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牧野真由美さんからのオペラご案内

 投稿者:朝倉  投稿日:2007年 7月20日(金)08時09分38秒
編集済
  浦和フィル庄子団長を通じて、「カルメン」でご一緒させていただきましたソプラノ牧野真由美さんのオペラ公演のご紹介がありましたので、ご案内させていただきます。

楽しそうな内容です。チケット購入を希望される方がいらっしゃいましたら、7/22(日)の夜頃までに連絡いただければ幸いです。

オペラ三昧「レインボーブリッジにほえろ」
7/24(火)19:00、7/25(水)19:00 四谷区民ホール
A席4000円、B席3,000円

公式ページは見つかりませんが、下記に案内が載っていました。
http://blog.livedoor.jp/mina3737mina/archives/50992198.html

以下、牧野さんからの公演案内を掲載させていただきます。
「今日は珍しい舞台をご案内させていただきます。
どんよりした天気を吹っ飛ばすような、超元気な舞台です。

来週24日火曜と25日水曜の夜7時から、唯一無二のコメディー・グループ「オペラ三昧」の自主公演があります!三年前に私が脚本を書いた「レインボーブリッジに吠えろ!」という、美人宝石泥棒と三人の刑事たちの物語で、私は刑事のボス役と、レインボーハニーの姉・薔薇子役、そして恒例のお母さん役の三役をこなします。また、昨年のカルメンでホセを歌ったテノールの岡本泰寛はベテラン刑事役で大活躍します。

昭和のTV番組的などたばたコントの裏にうっすらと流れるテーマは「愛する家族のために‥」母の熱意に応えようと受験勉強をがんばる小学生や、姉の喜ぶ顔が見たくて期待に応える妹、家族で経営する演芸場などが登場します。モーツァルト・ロッシーニ・ヴェルディ・プッチーニ・ビゼーらのオペラの名曲たちが、そこにどんな風に挟み込まれるのか…?これをぜひご期待ください!

場所は、丸の内線新宿御苑駅そばの四谷区民ホールです。チケットはA席4000円です。B席3000円もあります。ぜひお越しください!!!どうぞよろしくお願いします。お申し込みお待ちしております!牧野真由美」
 
 

充実した練習で、金曜日が待ち遠しい!

 投稿者:朝倉  投稿日:2007年 7月15日(日)12時02分26秒
編集済
  13日の会場は溢れるほどの大盛況でした。
熱気もムンムン。
もちろん声もタップリでした。

発声練習は、ここ3週続けて、「支え」→「響き」→「母音」の流れについて、ブレスとu→o→aとa→e→iの流れで、母音を口唇の変化で響かせ、歌唱するという基本的でありながら、かつ高度なテクニックを繰り返して行っています。

単純と言ってしまえばそれまでですが、実際やってみると、これが結構難しい。
口唇の開きに集中してしまうと、時に支えを忘れたリ、響きがいい加減になったり・・という具合い。
合唱ですから、全員が揃って息を、声を合わせなくてはいけませんから・・訓練・訓練ですね。

シューベルトは「Gloria」に入り、62小節(16ページ)まで練習しました。
皆さんの予習効果が顕著で、音取りは難なくできました。
ここでは速いテンポで、子音をどう明瞭に歌うかが重要。
特にテンポが速く、子音が連続する部分では、後続の子音が埋没してしまいます。
この場合、最初の子音よりも、むしろ後続の子音を目立たせる方が、ハッキリ聴こえるようです。

「Gloria」ではシューベルトの音楽の萌芽が・・、あちこちに咲き出し、鮮烈な音、彼の自在な音楽の流れが展開されていきます。
冒頭の発声練習の成果が、ここで出てきました。

なお、ソプラノの高音の部分については、声が不十分な場合は、団員数も多いので、現状では無理をせずに(一部はアルトパートを)歌っても差し支えないとのことでした。

「注意:ミスプリントあり。Carus版」
29小節(14ページ)の「4分音符」は「2分音符」の間違いです。

このあとミュージカル「キャッツ」の「メモリー」を練習。
時間の関係で12小節まで。
ソプラノとバスがメロディーという珍しい編曲ですが、内声のアルト・テノールは地味ながら大変なハーモニーです。
歌いがいが、練習しがいがあるということですね。
頑張ってください!

「付記」
当日もソプラノ2人、アルト1人の合計3人の新入団がありました。
また、ソプラノ、テノールに見学者もありました。

自主練習の状況も目に見えて(耳に聴こえて)いますし、新しい声がたくさん加わって、練習の勢いが増していくように感じました。
毎週の練習がますます楽しくなり、金曜日が待ち遠しいですね。
 

2人の天才を歌う♪

 投稿者:朝倉  投稿日:2007年 7月 7日(土)14時37分12秒
編集済
  いよいよシューベルトの登場です。
昨日は「ミサ第3番」(D324)の「Kyrie」でした。
音取りがあっという間に終わり、ひと通りハーモニーができました。

注意点は、モーツァルトの縦軸重視のハーモニー音型とは異なる、ロマン派の横に流れる音楽に早く慣れること。

次に混声4パートが持つ魅力を生かすこと。
ハーモニーの幅が広がっていく部分と、逆に狭まっていく部分との違いをシッカリ把握して歌唱すること。

また、冒頭の「Kyrie」のバス(このパターンがいくつも出てきますが)、「Ky-rie」の「rie」の、オクターブのジャンプは、勢いで高音を押すのではなく、ハーモニーの広がりを暗示させるように、ソフトに置くように歌唱するよう(いつも指摘されてきたことですが)、再三の注意がありました。

最後に、モーツァルトの「雀のミサ」の「Kyrie」を通して歌い、古典派とロマン派、2人の2曲のミサの差異を楽しみました。

シューベルトの音楽は、皆さんも同様だと思いますが、たくさん歌い、たくさん聴いて来ました。
でもどういうわけか、(まだ、十分に調べたわけでもありませんが)7曲のミサの中でも「ミサ第3番」は演奏の機会が少ないようです。
ということは、これもすばらしく、楽しいことですね。

シューベルトの音楽は天衣無縫。
彼の性格も、残された肖像画(写真?)に見るのとは異なり、明るくて陽気、開放的だったようです。
31年の短い生涯。
それも遅咲きの?作曲家なのに、モーツァルトの倍もの作品を生み出したことは、まさに驚異!驚嘆!

これから1年余、モーツァルトとシューベルトという、2人の天才・奇才のミサを歌えるのは本当に嬉しいです。
歌い比べ、お客様にも聴き比べを楽しんでいただけるように練習をしていきましょう。
そう、こんなチャンスはめったにありませんから。
ご一緒に歌いたい方、「この指とまれ」です。

「付記」
昨日もソプラノに1人の新入団がありました。
また、3人の方が見学に来られ、ソプラノ、アルトのお2人から入団の約束をいただきました。
来週ご紹介させていただきます。

来週以降の練習も、シューベルトの1曲が終わったつど、モーツァルトの同名曲を練習します。
また、来週はミュージカルも練習しますので、楽譜を忘れないようにしてください。
 

年末ドイツ・コンサートついて

 投稿者:ジョイントコンサート国際委員会メール  投稿日:2007年 7月 6日(金)10時14分6秒
  突然の書き込みで失礼いたします。
ジョイントコンサート国際委員会事務局の垣沼と申します。日ごろ合唱関係の皆様には何かとお世話になりありがとうございます。

さて、昨年に続き今年の年末にもドイツで開催のコンサートで日独の音楽交流を下記の通り実施いたします。つきましては、ご参加につきご検討いただけますようよろしくお願いいたします。

《ドレスデン・ルカ教会合唱団と歌う「第 九」&「カルミナ・ブラーナ」》
12月31日 会場:ドレスデン・ルカ教会
指揮:マティアス・バックハウス(カルミナ) 石川智己(第九)
伴奏:IJCOオーケストラ(日本からの特別編成オーケストラ)
合唱:ドレスデン・ルカ教会合唱団 + 日本 からの合唱員
渡航期間: 12月26日(水)~ 1月2日(水) 8日間
国内練習・渡航説明会 10/28(日)、11/18(日) 新宿区大久保・クラッシックスペースにて

《ヘンデル生誕地ハレでの「ヘンデ ル・メサイア」》
12月31日 会場:ウーリヒ教会  指揮:マティアス・エルベン
オーケストラ:ハレ大学オーケストラ
合唱:ムジカユベンタ・ハレ + 日本からの合唱員
渡航期間: 12月26日(水)~1月2日(水) 8日間

それから、来年2月には恒例の「ヘンデル・メサイア世界合唱祭2008」が世界各国から500名の参加を得て、ハ レのヘンデルホールにて盛大に開催されます。
指揮は プロンシウス・オードウィン。 オーケストラはハレ・オペラ座管弦楽団。
渡航期間: 2月19日(火)~2月26日(火)8日間

将来のご参加を検討いただけるよう今回単なる下見で、実際にはコンサートに参加されなくても見学でお出かけいただく方も歓迎いたします。送付先をお知らせいただければ、資料を郵送させていただきます。
お問い合わせをお待ちいたします。

ジョイントコンサート国際委員会 事務局
事務局長 垣沼佳則
jointcon@vesta.ocn.ne.jp
電話 03-5425-2326 ファックス 03-3459-5805
 

この勢いを継続させよう!名札の着用も

 投稿者:朝倉  投稿日:2007年 7月 1日(日)12時42分26秒
編集済
  29日の練習で今年の日程の半分が経過しました。
2月の定演を終えてからは3か月半ですが、モーツァルトのミサが一応終了しました。
また、ミュージカルの2曲を県合唱祭のステージで演奏し、前週、「メモリー」は、ざっと音取りをしました。

この間(29日にもアルトに1人加わりました)、12人もの新入団員があり、毎週が活気あふれる、いい雰囲気の中で練習を続けてこられました。

発声練習では、母音の変化と口蓋の開閉の関連(u~o~a、i~e~a・・連続発声の際の口の開き方と声の出し方)と「声を響かせる」ことの注意を再確認しました。

前半最後の練習は、モーツァルトの「雀のミサ」全曲をおさらいしました。
アクセントを強く意識すること、強弱とリズムの重要性、「Gloria」のヘミオラ部分の3拍子の歌唱法と棒の振りに注意することなど、改めて留意点を確認しました。

また、ミサ5曲の演奏法について、1曲終了時のフェルマータの扱いと、次の曲へのアタックに関して、曲の連続性を維持する(保つ)ことをキチンと理解すること、ブレスのタイミングが遅過ぎないように、などの注意がありました。

さらにソプラノ(他のパートにも共通することですが・・メロディーラインと高い音を要求される役割なので)には、半音の下降進行音型のピッチが下がってしまう部分がありましたので、下降音型では幅を少なく、上昇進行音型では逆に幅を大きくするようにとの基本的な注意がありました。

とにかく前半を終了しましたので、後半へ繋げ、意気称揚のため、ミニ「暑気払い」を催し、楽しい音楽談義に花が咲きました。
今夏は猛暑との予想なので、上昇気流の団状況もあり、暑気払いの機会が増えるかも知れませんね。

来週からはシューベルトの練習も入ります。
モーツァルトも、次の練習時に「もう忘れちゃった・・」などと言うことの無いようにしておきましょう。

「付記」
新しい仲間がたくさん増えました。
お互いの交流のためにも練習会場では「名札」(自己製で自由に)を着用してください。
 

相互リンクありがとうございます

 投稿者:角田第九事務局メール  投稿日:2007年 6月29日(金)19時15分26秒
  朝倉様はじめ松戸混声合唱団の皆さま
 この度は相互リンクにご了解いただきまして、誠にありがとうございます。

磯崎様 早速のリンク設定、本当にありがとうございます。しかもトップページに!       嬉しくて、でもまだまだ未熟で課題も多く、お恥ずかしいです。
    頑張って精進していきたいと思いますので、よろしくお願い致します。
    了解頂きましたので、こちらでも早急に設定させていただきます。

武田様 昨年は遠路はるばるご参加いただき、本当にありがとうございました。
    楽しかったと言っていただき、本当に嬉しいです。
    今年も参加を心よりお待ちしております。
    ゆべしや温麺の他にも美味しい物ありますので、ぜひ~♪

今後ともどうぞよろしくお願い致します。

角田:ベートーヴェン第九「喜びのうた」を歌おう会
  事務局 菊地

http://music.geocities.jp/no9kakuda/

 

コンサート情報

 投稿者:京都フィルハーモニー室内合奏団メール  投稿日:2007年 6月27日(水)21時51分38秒
  突然の書き込み大変失礼いたします。
このたび、私ども京都フィルハーモニー室内合奏団は、下記の通り公演を開催することとなりました。ぜひぜひ、皆様、会場に足をお運びくださいませ (^^)/
団員一同、心よりお待ち申し上げております♪
●同じジュピターでもこの壮大なジュピターはいかが???今回はモーツァルトの集大成の曲!?
 京フィル第153回定期公演 ”古典派への道程” vol.7
日時:2007年7月20日(金) 19:00開演(18:30開場)
場所:京都コンサートホール 小ホール (アンサンブルホールムラタ)
入場料:一般/3,000円、シルバー(70歳以上)・学生(小学生~大学生)/2,000円
(当日500円増・全席指定席・未就学児のご入場不可)
ゲスト:指揮/有田 正広、コンサートマスター/釋 伸司
プログラム:ヴァイオリン、ヴィオラのための協奏交響曲K.364(320a)
        交響曲第41番 ハ長調「ジュピター」K.551
●浜村淳がまたまた、京フィルと共演して、近畿一圓の一般公募によるコーラスとコラボ!!!
 京フィル特別公演 ”日本の歌特集2007"
日時:2007年9月17日(祝・月・敬老の日)
場所:京都コンサートホール 大ホール
入場料:一般/3,000円、シルバー(70歳以上)・こども(3歳~大学生)/1,500円、ポディウム席/1,000円
(当日500円増・全席指定席・3歳以上入場可能)
ゲスト:司会/浜村 淳、コーラス/ 京響市民合唱団
プログラム:あわて床屋、さとうきび畑、十五夜お月さん、千の風になって ほか
●京フィルが東京に進出!?京都もんを東京でお披露目!!文楽なんかはいかがどすか???
 京フィル第154回定期公演 創立35周年記念東京公演第一弾
日時:2007年9月26日(水) 19時開演(18:30開場)
場所:紀尾井ホール
入場料:A席/4,000円、B席/3,000円(当日500円増・全席指定席・未就学児入場不可)
ゲスト:指揮/佐藤 俊太郎、文楽/吉田 文吾、吉田 文司、歌/西垣 俊朗、島崎 政子 ほか
プログラム:丸山和範(作曲) ひらのりょうこ(脚本)/曾根崎心中~道行きの段~
      武満徹/雨ぞふる、ムソルグスキー(ジュリアン・ユー編曲)/展覧会の絵
●おすぎ with 京フィル in Tokyoらしいよ♪
 京フィル特別公演  創立35周年記念東京公演2
おすぎと京フィル「おしゃべりシネマ館」
と き:2007年9月28日(金)開演7時(開場6時30分)
ところ:第一生命ホール(東京都中央区晴海1-8-9)
入場料(前売・税込):A席/5,000円 B席/4,000円
*全席指定席*未就学児のご入場はお断りします。*当日券各500円増
ゲスト:トーク/おすぎ
プログラム:風と共に去りぬ、ライムライト、ひまわり、ミッションインポッシブル、オペラ座の怪人より
チケット発売所
京フィルチケットセンター・・・ 075-212-8744(郵送します)
電子チケットぴあ・・0570-02-9966
ローソンチケット・・0570-08-4003
~東京公演に限り~
東京文化会館・・・03-5815-5452
楽天チケット・・・http://ticket.rakuten.co.jp(パソコン)http://r.t..jp(携帯)
e+(イープラス)http://eplus.jp(PC&Mobile)
●参考: http://homepage2.nifty.com/kyophil/

http://homepage2.nifty.com/kyophil/

 

第九の「絆」・・・

 投稿者:いそざき管理人  投稿日:2007年 6月26日(火)13時36分46秒
編集済
  角田:ベートーヴェン第九「喜びのうた」を歌おう会
事務局 菊地さま・・・はじめまして。
 大変素晴らしいホームページですね、またブログでは、Tシャツつくりに奮闘されている様子・・角田の団員各位の盛り上がりぶりが拝察されます。

 小生、松戸混声合唱団のHPを、シコシコト続けている、いそざきと申しまっす。生まれが、釜石なもんですか、“みちのく”と聞いただけで体中が嬉しくなります。さっそく、相互リンクということで、今後ともよろしくお願いします。

 さて、ことしの松戸市民コンサート・演奏会は、「ベートーヴェン・第九」です。ことしも、市民公募の団員が7月7日の結団式に参集し、12月23日の本番をめざしていよいよ稽古がスタートします。

 「第九の絆」が、渦となって誕生する予感を感じています。
まずは、ご挨拶まで。磯崎吉弘

http://iso129.exblog.jp/

 

角田 喜びのうた

 投稿者:営業の武田雅子です!  投稿日:2007年 6月25日(月)21時13分40秒
編集済
    角田からの第九のお知らせ・・・を拝見し、そうそう!!私、介護その他で実家と自宅を行き来しているうちに、自宅に置きっぱなしの角田第九の会からの郵便物を、中身見ずして忘れておりました。団長宛に託された、ご案内チラシをお預かりしています 今週末は所要で山形県天童に滞在の為、29日金曜の練習は欠席いたしますので、来週金曜にお渡しいたします。
 昨年の角田「第九」・・・多忙の中で、運良く行ける時間ができ、ちょうど良いチャンスなので、銀行OL時代から30年来の、仙台泉市に住む友人夫妻と白石蔵王駅で待ち合わせをし、白石の鎌先温泉に宿をとり、天狗の湯に浸かり、蔵王牛のすき焼き、白石うーめんを味わい、美酒に酔い、そして!何より目的の、「えずこホール」の、角田「第九」に参加させていただきました。 前日のリハ、本番ともに、佐藤寿一先生はじめ、スタッフの方々、そして団員の皆様の暖かい歓迎を受け、楽屋でも皆様が「交われまじわれえ~」と暖かく声をかけてくださり、昼弁を準備していなかった私に、漬物や煮物、果物を皆さんが私の前にたくさん分けてくださり、その素朴なご馳走にも感動感謝いたしました。 打ち上げにも是非!と歓待をして頂き、あんなに楽しい打ち上げパーテイーは、松混のそれにも勝るとも劣らない楽しいものでした。万年松混イベント係りのメンバーとしては、心にメモするところ大いにあり!でした。
 昨年8月、モーツアルト「ハ短調ミサ」のザルブルグ大聖堂で演奏した際、ザルツのビアホールやウイーンのホイリゲで、知らない合唱仲間や、イタリア人観光客と飲んで歌い踊りましたが、12月はこんどは東北宮城の地で、あまりの楽しさにすっかり溶け込み、少々羽目を外してしまいました。でも世界中で松混の恥になるような事はしておりませんのでご安心ください。 松混営業係りとして?(頼まれちゃいませんが・・・。)しっかりと、演奏会のご案内をしてきました。 角田の方々の多くと交友し、その後メールなどで連絡も取らせて頂いてます。 松混演奏会にもはるばるご来場頂き、角田第九の会から団にもお祝いのお花まで頂戴いたしました。深く、お礼を申し上げます。
 私・・・、昨年しっかりお約束をしてきてしまいました。来年は、ふたたび!佐藤寿一マエストロのもと、角田第九「喜びのうた」を歌う為、何人かは訪れる事と思いますよ・・・と。
 う~む・・・?さてさて・・・松混の何人の方が、これに賛同してくださるか?そして、合唱団同志の交友を大切にしようかと考えてくれるか?
 何よりも、お世話になった佐藤先生のもとで再び歌える喜びを共にしてくれるか?
 打ち上げパーテイーもそれは楽しくなる事請け合いです!ぜひその際、お時間を頂けるのであれば、松混としての交換曲合唱を披露しようではありませんか!!
  第九はどこでも歌うチャンスがあります。・・・が!
 この目的は、小さくとも広い日本!遠い宮城より友好関係を感じて頂いている、同じ合唱をする仲間同士の「親愛」そして、尊敬すべきマエストロへの「恩返し」ともいえるでしょう!
・・・・とはいったものの、実のところ、鎌先のくせの無い良く温まるあの温泉に、また浸かりたい!佐藤清吉商店の山菜うー麺を、村田菓子店のくせの無いもちもちとしたゆべしを、もう一度味わいたい・・・などという癒し旅をしたいというのが雅子様の本音かも!  そこに第九が歌えて、角田の合唱仲間との交換ができれば最高です!!
 

「喜びのうた」を歌おう!

 投稿者:朝倉  投稿日:2007年 6月25日(月)19時07分0秒
編集済
  「角田第九」の皆様、メールありがとうございます。
昨年、マエストロからのお招きをいただき、私もお伺いしたかったのですが、あまりにも急のことで仕事の調整が付かず失礼しました。
大盛会とのお話を伺い、ご同慶の至りです。

また、2月の当団の定期演奏会には、遠路お運びいただいた、との報告を受けました。
ありがとうございました。
終演後の始末に追われてお会いできず、残念でした。

今年の予定は、手帳にシッカリ書き込んでおきます。
更なる大合唱を期待しています。

なお、相互リンクにつきましては、管理人にその旨伝えておきます。
が・・早速、貴団のHPにアクセスさせていただきましたが、何度アタックしても表示できませんでした・・マイコンピューターの問題だとは思いますが・・。
後刻、再挑戦してみますが・・。
 

公演参加の御礼と相互リンクのお願い

 投稿者:角田第九事務局メール  投稿日:2007年 6月25日(月)18時25分15秒
  突然の書き込み、失礼致します。

角田:ベートーヴェン第九「喜びのうた」を歌おう会 事務局 菊地と申します。

昨年12月の第15回ベートーヴェン第九公演の際には、指揮者の佐藤寿一先生のご縁で貴団の団員の方にはるばる宮城まで足を運んでいただき、ありがとうございました。

今年は12月9日(日)に第16回公演を予定しております。
今回は数名の方が参加下さるように伺っておりました。
楽しみにお待ちしております。

またこの度、当会でもHPとブログを開設いたしました。
もし、よろしければ貴団HPと相互リンクをさせて頂きたいと思います。
ご多忙中、恐れ入りますが、お返事を頂ければ幸いです。
よろしくお願い致します。

角田:ベートーヴェン第九「喜びのうた」を歌おう会
  事務局 菊地

http://music.geocities.jp/no9kakuda/

 

合唱祭のちえ

 投稿者:いそざき管理人  投稿日:2007年 6月25日(月)12時21分44秒
編集済
  さまざまな合唱祭の形があり、主催者のご苦労は並大抵ではないと推察します。
私には、こうした裏方?の企画に興味が行きます。

 朝倉団長の投稿にある・・・・アイディアいっぱいの演出で、相次ぐ熱唱と共に、長時間を全く飽きさせない。ファッションショー、パフォーマンス、多彩なゲスト、合唱指導、特定の指揮者・曲などを集めた○○コーナー、トーク、ジャンケン大会・・等々。

 何年か前の、「うえのコーラスパーク」でしたっけ・・・ある合唱団が、ステージで縄跳びの妙技をたくさん披露してました。集団でやる「あれ」です。
 私たちの子供の頃はよくやったものでした。大きな縄をぐるぐると回しながら・・♪用意が出来たら・・おーはいりー♪・・じゃんけんポン♪・・負けたら、さっさと、おーでなさいー♪
 縄跳びは、歌にいいんだ!と、目覚めた次第です。

 リズム・タイミング・・・何よりも、知らず知らずに、体力がつく。「音楽」を身体で感じる。身体で覚えると、一生涯・忘れない。(自転車とか水泳がそうでしょ)
 ということで、今年の合宿では、大縄跳びをして見ませんか!

http://iso129.exblog.jp/

 

アマチュアの音楽

 投稿者:朝倉  投稿日:2007年 6月24日(日)21時49分5秒
編集済
  昨日は朝から、横浜・桜木町の掃部山公園にある神奈川県立音楽堂に出かけ「神奈川県合唱祭」を聴いてきました。
神奈川県連は全国一の加盟合唱団数を抱え、文字通り、朝から晩までの4日間というハードスケジュール。
時あたかも、今年は連盟創立50周年というアニヴァーサル・イヤー。

アイディアいっぱいの演出で、相次ぐ熱唱と共に、長時間を全く飽きさせません。
ファッションショー、パフォーマンス、多彩なゲスト、合唱指導、特定の指揮者・作曲家などを集めた○○コーナー、トーク、勝ち抜きジャンケン大会・・等々。

旧知の県連関係者に、いろいろと取材しましたが、彼らの努力に敬意を表して、ここではあえて内容紹介を避けますが、上記のキーワードから十分ご推察可能でしょう。
合唱をとことん楽しんじゃおう、というアマチュアのしたたかさと真骨頂が見えます。

ここ数年、他都県・周辺都区・市の合唱祭を聴き歩いています。
大手の東京都も今週末30日から7月16日までに5日間、五反田のゆうぽーとで、長丁場の祭典が開かれます。
昨年も、いっぱい楽しみましたが、今年も出来る限り、時間を割いて行く予定にしています。

合唱祭の楽しみは、何と言っても、いっぺんに多数の合唱団の演奏を聴けること。
その素顔や活動の一端が見られ、かつまた多くの知人・合唱人に会えること。
当然、情報交換も密になります。
アマチュア合唱団の責任者として、運営・活動を知り、語り合う場としても意味ある交流の場だと考えています。

夕の一刻、ぜひ行きたかった日本橋での「堀文子展」を駆け足で鑑賞してきました。
万物の命の愛おしさを具象で、あるときはデフォルメして描かれた生き生きとした作品群。
88歳の現役女流画家。
自己を飾らず、不器用に(愚直に?)生きる芸術家の姿に感動を覚えました。

その後、「東京三菱UFJ管弦楽団」の演奏会に文京シビックホールへ。
企業オーケストラを聴く機会は余りありませんが、多くの我が団員と共に、猛暑の夜のひとときを楽しみました。

ここでも、仕事を続けながら楽器を楽しむ、アマチュア音楽家の真摯な演奏(変則三管編成の大オーケストラでした)を聴き、いろいろな楽器の音を楽しませていただきました。
そして表現方法は異なりますが、同じ音楽を共有する仲間として元気付けられました。

毎日の心がけとして「読む・歌う・聴く・見る」ーその楽しみと感動との出会いを続けています。
仕事の合い間を縫ってですから、せっかくの機会をいただきながら、残念やら失礼をしてしまうことの方が圧倒的に多いことは仕方ないことですが・・。

昨日は「読む」ことは、移動の車中の小時間しか得られませんでしたが、「歌う(合唱祭の新曲発表の全員合唱ですが)・聴く・見る」の(あっ、もちろん、その後の音楽談義の飲みニュケーションも含めて)楽しい終日でした。
 

Memory ・・・Touch me ・・・

 投稿者:いそざき吉弘  投稿日:2007年 6月23日(土)10時15分58秒
編集済
  モーツアルト シューベルト 来年秋の定期演奏会に向けて、プロのオーケストラとソリストを迎えての大曲に挑戦をし続ける我が「まつこん」。
 そしてまた、ミュージカルナンバーのレパートリは、新たな取り組みとして歓迎され、団員の結束と向上心をいやが上にも高めているようです。

 「見果てぬ夢」「魅惑の宵」に続いて、昨日から「MEMORY」(キャッツ)が始まりました。
日本語対訳と音符の関りに、喧々諤々・・・・
 Memory ・・・
  Touch me ・・・
     Day light ・・・と、

先週の見学者さん、今週には入団の紹介がされて、挨拶がありました。
今日も新たに、見学嬢がいらしてました、ね。
新しい仲間、歓迎・歓迎・・・・

ピアノの奈良先生が、黒板に音符を書いて・・・須山先生と息の合った指導・・・・

 熱心にメモを採る団員はもちろんですが、デジカメでシャカッっていうのも、時代ですね。録音・再生のSONYや、Panasonicを駆使しながら稽古に励んでいる 学習意欲には、感心します。目を見張りますね。

 07年からは大量の定年退職時代となりますが、これから世の中に出てくるいわゆる”団塊世代”とはチット、違うような感じがしています。
 すでに第二、第三の人生ステージに向かっている、わがまつこん団員のシルバー世代(失礼・・あまり好きな言葉ではありませんが)は、みなさん前向きです。加えて合唱をやっていると、若返る! 姿勢は良いし、立ち居振る舞いが若い、です。

http://iso129.exblog.jp

 

オリジナルということ

 投稿者:朝倉  投稿日:2007年 6月23日(土)08時08分38秒
編集済
  今日は須山先生の指導でした。
発声練習では、口内と腹部への意識を感じながら、声の響きを保つ訓練に時間をかけました。

発声が終わると新曲が届きました。
テナーのYさんが訳した「キャッツ」のオリジナル版。
音符との言葉付けに戸惑いもありましたが、歌っていくうちに、自然に納得がいく歌唱になりました。
初見としては、意外と順調に、2時間ほどでひと通りの音取りが終わりました。
オリジナルの曲を歌うと言うのは、落ち着くまでは大変ですが、作業をしていただいたご苦労も知ることが出来、曲への思い入れも強くなっていくような感じがしました。

モーツァルトは30分間。
リズムの変化に注意しながら全曲を通しました。

今日はアルトに2人の新人が入団されました。
さらに、練習終了後、見学された方から、入団されるとの朗報をいただきました。
団員募集も集中的に実施していますが、皆さんの協力で仲間がいっぱい増えてきました。
新入団の皆さん、早く団の空気になれて、一緒に頑張りましょう!
 

東儀+BAO・森のホール

 投稿者:いそざき吉弘  投稿日:2007年 6月19日(火)14時50分34秒
  東儀秀樹プロヂュース TOGI+BAOチャリティコンサート

6月23日(土)開場14:15 開演15:00
S席6,500 A席5,500 B席2,500(全席指定)
問い合わせは、松戸チャリティ・コンサート企画:有限会社ユニバース
       TEL&FAX 047-349-5323

雅楽師・東儀秀樹、デビューから10年。
雅楽の伝統を受け継ぎながらも、常に新しい音楽世界を求め続けている。未知なる音楽を求め、東儀自ら上海に赴き、超絶技巧の天才たちを見出して結成したユニットが、この「TOGI+BAO」である。
 このコンサートは、松戸手をつなぐ育成会(知的障害児者・保護者の任意団体)の会員の中で、主として、養護学校高等部卒業を目前にする子供の保護者からなるグループで、これからを考える会 作業所グループ一同のチャリティの開催となっています。
 ”Out of Border ”全国TOUR2007は、ここ松戸、21C森のホールからスタートとなります。
 限りなく正統で繊細、クールでワイルド、
   超絶技巧でいて優しい・・・東洋の楽神、ここに降り立つ!

 イケメングループのステージを堪能された方、ぜひ、レポートしてくださいな!

http://iso129.exblog.jp

 

駄文のお時間です^^;

 投稿者:とべたらほんこ  投稿日:2007年 6月18日(月)06時57分0秒
  おはようございます^ー^
初めて貴団のHPを拝見し、いきなり投稿する私をお許しくださいませ。私も、合唱が大好きです。こちらで、小さな発見があったので、嬉しくなりました。

2006.4.14の、ヨナタン様のご投稿で、「ナブッコ」の元歌が、バビロンの河のほとりのくだりとのお話を読ませていただき、『えええ!!!』というくらい驚きました。(ミッションスクール卒ですが、聖書はさっぱり無知ですょ)
『それで、あの時、「ナブッコ」の後に「バビロン河のほとりで」(←きれいなアカペラ曲ですね)を選曲してくれたのね。。。』と、ポンとヒザをたたいたのです。この曲、メロディーが少し、何かの映画音楽に似てるのですが、忘れました。

2005.11.27 朝倉様のご投稿で、テ・デウムの子音の説明がすごくいいので、コピー(マウスでのコピーですが)して「お気に入り」に入れようと、タイトルに、「テデウム」を変換しましたら、面白いことになりました。


「手で産む」

オジャマシマシタ /・_・ヾ\
 

つまみ食いと音楽

 投稿者:吉原  投稿日:2007年 6月17日(日)10時25分50秒
  バスの吉原です。

合唱が趣味と人に言うと、たいていの方から「第九は歌いますか?」と聞かれます。
昨日お会いした方からもその様なことを聞かれたのですが、その方が
 「私は第九が好きだが、未だに合唱の部分しか聞いたことがない」
と話しながら豪快に笑われた姿に、とても微笑ましい親近感を感じました。

夏目漱石の「草枕」には、小説読む時に本をパッと開け、その部分だけ読むという
面白い趣味の男が登場します。彼が、その趣味のことを人に笑われるという場面が
描かれているのですが、音楽は小説と違って「つまみ食い」も広く市民権を得ている様ですね。

自分は、今朝の様に晴れて爽やかな休日の朝には、バッハのブランデンブルグ協奏曲を
聞きたくなることが良くあるのですが、3番、4番、それに5番の1曲目(アレグロ)
だけを聞くことが多いですねえ・・・。まさに「つまみ食い」の極致でしょうか?(笑)
4番はあのフルートの音色を聞いていると何だかとてもフンワリとした気分になってくるし、
5番1曲目のアレグロは長大なチエンバロソロの部分でアドレナリンが沸騰し(笑)、
今日も一日頑張るぞ!という気分になってくるから不思議なものです。

今日も、午後から夜までハードなスケジュールなので、これから5番のアレグロを聞いて
気合を入れたいと思ってます(笑)
 

パートの役割をしっかりと

 投稿者:朝倉  投稿日:2007年 6月16日(土)14時46分2秒
編集済
  昨夜は54人。
10人以上の欠席は不変・・。
モーツァルトのミサは「Credo」の後半、20ページの35小節から同曲の最後までをメインに練習しました。
特に57小節からのテンポがアップしてしまい、ハーモニーが雑になっている部分。
「ダダッ・・」という追い込み形のテンポ・歌唱ではなく、4拍子をたっぷり歌うようにと、模範歌唱がありました。

上昇音型と下降音型の強弱とアクセントとの関連についても、言葉と各フレーズごとに異なるので、言葉の解釈も正しく理解しておいてください。

その後、「Sanctus」「Benedictus」「Agnus Dei」を通しました。
ソプラノの歌唱表現について、何度もダメだしがありました。
おかげで、後半は高音も鳴り、よく響いてうっとりしました。
早い時間に、そうなるといいですね。

関連して、各パートの演奏上の役割についても説明がありました。
上昇展開のソプラノ、下降展開のバス、アルト・テノールの内声同士の掛け合い、共鳴の重要性など、パートの基本をしっかり固めるように、との注意でした。

「追記」
「合唱団ニュース」を配布しました。
アルトに見学の方が2人見えました。
来週お待ちしています。
 

響きとハーモニー

 投稿者:朝倉  投稿日:2007年 6月11日(月)10時22分3秒
編集済
  8日の練習は50人を超える参加で活気がありました。
でも、お休みが10数人も居るということですから、手放しで喜んでもいられませんね。

発声練習では「響きを感じること」に重点を置きました。
合唱祭の演奏直後の先生の講評で「今後はもっとハーモニーを充実させていきましょう」との指摘がありました。
また、他の合唱団からの講評用紙にも「響きを維持することで、より深い演奏が期待されます」との感想をいただきました。

声の強さとは別に、よりハーモニーを豊かにするための合唱の基本ですから、しっかり意識して取り組んで行きましょう。

モーツァルトは「Credo」をメインに、発声練習を念頭に置いて、音の強弱とリズムの関係に繰り返しダメ出しがありました。
加えて「Gloria」では、3拍子の歌い方について、模範演奏を示しながらの注意がありました。

「Kyrie」「Agnus Dei」を通し、来週は残りの「Benedictus」を練習します。
6月中にはモーツァルトを一応、仕上げる予定です。
ちょっとスローペース気味(これは団員の側から派生する問題ですが)なので、復習はキチンとやっておきましょう。
間もなくシューベルトの登場です。

「付記」
モーツァルトのミサの速度記号は、5曲のうち、前半の3曲がAllegro、4・5曲目がAndante(歩く速さで)、6曲目がAdagio(ゆっくりと)となっています。

ところで同じ「Allegro(速く)」ですが、「Kyrie」は4分音符(音符記号がなくてスミマセン)=88、「Gloria」=136、「Credo」=94、くらいとなりました。

「Allegro」は、本来、「愉快な」という意味で、曲の楽しげな感じをあらわすのに使われてきました。
時間的には短い曲ですが、モーツァルトの持つ明るさ、曲の展開を楽しんで歌おうということでしょうか。
 

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