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アカペラムーンライトセレナーデお知らせ

 投稿者:トライトーン  投稿日:2008年 9月18日(木)09時57分49秒
  みなさまこんにちは。
混声5人アカペラのトライトーン、10月12日(日)のコンサートのお知らせです!

予定曲目
Moon River
月の砂漠
La Lune Automnalle~秋の月
ちいさい秋みつけた  他

会場: 逗子文化プラザ・なぎさホール(神奈川・逗子市)

時間:OPEN 15:00 / START 15:30
料金:一般 4,500円 / 学生 3,600円 / ジュニア(小中学生) 2,000円

チケットご予約:
ドリームプロジェクト TEL 045-224-5788 http://www.dream2001.com/
※上記ウェブサイトから予約されるとインターネット割引が適用されます。また、サイト上で空席情報がごらんいただけます。

ご予約・お問い合わせ:
ドリームキャッチャー TEL 045-224-5788
http://www.dream2001.com/

ありがとうございました。

http://www.try-tone.net/

 
 

本番に強い・まつこん

 投稿者:いそざき管理人  投稿日:2008年 9月16日(火)18時33分2秒
   横山先生の”出来の良い教え子”のひとりになろうと、まつこんのみんなも必至に頑張りましたね。
 楽譜から目を上げて、横山先生の表情について行ったその先に、エモイワレヌ幸せを感じたのは、私一人ではないでしょう。
 往復6時間もかけて森のホールへ来てくれた室蘭栄高校の同期生。前夜になって都合が付いたから当日チケットを用意して下さい、とメールをくれた合唱ご夫妻。人工透析から直行で来場一番乗りしてくれたミスター。緊急入院を余儀なくされベッドから演奏会の成功を祈るとメールをくれた人。数日前に新松戸北海道会のメールを通じて知ったご夫妻と演奏会後に初めましてのご挨拶。磯やんの別の顔を楽しんだよ。などなど・・・。たくさんの元気な、幸せの笑顔に出会えました。
 ことしの「角田の第九」は、12月7日が本番です。
 本番の山をひとつ越える度に、いつも、思います。体育会系の磯やんを合唱に導いてくれている多くの皆さんに感謝の気持ちで一杯です。
 練習のときは、補欠のつもりで稽古に励み、本番の試合では、レギュラー正選手として正々堂々と・・・。
 こんな気持ちで、次回の本番まで、これからも、宜しくお願いします。

http://iso129.exblog.jp/

 

拍手の色!

 投稿者:長崎弘子  投稿日:2008年 9月16日(火)07時39分27秒
  先生、チャッピーさん、ソリストさん、編曲してくださった稲森さん、そしてスタッフの皆さん、団員のみなさん、会場に足を運んで下さったお客さま。
すべての方に感謝いたします!
ありがとうございました。

13回の定期演奏会をもちましたが、今回ほど、拍手をあたたかく感じたことはありません。
人の意思の疎通には、言葉、顔付きなど、はっきりわかるものはたくさんあります。
でも拍手には色は見えません。
少ない、多いは人数にもよるでしょう。

でも今回は優しい拍手を感じました。
1800人近い嵐の拍手ではなく、初めて味わう、あたたかく優しい拍手でした。
お客さまの気持ちが、拍手で伝わる。これは初めての経験でした。

私は心しました。これからは決っしておざなりで拍手はしません。
こんなに心が伝わることがわかったから!
 

満員御礼!感動のフィナーレ!

 投稿者:朝倉  投稿日:2008年 9月15日(月)13時26分57秒
編集済
  朝からメールやお電話をたくさん頂戴し、昨日の出来事を夢のように振り返っています。
1階から3階まで、満員の客席がかすんで見えました。
お忙しい中、貴重な連休の中、お出でいただきました皆様、本当にありがとうございました。

一方、車で来たために、渋滞で途中からしか聴けなかった方、そして1時間余りも待って入場を断念したとのお電話もありました。

私の交友関係の範囲でも、いつも我が定演のために休暇を取って長野県茅野市から駆けつけてくださる元女声合唱団員の看護婦さん(信濃ワインありがとうございました)、生まれ故郷の八王子市からも、つい最近、合唱に興味を持った高校時代の府中市からの友人、仕事仲間だった中野区・江東区の同僚、ずっと交流が続いている墨田・荒川・文京・杉並区の合唱団員ほか、さいたま市や鶴ヶ島市、茨城県や県内でも成田など、遠方からの音楽仲間に大勢来ていただきました。

遠路と言えば、アルトTさんの声掛けで、昨年、出演させていただいた宮城県の「角田市第九の会」からも、お2人の女性団員が来られ、9か月ぶりに再会しました。

また、お会いできず、失念してしまいましたが、ずっと一緒に働いた?前県連理事長のIさんにもお出でいただき、懇切丁寧な、プロの目の批評をいただきました。
名前を挙げると、掲示板を乗っ取ってしまいそうなので、人名録はこの辺で・・。

「持つべきものは友」と言いますが、私自身は、これまでの、うちの団の音楽活動やプログラムの妙味、ゲストの魅力など、団固有の持ち味を評価していただいている方々が聴きに来ていただいたもの、と受け留めています。

今回は、完成度の高い演奏が出来たと思います。
2つのミサは練習時間をタップリ取ったので、精神的な余裕があり、自信を持って歌うことが出来ました。
ミュージカルも、2曲を除いては県合唱祭や市合唱交歓会などで試演してきたので、歌い込んできたという実績が大きかったと思います。

最初から最後まで一貫して、えもいわれぬ優しさに満ちた表情で指揮を振り続けた横山先生の姿が、それを証明していると思います。

そして団員全員の心と動きが1つになったことも特筆したい。
歌うだけでなく、事前の準備から、当日の役割分担の執行から後始末、ものの見事なチームワークと協力体制が確立されました。

たくさんのアンケートを頂戴しました。
これから眠気を覚まして、拝読させていただくのが楽しみです。
ご意見ご感想は、今後の活動の資料として活用させていただきます。

重ねて、ご来場ありがとうございました。
嵐のような拍手をいただき、エネルギーが体内に沁み込んでいきました。
満員御礼!
まさに感動のフィナーレ!でした。

先生も団員の皆さんも、本当にお疲れさまでした。
早速、今週から新曲のスタートです。
今週から、新しい仲間が、だいぶ増えそうです。
19日、気分一新でテイク・オフできそうです。
 

完全燃焼

 投稿者:ソプリャ~ノ  投稿日:2008年 9月15日(月)13時25分40秒
  演奏会、楽しくて、嬉しくて、完全燃焼しました!


豊かな音で私達を包み込むように演奏してくださるオケのみなさんに、たくさんの贈り物をくださるソリストの方々に協演して頂き、合唱大好き仲間と横山先生の大きな指揮に導かれながらのステージは楽しかったです。「ホント、幸せでした。」

アルトおばさんさんと同じく、団長・副団長さん初め幹事のみなさんの日頃のご尽力に感謝の気持ちでいっぱいです。そして、いつも一緒に楽しく歌ってくれるみなさんに感謝です!

ありがとうございました!
 

ありがとうございました

 投稿者:アルトおばさん  投稿日:2008年 9月15日(月)08時32分13秒
  昨日はありがとうございました。
団長さん初め役員の方たちに感謝の気持ちで一杯です。ステージ直前に汗だらけで舞台袖で上着を着て、したくされていた団長さん。長崎さんも笑顔を絶やさずとてもチャーミング。
お昼を戴いてすぐ係りの仕事に出て行かれた方。どの係りの方も、いそがしそうでなかには着替えも最後の最後の方。
レセプションも準備大変だっただろうなーーーと本当に何の苦労も無く歌わせていただいて
申し訳ない気持ちで一杯です。
口下手の人見知りなのでこの場を借りていわせていただきますが、奈良先生のピアノ大好きです。おしゃれですよねピアノの音。それに手を一切抜かないのがすごい。
ステージで歌うのよりも先生のピアノで毎週練習できるのが嬉しいし、少しづつ曲ができていくのが楽しくて続けています。
今度はフォーレ、響きが命。楽しみです。

本当に昨日はお世話様になりありがとうございました。
 

楽しい音楽♪x3の時間…

 投稿者:ねこのしっぽメール  投稿日:2008年 9月15日(月)07時41分50秒
  まだ昨日の演奏会の余韻が残っています。
昨日は朝、雨が降っていたのですが、お昼頃から晴れ、秋らしい陽気になりました。
実は松戸混声に入団して演奏会は今回が4回目、森のホールで歌う♪事に慣れていたはずなのに緊張'_';してました。なぜか分かりませんが、舞台に立ち、オーケストラの演奏が始まり歌い出した瞬間、なぜか目がうるうる(T^T)し始め、「本番、ちゃんと歌えるかな?」いつも以上に緊張していました。そしていよいよ本番…、緊張もピークでした。その時舞台に上がる団員に横山先生が「皆さん、楽しんで歌いましょう!」と声を掛けて頂き、演奏会が始まると緊張が取れて、横山先生の楽しそうな^▽^指揮で、最後まで楽しんで^▽^歌えました。あっという間に楽しい音楽♪x3の時間は過ぎ、演奏会が無事終わりました。森のホールが楽しい音楽♪x3の空間になったことが実感出来ました。素晴らしい指揮、オーケストラ、ソリスト、松戸混声の一員として参加出来たことに感謝ハートしています。本当に感動してます。この気持ちを大切にして、これからも合唱を続けていきたいと思います。
 

感動しました

 投稿者:yoshiメール  投稿日:2008年 9月15日(月)01時06分5秒
  本日、初めて松戸混声合唱団の定期演奏会に行ってきました。

「森のホール21」? 行ったこともありませんでしたが、とても大きくて素敵なホールでびっくりしました。
当方はエバリーのファンとして、又チャッピーフィルの演奏が目的(申し訳ないですが・・)でしたが、
合唱団の迫力とソリストの方々の素晴らしい声に感動しました。
指揮者の横山氏の声も素敵でしたね。

モーツアルトやシューベルトのミサ曲は、荘厳な感じで良かったですし、
ミュージカル曲はみんな楽しそうで、ほんとに音楽を楽しんで・・という感じが良かったです。
「オペラ座の怪人」は2度も聴かせて頂き感謝いたします。
今日は思っていた以上のお合唱を楽しませて頂き、有難うございました。
 

歌え!音楽の天使たち!

 投稿者:朝倉  投稿日:2008年 9月13日(土)07時13分25秒
編集済
  昨夜が合唱練習のラスト・ラン。
ミュージカルの編曲者・稲森安太己さんも駆けつけていただきました。
作曲者本人の指揮によるステージというのは何度か経験しましたが、テスト演奏、しかも初演というのは、長い合唱人生でも全く初めての経験です。

なにしろ昨年度の日本音楽コンクール作曲部門第1位という俊才の作品。
フレーズを歌い終わるたびに、ご本人の表情をすばやく、チラッと眺めてみたり、1曲終わるたびに楽譜を確認・点検したり・・と、いやはや、とても緊張の70分でした。

もちろん、感想を伺うなどという大それた行動には、さすがに出られませんが、集中力が高まった分だけ、自分なりには納得してしまいました。
今日のオケ合わせ、リハーサル、明日のGPで、さらに積み上げて、本番のステージで合唱団の力を全開させましょう!
そして、感想を伺ってみたいと思います。

2つのミサは、リラックスして歌えたように思います。
よく歌い込んだ成果が見えて、順調な仕上がりになってきました。

そういえばシューベルトのミサ。
明日、国際フランツ・シューベルト協会の代表の方々も来られます。
シューベルトを熟知した方々を前に演奏するのは、やはり相当なプレッシャーですが、何といっても自分たちの、松戸混声合唱団の演奏が出来れば・・と思います。

そして入団希望の方々も数人、お問い合わせがあり、皆さん、明日のステージを楽しみにしていますとお話されていました。

いろんな意味で、私たちの音楽が試されています。
いまある、私たちの音楽力を十二分に発揮しましょう。
「歌え!音楽の天使たち!」
 

最後に、ここだけは・・

 投稿者:朝倉  投稿日:2008年 9月 7日(日)09時19分3秒
編集済
  5日は午後5時からソプラノ嶋崎さん、テノール小林さんのお2人にお出でいただき、ソロ部分の音合わせ試演後、6時からモーツァルトとシューベルトのミサ全曲通し練習にも加わっていただきました。
お2人の声に、つい、うっとり聴き惚れて、出だしがうっかり・・というシーンもありましたが、初めてにしては、いい感じで合わせることが出来ました。
お付き合いいただいた、お2人に感謝です。
本番がとても楽しみになりました。

先生からは、声も揃ってきたし、2つのミサ曲の音楽の違いも表現できて、とてもよくなってきたという認識のうえで、最後の注意がありました。
概要は、以下の通りです。

モーツァルトでは、「Kyrie」の10小節、Bのメリスマ奏法、音の動きをクリアにすること。28・30小節のTの「Christe」は、豊かにタップリと歌唱する。
「Gloria」では、へミオラ奏法とテンポの変化をしっかり表現すること、特に指揮棒に注目。94小節周辺の響きにもっと透明感を維持すること。106小節以降、終曲に向かう「amen」は、しなやかに歌唱すること。
「Credo」は、31小節以後の発音をクリアにする。
「Benedictus」では、30小節のAllegroのテンポをしっかり捉え、出だしを揃えること、明るく表現すること。
「Agnus Dei」は、基本的に穏やかに、伸び伸びと演奏するが、39小節からは別枠で、決然と意志を示すように・・指揮の振り方の変化をキチンと見ること、など。

シューベルトは、欲を言えば、もっと、「Kyrie」の出だしからめまぐるしく変化する色彩感、緩急自在なテンポ・表現を美しさを感じながら歌唱すること。
「Gloria」は、17~25小節までのBの「laudamuste」の上昇音型は、投げやり的に歌唱しないこと。Bの80・100・117小節の「miserere」の出だしの音は、もう一度確認を。
「Credo」では、Sの音が全体的に高音のため、歌唱が熱くなってしまいがちなので、もう少し冷静になって欲しい。ノドが詰まるような声がなくなってきたが、これは常に意識すること。105小節のBの出だし、遅れないように、fで、はっきりと。
「Sanctus」は、強弱の大きな幅や変化に対応しながら、音楽が流れるように歌唱すること。
「Benedictus」は、ソリストの声に聴き惚れてしまって(!?)、「Osanna」の出だしがあいまいにならないように注意すること。
「Agnus Dei」は、ソロと合唱との掛け合いの妙味を堪能したいが、ここも聴き惚れないように注意。特に終曲に向けての「dona nobis pacem」は、ソロと合唱の短いフレーズが延々と続くので、出だしが遅れないように十分注意すること。

「ミュージカル」では、仕上がりに大きな問題はないが、細部では「サウンド・オブ・ミュージック」「メモリー」のハーモニーをより美しく完成させるため、もう一度、各パートの音を確認すること。「魅惑の宵」「ラ・マンチャの男」「オペラ座の怪人」の歌詞を確実にマスターすること、などの指摘がありました。

♪第3部の衣裳に関して説明がありましたので、不明な点は幹事に確認してください。
 企秘密なので、この場では公開できません。ステージをお楽しみに!
♪役割分担に関して説明がありました。全員総出でご協力をお願いします。
 来週、個々人に具体的な分担部署をお願いします。
♪ミュージカルの演奏順位の変更がありましたが、合唱団の演奏順位には、変更はありませんのでご安心ください。

「追記」
 そろそろ夏バテが出てくる頃です。
 健康には十分留意し、ステージに万全を期して行きましょう!
 

松戸混声合唱団第13回定期演奏会のご案内

 投稿者:朝倉  投稿日:2008年 9月 5日(金)13時08分39秒
編集済
   本欄をご覧いただきありがとうございます。
フロントページにもありますが、下記内容に関し、皆様のHPでもご案内いただければ幸いです。下記の記載内容に限り、転載大歓迎です!
◆松戸混声合唱団第13回定期演奏会
日時:9月14日(日)午後2時開演
会場: 森のホール21(千葉県松戸市)
入場券: 1500円
指揮:横山和彦
独唱:S嶋崎裕美、A木下泰子、T小林大作、B須山智文
管弦楽:チャッピーフィルハーモニーオーケストラ
演奏曲:第1部:モーツァルト「雀のミサ」
    第2部:シューベルト「ミサ第3番」
    第3部:ようこそ!ミュージカルの世界へ
       「南太平洋」
       「ラ・マンチャの男」
       「屋根の上のバイオリン弾き」
       「サウンド・オブ・ミュージック」
       「すべての山に登れ」
        「私のお気に入り」(管弦楽)
        「エーデルワイス」(テノール独唱)
       「マイ・フェア・レディ」
        「踊り明かそう」(ソプラノ独唱)
        「君住む街角」(テノール独唱)
       「キャッツ」
       「オペラ座の怪人」
問い合わせ先:朝倉浩之
 電話:047-343-0573
 合唱団HP:http://www.geocities.jp/matukon_hp/

♪合唱の大曲を若手プロのオーケストラと共演します。
 例年通り、オペラや各種コンサートの第一線で活躍されているソリストをお招きして、 2人の天才作曲家のミサとミュージカルにチャレンジします。
 著名なモーツァルト作品に比べ、シューベルトの「ミサ第3番」は、演奏機会が少ない 作品ですので、ぜひ、この機会にお聴きください。
 また、ミュージカルは、昨年度日本音楽コンクール作曲部門第1位の稲森安太己氏の  委嘱編曲による初演です。
 ぜひ、お出かけください。
 

本格的なグレゴリオ聖歌が気軽に始められます

 投稿者:グレゴリオ聖歌に親しむ会メール  投稿日:2008年 9月 4日(木)10時44分16秒
  + Pax vobiscum!

グレゴリオ聖歌に親しむ会は、教会の遺産であるグレゴリオ聖歌を
歌い継ぐために結成された、カトリック信徒を中心とする合唱サークルです。

ネウマ譜の読み方やラテン語の発音といった基礎から教えますので、
初心者の方もお気軽にご参加下さい。

 場所:  曙町児童会館
      (東京メトロ南北線本駒込駅
       ・都営地下鉄三田線白山駅)
 活動日: 毎月1回(第3または第4土曜日)
 時間:  18:30-20:30

http://sound.jp/gregorio/

 

ラストスパート!

 投稿者:朝倉  投稿日:2008年 9月 2日(火)13時04分43秒
  この数日、本番に向けての実務作業、資料作成・整理やオーケストラとの連絡調整などで多忙を極めています。

特にチケットのご希望や入手方法、それに加えて入団のお問い合わせ電話などもあり、電話が多く鳴ってきました。
恒例の風景で、定演間近を実感しています。

それにしても、定演に対する外部からの反響の大きさに驚いています。
広報・PR活動や、チラシ配布、あるいはクチコミなどを通して、合唱団活動と定演の案内が着実に浸透してきたことが手に取るように分かります。
演奏曲のすばらしさ、ソリストやオーケストラなど客演メンバーへの期待の大きさも感じ取れます。

こうしたご期待に対する合唱団の責任も、また大きくなってきました。
「聴きに来てよかった!」「また来年も聴きに行きたい」「今度は一緒に歌いたい」という嬉しい声が得られるよう、全員で力を合わせ、練習に、チケット頒布に、最後まで努力しましょう。

先週(8月29日)の練習は午後5時からの特別練習が行われましたが、80%近い団員が参加して、その意気込みを示しました。
私は、ちょうど出かけようとした矢先に、うれしい電話が連続3本も入り、残念ながら遅刻してしまいましたが・・。

この日は、本番の演奏曲を、演奏順に全曲通しました。
通しは初めてです。
多少、速めの演奏時間でしたが、オケ合わせの前にはいいテンポだったように思います。

オーケストラとの合わせが、前日の1回です。
初めてオーケストラで歌うという新入団員もいます。
ずっ~とピアノで練習来たので、オーケストラによるアインザッツ(入り)に、一瞬の戸惑いがあるかも知れませんが、前日のリハーサルで慣れると思います。

とにかく、しっかり指揮を見ることです。
そのために必要なことは・・もう、お分かりですね。
特に、この時点では、まだミュージカルの暗譜に甘さが一部に散見されますので、一層の努力をしましょう。

モーツァルトの躍動感もさまになってきました。
シューベルトの透明感も鍛え上げられてきました。
あと2回の練習で万全にして行きましょう。

「特記連絡事項」
今週は、午後5時からソリストの練習が入ります。
テノール団員は、5時30分頃から特訓があります。
他のパートは、定例の6時からの練習になります。
 

 投稿者:朝倉  投稿日:2008年 8月27日(水)14時59分38秒
編集済
  不定期ですが、週2~3回見ている。
こういう見方なので、取り分け細かいストーリーに関心がある訳ではないし、失礼ながら脚本家の名も、その人となりも知らない。
そう、ヒップホップ・ダンスを見るのが楽しいからかな。

おおよそのところは、月島・築地を舞台に里親制度を通して家族を考えるというのがテーマ。
ヒロインの、ストリートダンスに向かう生き方・成長がサイドというところのようだ。

今日は12:45からだったが、面白い会話があった。
メモを取ったわけでもないし、うろ覚えだから、正確かどうかは別にしても、大意は損ねていないと思うので・・。

里子の友梨亜が、自分で作ったダンス部のこと、友達の涼子とその家族のことで悩んでいるところに、祖父・勝太郎が慰めるシーンを見て。

瞳「おじいちゃん、何でもっと頑張れっ!て言ってやらないの?」
勝太郎「友梨亜は一生懸命やっているんだ。それなのに、ほかに何を頑張れっ!て言うんだ。可哀想じゃねえか」

記憶のネジを1か月ほど前に巻き戻してみる。
瞳がコンクール後のダンスと今後の生き方に悩んで、母・百子の勤務先(すずらん化粧品)でアルバイトをしながら、母のスーパーウーマンぶりを見て。

瞳「おかあさん、何でそんなに頑張るの?お金のため?それとも仕事が楽しいから?」
百子「う~ん。それもあることは否定しないけれど、それだけじゃあないな。う~ん。なんて言ったらいいのかな・・。一生懸命やるのは、もちろん自分のためもあるけれど、やった後に、皆んなが『ありがとう!』って言ってくれるのが嬉しいからかな。それが励みになって、よ~し、また元気一杯やろうかなって気持ちになってくるの。『ありがとう』っていう答えが返ってくるのは、誰かと繋がったこと。社会と繋がりが出来たっていうことじゃあない」

妙に印象に残った会話だ。
合唱団の運営でも、自分が、何となく感じていることに近いのかな!?
 

シューベルトに好感

 投稿者:朝倉  投稿日:2008年 8月23日(土)14時18分42秒
編集済
  昨夜の練習はモーツァルト、シューベルトのミサに関して、課題部分の数か所(「Crutifixus~」や「miserere~」「Hosanna~」など)を復習したあと、2曲を全部通しました。

シューベルトは完璧とは言わないまでも、ほぼ仕上がってきたとのお褒めの言葉。
これに比べてモーツァルトには、もう少しリズムを感じる躍動感がもっと欲しいとの指摘がありました。
また、本番を想定し、1回目で、本番モードで練習できるようにとの重要な注意もありました。

ミュージカルは「サウンド・オブ・ミュージック」「全ての山に登れ」「ラ・マンチャの男」「サンライズ・サンセット」の4曲。
ミュージカルについては、なるべく早く暗譜を目指すようにとの注意がありました。
また、ハミングをしっかり歌うこと、pやppの微妙な表現をキチンと歌うようにとの注意もありました。
何れも、あと3回の練習で仕上がっていくものと確信しています。

「特記連絡事項」
来週29日(金)は、通常練習に先立ち、午後5時~6時まで、これまでの練習では、詰めの部分で個人的に課題や不安が残っている団員について、先生による個人レッスン的(複数でも、パート単位でも可)な形での特別練習を実施します。
お繰り合わせのうえ、ぜひご参加ください。

♪昨日は午前6時45分に家を出て、千葉県文化会館での千葉県合唱コンクール(小・中学校の部)の仕事、午後3時前に無事終了しました。
松戸市から出場した6校のうち3校が金賞(松戸一中、六実中、常盤平中)、3校が銀賞と大活躍!
全てすばらしい演奏でしたし、地元選出理事として、とても嬉しい結果で、睡眠不足の睡魔も疲労も吹っ飛びました。
おめでとう!ありがとう!

関東大会でもいい演奏を期待しています。
そして全国大会でも。

明日24日(日)は「高校」「一般」の部。午前10時から、千葉県文化会館です。
ぜひ応援に来てください。
また早起きだ!
 

2大ミサをどう演奏するか

 投稿者:朝倉  投稿日:2008年 8月17日(日)15時53分13秒
編集済
  先週の練習は、モーツァルトとシューベルトの2つのミサを初めて?同日、全曲通しました。
2曲続けて歌ってみますと、2人の天才作曲家の作品のすばらしさ・美しさ、作曲意図、表現の差異、演奏上の留意点などが読み取れて、選曲の妙も含めて、何だか幸せな気持ちになります。

自分がそうですから、多くの団員各位にも同意をいただけるのではないでしょうか。
そして、今の練習の仕上がりが順調に進めば、聴きに来てくださるお客様にも、きっとご満足いただけるのではないかと・・。
勝手に1人ごちて、また楽しくなってしまいます。

モーツァルトに関しては、「Kyrie」の10・24小節からのS・Bのメリスマの動きをしっかり歌うこと。28・30小節のAとTが先行する「Christe~」の響きを大切に。
「Credo」は、30小節からの「Crucifixus」のハーモニーをしっかりと。
「Sanctus」は、歌い出しの表現の対比を鮮明に。
「Agnus Dei」は、子音の言葉をクリアにすること。

シューベルトは、「Gloria」の80小節の「miserere~」以降のBの音程が甘いので注意。
「Sanctus」の、先生が言われる、これぞシューベルトの音楽という11小節からの「Osanna in excelsis」の絶妙かつ美しさの極致のハーモニーをぜひ聴かせたい。
2曲をどう演奏するか、どう聴かせるか、本当に胸ワクです。

ミュージカルは「魅惑の宵」「ラ・マンチャの男」「サウンド・オブ・ミュージック」「サンライズ・サンセット」「メモリー」の6曲。
特に「ラマンチャ・・」の男声のリズムと「メモリー」の演奏表現の確認を繰り返しました。

あと1か月。
いつも夏枯れの週ですが、この日ばかりは(男声が寂しかったですが)、女声パートが大集合。
士気が上がっているのが、練習姿勢にも現れています。
当然、練習後の「暑気払い」も大賑わいでしたが、その内容には触れない。

定演が近づいてきたのに、ダブルブッキングならぬトリプルブッキングで本当に目が回っています。
全日本合唱連盟の季刊「ハーモニー」誌の連載ものの原稿と県連の機関誌「コーラスニュース」(10月1日発行、約20ページ)の原稿を数本抱え、ともに締め切りに追われています。

県連の方は編集長なので、入稿の方もメール、FAXで連日、次々に送られてきて、定演の資料作成と合わせ、パソコンとFAXがフル稼働、それでも間に合わず、ああ懐かしのワープロくんまで再登場。
コピーのためのサティ参りも頻繁。
これが定演まで・・いや10月まで続くとは・・。

活字人間の息抜きは、新聞と軽い読み物。
活字こそが気分転換というわけですが、これも常時3冊を同時並行乱読という昔からの多忙時読書術?で夏バテ疲労を追いやっているのですが・・。
皆さんの猛暑・夏バテ対策はいかがでしょうか?
 

ヴェルレク男声を募集

 投稿者:市川「春のうたごえ」合唱団メール  投稿日:2008年 8月15日(金)00時36分42秒
編集済
  千葉県市川市で2009年2月に開催 「ヴェルディ レクイエム」
合唱団員 男声【テノール&バス】追加募集 のご案内

松戸混声合唱団の皆様

突然の書き込みにて失礼いたします。
市川市文化振興財団主催「オーケストラと歌おう 春のうたごえ2009」合唱団で団長を務める高橋卓也と申します。

ご多分にもれず、男声の参加者が少ないため、男声を追加募集中ですので、ご案内させていただきます。

市川市では毎年2月に、オーケストラをバックに合唱曲を歌う「オーケストラと歌おう 春のうたごえ」を開催し、合唱団員は毎回、一般公募しています。来年(2009年)2月はヴェルディ「レクイエム」です。

モーツァルト、フォーレと並び称される「レクイエム」の名曲に音取りから取り組み始めているところで、週1回(曜日は週によってかわります)6時半から9時まで市川市文化会館で練習しています。

合唱指導は、南行徳中学校合唱部を率いて合唱コンクール全国大会などで活躍している田中安茂先生です。

葛飾、江戸川、浦安、船橋、松戸、鎌ヶ谷、習志野、八千代、千葉など市川市とその近くにいらっしゃる合唱好きの男声の皆様。市川で「ヴェルレク」をぜひ一緒に歌ってください。
本番は来年2月。まだ間に合います!この秋に演奏会があるので、それまでは演奏会に集中したい、という方もご相談ください。

「春のうたごえ合唱団」男声一同が首を長くして待っていますので、少しでもご興味がありましたら、ご参加につきご検討いただけたら幸いです。

〔募集要領〕
追加募集人数=テノール(20名)・バス(20名)
※当初の募集定員はソプラノ・アルト各60名、テノール・ベース各50名。ソプラノ&アルトは締め切りました。
参加資格=練習3分の2以上・オケ合わせ・ゲネプロに参加出来る方。(合唱経験の有無は問いません)
参加費=一般7,000円 中学生・高校生3,500円
(楽譜は「全音」版使用 楽譜が必要な方は別途、楽譜代がかかります)
練習=2月21日(土)まで原則として週1回(曜日は週によってかわります)午後6時半~9時まで
(練習は、6月18日より始まっています)
■詳細は、(財)市川市文化振興財団 事業チームまでお問い合せ下さい  047-379-5111
http://www.tekona.net/contents/info.php

メールでのお問い合わせは
「春のうたごえ2009 合唱団」 団長 高橋卓也 メールアドレス takahashi_t9@icnet.ne.jp

〔コンサートの概要〕
2009年2月22日(日)14:00開演(予定)  市川市文化会館大ホール(市川市大和田1-1-5)
指揮/森口真司 管弦楽/市川交響楽団
ソプラノ:松原有奈 メゾソプラノ:谷口睦美 テノール:志田雄啓 バス:黒木 純
 

強さの秘密

 投稿者:朝倉  投稿日:2008年 8月11日(月)13時42分50秒
編集済
  強い!強い!
初めてライブで見たオリンピック中継。
北島選手は絶対勝てると思っていたので、作業を途中で止めて、スイッチ・オン。

堂々たる勝利、世界新で金メダルというのが、また凄い!
しかも2連覇、言うことなし。
我々には窺い知れない、練習に裏付けられた地力。
あの泳法、パフォーマンス、コメント、どれをとっても王者の風格を感じます。
おめでとう北島選手!

「走った距離は裏切らない・・」と女子マラソン選手が語っていましたが、オーバーワークには、ちょっと不安も。
我々には見えないけれど、練習の厳しさは想像を絶するものでしょう。

何の脈絡もなく、ふと思い出しました。
学生時代、合唱コンクール出場で課題曲と自由曲の2曲に取り組みました。
当時、関西学院大学グリークラブ全盛の時でした。
惜しくも東京代表にはなれなかったけれど、一生懸命練習しました。

ある時、我が大指揮者から驚愕のご発言!
「2つの曲を長期間練習してきたけれど、全部を通したのは50回です。しかるに、関学は500回通し練習をしたそうです」と。

漫然と回数を稼ぐ(歌う)のではなく、真剣勝負の練習内容での数字。
もとより、学生のクラブ活動と比べるつもりなど毛頭ありません。
私たちには、週1回・3時間の、生活の中で苦労して生み出した大事な大事な時間です。
定演を間近にして、残された時間の尊さを思い浮かべました。

合唱は、みんなの心が1つになることで美しさが創造され、倍加されます。
今週は、もっともっと集中力を持って、楽しく練習できそうです。
 

気張る

 投稿者:朝倉  投稿日:2008年 8月 9日(土)15時36分6秒
編集済
  いま、日本全国、いや世界中が「頑張る!」「頑張れ!」の大合唱です。
実は、この「頑張る」という言葉は、好きではありません。
この言葉には、いわく言い難い違和感があるんです。

皆んな、誰だって、いろんな場面で、人知れず、自分の出来ることを精一杯頑張っている、そのなのに、その上に、その人に何を「頑張れ!」って言うんだ・・。
これに代替できる言葉をず~っと探しています、と書いたことがあります。

そんな時、「日本記者クラブ会報」(7月号)をめくっていたら、某社の編集委員が、引用ですが「他人に言われてやることを『頑張る』といい、自分の意志でやることを『気張る』というのだという、と紹介していました。
この言葉に代替するつもりはありませんが、そういうことなのか、と少し得心した次第。

閑話休題。
昨日の練習は、本番間近という自覚もあって、音楽室はガンバリズムの熱気でムンムン。
陣内さんの若さ溢れる指導で、あっ!という間の3時間でした。
発声練習では、自宅で常習可能な腹筋やハミングの技法を示してくれました。

モーツァルトを全曲通し、後ろからの返しで、普段、希薄になりがちな練習回数の深度を救ってくれました。
ミサで、彼が着目したのは、言葉の意味を理解して歌うことで、演奏表現に深みが出るということと、言葉のアクセントを正確に発音することで、音楽の緊張感とリズムがクリアになることの2点。

ミュージカルは「メモリー」「サウンド・オブ・ミュージック」「サンライズ・サンセット」「オペラ座の怪人」の4曲。

「メモリー」は、1番、2番のそれぞれの最後と、終曲部分のA・Tのハミングを繰り返し練習。
「サウンド・オブ・ミュージック」もハミング部分を繰り返し。
各曲とも、ルフラン(繰り返し)の部分では、1回目<2回目<3回目と、ある幼児言葉を使って、だんだんと大きくする方が、感情が伝わることを例示しました。

♪「合唱団ニュース」第237号を発行しました。
本番までの日程や役割分坦、次の演奏曲の案内などを連絡しました。
また、恒例のチケットアンケート調査が始まりました。
自習も、復習も、暗譜も、チケットも、もっと「気張る」か。
 

残暑お見舞い申しあげます

 投稿者:朝倉  投稿日:2008年 8月 7日(木)14時00分32秒
編集済
  立秋とは名ばかりの猛暑続き。
今日は、先週に続いての会場取り。
数か所回る予定があったので、行動が自在な自転車にしました。
8:30過ぎに家を出て、先ず市民劇場に行ったものの、窓口混雑のため、いったん辞去。
直ぐ市民会館に向かい、会場取りと案内板に大判チラシを差し替えて貼付。

次いで社会教育委員会に行き、「広報まつど」掲載の原稿校正を確認し、コーヒーブレーク。
この後、市民劇場を再訪、大判チラシの貼付とチラシのボックス配置を依頼し、即刻、応じていただき、双方を確認してきました。
チラシの手持ちが少なかったので、市民劇場に行く用事がある方、ぜひ補充してきてください。

もう2か所、回ろうとしたのですがチラシが無くなったのと、3時間近くも要したので断念。

しかし・・この後、予期せぬアクシデントが・・。
な~んと、炎暑に負けたのか、自転車が突然パンク。
猛暑の中、自転車を引っ張って30分あまり・・。
近くの自転車さんにSOSの飛び込み。
診断結果はチューブだけでなく、タイヤ交換にまでおよび、大枚を支払う破目に・・。
「行きは良い良い、帰りは怖い」・・の泣き。

でも、この日も5人の音楽仲間、知人・旧友とバッタリ会い、短い会話を交わしたり、「演奏会を楽しみにしていますよ」と激励されたりと、外に出ると、いつも想定外の遭遇があって、音楽の機縁を感じます。

昨日、北京オリンピックが開幕、でも開会式は明日夜?!。
少なからぬ課題を残した高校野球と不安を抱えたままのオリンピック。
暑い夏は、ますますヒートアップ。
でも2大スポーツの祭典が、鍛え上げたアスリート達の美しい闘いに満ち溢れ、友情と平和の祭典にふさわしいイベントの実を挙げることを期待しています。

「追記」
市民会館2階のロビーで「原爆の繪展」が開かれています。
被爆者やご家族、周辺の地元の方々が当時を想起して描いた30点。
複製ですが、残虐で恐怖の断面を生々しく切り取った絵と、込み上げて来るようなキャプションに言葉を失います。
いただいた資料集も、コンパクトですが、体験記、当時の様相、知られざるデータが収録されて、核の恐ろしさを伝えています。
明日でも、お時間があったら、ぜひご覧になってください。
 

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