス 片面カラー100部A4
¥18,000⇒14,400円  2月28日までのキャンペーン中!
※ 今までのチラシ代金と比較して下さい。

★★★演奏会を記録に残したい★★★
写真撮影サービス 1枚 3,500円
お手軽ビデオ撮影サービス 1枚 4,000円
しっかりビデオ撮影サービス 1枚 7,500円

是非、この機会にお試し下さい。

演奏会・リサイタルは、アンにおまかせ!!
詳しくは http://an-entertainment.jp まで

http://an-entertainment.jp

 

10回目!でしたね

 投稿者:いそざき吉弘  投稿日:2009年 1月 7日(水)16時44分50秒
編集済
  松戸混声合唱団お正月恒例の七福神めぐりですが、ことしが10回目とは。
一年間のの活動記録をお手製のプリントレポートで重ねる森先輩の記録で教えていただきました。この日、新宿山ノ手七福神めぐりの参加者に配布されました。この森さんレポートの記録が、(その11)とありました。
それによると、浅草七福神からはじまり、港、深川、山手、谷中、池上、東海、日本橋、昨年は隅田川七福神ということです。
目次から読み進みながら、一年の活動を省みてました。
  ・墨田七福神めぐり  ・芸大卒業記念合唱コンサート  ・08合宿
  ・第34回松戸市合唱交歓会 ・第13回定期券総会  ・Everlyコンサート  ・手賀沼散策の記
  ・西本智美&東京交響楽団『第九』
  ・笛・フルートとピアノでつづるクリスマス・コンサート

七福神めぐりは、初回から毎年企画する朝倉団長のお力で、継続されています。
まつこん合唱団を牽引する諸先輩らのお陰で、冬晴れの都心の繁華街を、一社づつ巡る道中を和気藹々と・・・、最終の神楽坂の懇親会まで、存分に楽しむことが出来ました。
丑年・本年もみなさんよろしく。
下記のisoブログ、1月4日に新宿御苑から神楽坂までの七福神を写真レポートしました。

http://iso129.exblog.jp/

 

金曜日はまつこんDAY

 投稿者:いそざき吉弘  投稿日:2009年 1月 2日(金)23時24分15秒
編集済
  昨年の歌い納めから2週間目の金曜日です。
年は変わって2009・平成21年。まつこんのみなさんには、様々に年末年始を過ごされていることでしょう。
暮れの第九やニューイヤーコンサートなど演奏会の素晴らしさに、感動を受けた方も多かったと思います。音楽のもつ力、ですね。
歳の初めに、12月6日の本番に向けて精進努力を重ねることを誓いました。「フォーレ・レクイエム」人の心を揺さぶる演奏会を目指したいと思います。

 何度も聴く音楽が、聴く人によって、またそのシーンでいろんな感動を呼び、心に迫ることがあります。今日、日比谷野外音楽堂近くで聴いたハーモニカが、そうでした。
 ジーンと響いてきました。音が流れてくる方向を見るとそれは、「年越し派遣村」の住人が吹く一本のハーモニカ。
 ♪ うさぎ追いし かの山 小鮒釣りし かの川・・
     いかに居ます 父母 恙無しや ともがき・・
       志を果たして いつの日にか 帰らん・・・♪
 「ふるさと」を繰り返し、繰り返し。

真冬の冷たい空気に、静かにというか、むしろ弱々しげな音量で流れていました。
繰り返されるハーモニカのメロディは、「ふるさと」のみ。
時と場所が、日比谷公園の年越し派遣村、だけに、
聴く人のこころに、ゆるやかに、暖かく、確かなメッセージとして流れていました。
年の初めに聴いた“感動の音”。一本のハーモニカに、音楽の力を感じました。
下記のURLに、正月レポートしてあります。

http://iso129.exblog.jp/

 

12月31日午前零時

 投稿者:いそざき吉弘  投稿日:2008年12月31日(水)00時06分19秒
  ことしもあと24時間を切りました。残りの時間を有効に使ってまいります・・・。

http://iso129.exblog.jp/

 

光のフェスタ・ご参集に感謝

 投稿者:isozaki  投稿日:2008年12月28日(日)01時07分9秒
  まつこん有志の皆様、先日は奈良先生の稔台教会・演奏会から、そのままセットで新松戸の光のフェスタまで足を運んでご参集いただきまして、本当にありがとうございました。お蔭様で、新松戸の街が昨年にも増して歌声の和で広がりを見せました。一杯のトン汁・甘酒って、とても体が温まるもんですね。12月23日にライヴ写真投稿して、いそざき吉弘の雑記張にレポートさせていただきましたので、下記のURLをクリックしてご覧ください。では、では、遅くなりましたが感謝の言葉を送りつつ、良いお年をお迎えくださいのご挨拶メールとさせていただきます。

http://iso129.exblog.jp/

 

歌い納め

 投稿者:朝倉  投稿日:2008年12月22日(月)13時07分35秒
編集済
  19日は合唱団の「歌い納め」。
発声のカデンツで、行きの音階に比べ、帰りの音階の音程が甘く、自然とピッチが下がる悪癖を習慣にならないよう是正すること、との注意。

関連して、モーツァルトの「Ave Maria」のカノンを、歌唱の順番を替えて2回、バッハ「マタイ受難曲」No54.のコラールの前半を「a~」で初練習。
アカペラで音程感覚を磨くことに、もう少し真剣に取り組みたい、との言葉。
漫然と声を出しているだけではなく、特に、フォーレを創り上げるために、ハーモニー、和声感覚といったものをキチンと身に付けていくことが肝要、との注意でした。

フォーレは「Ⅰ-INTOROIT et KYRIE」を久しぶりに。
19ページ下段の「eleison」の言葉は「kyrie」に読み替えますので要訂正。

ここでは、各パート間で、音楽が広がっていく部分と、逆に狭まっていく行く部分での和声感をきっちり捉えて演奏すること、テノールとソプラノのパートソロ部分の表現記号は、譜面どおりに、しっかり歌唱するように、との注意がありました。

「Ⅱ-OFFERTOIRE」は、またも27ページからでしたが、ここでも他のパートの音を聴くように、との注意でした。

「Ⅲ-SANCTUS」も久しぶりでしたが、男声のユニゾンとソプラノのパートソロとの引き継ぎ部分で音楽が切れないように、フレーズをしっかり歌うこと、35ページ下段の男声ユニゾンからの「Hosanna」は喜びを十分に表現するように、との注意あり。

後半の「こうもり」は、112ページ冒頭から、各パートの歌唱部分の説明・確認の後、ざっと一通り試演。
引き続き、これまで練習した部分を復習しました。
前回同様、ワルツのリズムに早く慣れるように、とのお話でした。

恒例の「聖しこの夜」で歌い納め。
この日は見学者が見え、入団を決意されて帰られました。
見学希望の電話・FAXが、この1週間に6件ありました。
来年に繋がる、嬉しいニュースです。

皆さん、1年間、ご苦労さまでした。
横山先生、奈良先生、ご指導ありがとうございました。
「歌い初め」は1月9日(金)午後6時です。
健康に注意され、皆さん、良いお年を!

「追記」
♪23日(火・祝)午後3時から、稔台教会で西川浩平さん(元大阪フィルハーモニー交響楽団第1フルート奏者、現「日本音楽集団」横笛奏者)と奈良さん御夫妻の素敵なクリスマスコンサートがあります。
クリスマスソングを、みんなで歌うコーナーもあるそうです。
入場無料です。どなたでもご自由にお運びください。

♪また同日、午後5時30分から新松戸・流通経済大学の校庭広場で「光のフェスタ・クリスマスコンサート」があります。
ここでも、みんなで流経大吹奏楽団と一緒に歌いませんか。
当日、参加自由です。

「付記」
♪先週中ごろから風邪を引いてしまい、ノドが痛くて絶不調の歌い納めでしたが、休憩時間にバスの忘年会がありますと言われ、喜んで参加。
なんと当日練習参加の12人が全員参加。世評や音楽、今後の合唱団のあるべき姿まで、談論風発の楽しい会でした。
こういうフランクな会話は、元気が付き、とても意味があることだと思いました。
「また、やりましょう!」の声が出ました。

♪昨日は、30年来の合唱仲間の畏友からお招きを受けた「成田国際交流コンサート」で成田へ。
クリスマスキャロル、オケ伴の「戴冠ミサ」、「モルダウ」(オケ演奏)、「第九(第4楽章のみ)」というバラエティに富んだプログラムで楽しかったです。
バスの黒田博さんの美声も堪能しました。
 

ラゾーナ川崎でアカペラライブです

 投稿者:トライトーン  投稿日:2008年12月20日(土)13時36分10秒
  みなさまこんにちは。
混声アカペラポップジャズのトライトーン、イベントライブのお知らせです。

12月23日(火・祝)TRY-TONE~LAZONA Christmas Special Live

今話題のHotなスポット「ラゾーナ川崎プラザ」にトライトーンが登場!
イブイブの休日、ぜひお出かけください!


会場:ラゾーナ川崎プラザ ルーファ広場グランドステージ(神奈川県川崎市)
(JR川崎駅西口直結/京浜急行線川崎駅下車徒歩7分)
アクセス>>http://www.lazona-kawasaki.com/access/index.shtml

時間:1)15:00~15:30 2)17:00~17:30
※ライブ終了後CDご購入者を対象にサイン会を開催致します。

料金:無料

販売、特典に関するお問い合わせ:HMVラゾナーナ川崎店 TEL 044-520-8160

ラゾーナ川崎プラザホームページhttp://www.lazona-kawasaki.com/

ありがとうございました。

http://www.try-tone.net/

 

ウインナーワルツ

 投稿者:朝倉  投稿日:2008年12月15日(月)12時57分34秒
編集済
  12日の発声練習もカノンとの組み合わせでスタート。
10月17日に、誕生月で4組に分けた構成メンバーの数が毎週毎週、異なるミステリー・・。
この日の我がパートは8人。
お隣は、その倍でしたが、強力助っ人を得て一安心。
歌い出しのパートも替わって、徐々にハーモニーの形が様になって行くのは楽しく、嬉しいことですが、もっとメンバーが固定するといいですね。

来週は、バッハ「マタイ受難曲」のNO.54のコラールの練習に入ります。
予習できる(時間的余裕のある)団員は、原語ではなく「a~」で音取りをして置いてください。

フォーレは「Ⅱ-OFFERTOIRE」の27ページ、練習記号「I」からの復習ですが、まだ各パートとも、これまでの注意点が改善されず、時間を費やしました。
具体的には、主メロディを演奏するパートの音量、和声を重視する小節、パート間の連携、子音のアクセントの処理など・・。

「Ⅵ-LIBERA ME」は53ページの「C」から。
バスの出だしはファルセットの感じで。
2分の2拍子~4分の6拍子~2分の2拍子と変化するリズム、pp~f~p~3連続するff~p~f~p~pp~p~mf~p~f~ff~(p)ppと激しく変動するダイナミックレンジ(その間の表現記号(cres,dim,sempre,sempre dolceなど、かなり繊細に)もしっかり歌唱できるようにすること。

55ページ下段の1~2小節は音楽が切れないこと、58ページの「G」では、ritしないでインテンポで。
57ページ下段のテノール、58ページ上段のバスの下降音型の音程をしっかりとること。
この曲も、フレーズを大きく創っていますので、指揮をしっかり見ましょう。

後半は「こうもり」の134ページからの復習と146ページ以降の練習。
この曲に関しては、ワルツのリズムに早く慣れ、乗ることに尽きます。
特にウインナーワルツの3拍子では、1,2,3のリズムの打点ポイントを強調しすぎないよう、流麗に。
◆ウインナーワルツの特徴は、3拍を均等の長さではなく、2拍目を早めにずらすことにあるそうです。

♪「合唱団ニュース」第240号を配布しました。
 年末年始のイベントを掲載してあります。
 ご家族・友人・知人をお誘い合わせのうえ、ご参加ください。
♪練習は、来週で「歌い納め」となります。
♪練習終了後、第7回幹事会を開催しました。
 検討内容の報告は、次回練習以降にさせていただきます。

「付記」
 7日、東京オペラシティでバッハ・コレギウム・ジャパン(BKJ)のヘンデル・オラトリオ「ユダス・マカベウス」にご招待いただきました。
 初めて聴く作品で(中学の頃に歌った、皆さんもよくご存知の、あの「勇者は還りぬ」が挿入されています)、3部構成・68曲、演奏時間が2時間30分の超大作で、「自由と平和と勇気」を讃歌したオラトリオの醍醐味を堪能し、感激しました。

 サントリー美術館では閉幕前日の「巨匠ピカソ・魂のポートレート展」に飛び込み。
 多作家の作品は数多く見てきましたが、取り分け多い自画像がメインの60数点は、彼の生き様を凝縮・表徴した作品群でした。
 六本木から麻布十番周辺のクリスマス・イルミネーションも見ごたえがありました。
 

マーラー 「復活」

 投稿者:いそざき吉弘  投稿日:2008年12月14日(日)16時19分26秒
編集済
  第20回松戸市民コンサート
12月21日(日)森のホール 13:30開演 (開場12:30)

ブラームス 運命の歌
マーラー  交響曲第2番「復活」
指揮 三原明人       合唱指導 河野正幸
ソプラノ  平井香織
アルト   戸畑リオ
管弦楽  松戸シティフィルハーモニー管弦楽団
合唱   松戸市民コンサート合唱団

昨年は、ベートーヴェン「第九」でした。ことしは、マーラー「復活」です。
わがまつこんの合唱仲間も、ソプラノ・アルト・テノー・バスの各パートで頑張っています。
 昨夜は、ソリストがはいりオケ合せが、緊張感のなかで入念に行われました。

マーラーの出だしは、自分にしか聴こえないくらい、本当に小さく・・・。
  最後はとにかく叫び声に近い・・・。
 美しく、宇宙に叫ぶ音量が・・・どのようにホールに響く!!でしょうか?
金管楽器のオーケストラが、ガンガン鳴り響く中で、私たちの肉声がどこまで届くのか、わかりません。
 あと一週間、ブラームスとマーラー漬けになって、本番を迎えます。

 ブラームス 第一部は 天井の喜び、静けさ、清らかさ
  第二部アレグロ ハ短調
     人間の苦しみ、人間の定めのない 不幸な運命
 第三部 アダージョ ハ長調
     後奏でもう一度最初の清らかさが帰ってくるように全曲締めくくり・・・。

 本番がどうなるか、うきうきしています。
 とにかく、
 マーラーの宇宙遊泳・・・楽しみたいと思います。

http://iso129.exblog.jp/

 

クリスマス集会の案内

 投稿者:稔台教会・さいとう  投稿日:2008年12月14日(日)15時14分14秒
   年も押し迫ってまいりました。何回か松混の皆様の協力によるクリスマス・イヴェントを持たせて頂きましたが、今年は23日(火・祝)午後3時より西川氏と奈良英子さんによる演奏会を開催させていただくことになりました。今回は出演依頼のお願いでなく、演奏会へのお誘いです。

 プログラム:
     バッハ=グノー  アヴェ・マリア
     フォーレ     夜想曲 第6番 作品63
          シューマン    蝶々 作品 2
          日本の笛と演奏とのお話
     サティ      ワルツ・バレエ
     プークランク   即興曲 シューベルトをたたえて
              即興曲 エディット・ピアフをたたえて
     シャミナード   フルートと管弦楽のためのコンチェルティーノ

 皆様お誘い合わせの上お出で下さいます様に御願いします。

 2008年12月23日(火・祝) 午後3:00開演   入場無料

       日本福音ルーテル稔台教会    新京成線 みのり台駅 交差点角
                                                            047-362-4857

           
 

UKオペラ@シネマのご案内

 投稿者:ソニーLivespireメール  投稿日:2008年12月10日(水)14時23分39秒
  突然の書き込み失礼いたします。
不適切であれば削除をお願いいたします

「UKオペラ@シネマのご案内」

国際的に有名な音楽祭の一つで、作品のクオリティ・芸術性・革新性で定評のあるグラインドボーン音楽祭および世界トップオペラの一つで、1992年以来来日公演のない「ロイヤル・オペラ・ハウス」のオペラの収録映像を映画館にて上映いたします!

■上映作品
【グラインドボーン音楽祭】
●ヘンデル「ジュリオ・チェーザレ(ジュリアス・シーザー)」(2005年作品)
●フンパーディンク「ヘンゼルとグレーテル」大野和士指揮(2008年作品)
【ロイヤル・オペラ・ハウス】
●モーツァルト「フィガロの結婚」(2006年作品)
●ビゼー「カルメン」(2007年作品)

■上映館・上映時期
2008年12月20日より新宿バルト9・梅田ブルク7で上映開始、以降全国で順次公開

詳細については下記サイトで発表いたします。
http://www.livespire.jp/opera/schedule/index.html

■鑑賞料金
【当日窓口料金】    一般: 3,500円 / 中学生以下: 1,000円
【全国共通鑑賞券(前売り券)】 1回券: 3,000円 / 4枚綴回数券: 10,000円

詳細はサイトをご覧ください:

http://www.livespire.jp/opera

 

演奏会のご案内

 投稿者:東京外国語大学混声合唱団コール  投稿日:2008年12月 9日(火)16時58分43秒
  突然の書き込み失礼いたします。
私共は、東京外国語大学混声合唱団コール・ソレイユと申します。
この場をお借りして、12月25日に開催される
第34回定期演奏会~On Christmas Day~のご案内をさせていただきます。
この書き込みが不適切でしたら、お手数ですが削除をよろしく御願いいたします。

東京外国語大学混声合唱団コール・ソレイユ第34回定期演奏会~On Christmas Day~
日時:2008年12月25日(木) 開場17:45 開演18:30
場所:杉並公会堂 大ホール
(JR中央線・東京メトロ丸ノ内線 荻窪駅北口から徒歩7分)

第一ステージ:ポピュラークリスマスソング集
指揮:杉村隆 ピアノ:岡南実

第二ステージ:"A Ceremony of Carols"より
作曲:Benjamin Britten 指揮:齋藤沙里 ピアノ:中津川侑紗

第三ステージ:"Quatre motets pour le temps de Noel"
作曲:Francis Poulenc 指揮:鈴木成夫

第四ステージ:組曲「スピリチュアルズ」~混声合唱とピアノ(四手)のために~(四手版委嘱初演)
作詩:ラングストン・ヒューズ 訳詩:木島始
作曲:信長貴富 指揮:鈴木成夫
ピアノ:大竹くみ(客演)・山内知子

HP URL:http://c-soleil-web.hp.infoseek.co.jp/

団員一同皆様のご来場を心よりお待ち申し上げております。
 

新松戸光のフェスタ

 投稿者:いそざき吉弘  投稿日:2008年12月 7日(日)22時23分17秒
編集済
  「新松戸・光のフェスタ」が、先月から始まり新松戸駅前の巨大イリュミネーションをはじめ、流通経済大学や商店街、あちらこちらのマンション街や飾り好きのご家庭などが、今年もさまざまな飾りつけデザインを凝らして、冬の夜空の光景を楽しませてくれています。先日の合唱練習帰りに私も、何軒か観て回りました。見事な飾りにしばし寒さを忘れて見惚れました。スタンプリーのMAPをもって写真を撮りながら歩く健康派指向のグループも随分見受けられました。
 23日(火曜・祝日)の午後5時半からこのフェスタの「収灯式」が、流通経済大学前広場で開催されます。キャンパス前に広がる階段をステージに見立てて、有志参加の合唱隊を配置します。同大学の吹奏楽部の演奏で「唄和ナイト」のイベントを盛り上げようという趣向です。
 先日のまつこんで、当日の合唱に有志参加に向けて、事前練習を行うご案内をさせていただきました。昨日6日は、地元のコーラグループの女性が参集しました。たまたまゴスペル隊のチャリティコンサートとバッティングしたために、男性は小生とまつこん男性の二人だけでした。
 今後の練習は、13日・20日の18時から、新松戸市民センターコミュニティ室で予定しています。歌う曲目は、大地讃頌・きよしこのよる・千の風になって・翼をください
歌は皆さんよくご存知の歌ですが、ブラスバンド演奏とのリズム合わせを何度も繰り返し練習しました。
 23日の本番当日でも飛び入り参加OKです。厳寒の夜ですから、暖かくしてお出かけください。また当日午後には、同大学ホールで吹奏楽部のクリスマスコンサートが開催されます。こちらの勇壮なブラスの響きも、お勧めです。お楽しみください。

http://iso129.exblog.jp/

 

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